ヒメオオの寄り道


タグ:リュウキュウウラボシシジミ ( 7 ) タグの人気記事



春の埼玉県郊外と石垣島&西表島のシジミチョウ2017

a0126632_1455479.jpg

アセビで吸蜜する「ベニシジミ」を真下から望遠レンズで
見上げて撮りこんでみました。透過光により淡く輝く橙色
が良いですね!
a0126632_14585144.jpg

同じ個体をコンデジのスーパーマクロ機能で写すと青空が
チョウを引き立ててくれました。
a0126632_1511843.gif

縁毛に光が当たると白青く煌めいてとても綺麗です。
a0126632_1535382.jpg

この時期、縁毛の煌めきが美しいシジミチョウの仲間という
とやっぱり「コツバメ」でしょう。前翅付け根付近の縁毛が
虹色に輝いてくれました。
a0126632_1572523.jpg

a0126632_1574582.gif

順光でコツバメを写しても味わいのあるアースカラーが素敵です。
          in2017.04.02埼玉県中北部の公園②
*******************************
a0126632_1510960.jpg

西表島で縁毛を煌めかせて産卵していたシジミチョウは、
「ヒメウラナミシジミ」です。翅の模様と縁毛の煌めきそれぞれ
が互いに引き立てあって綺麗ですね!
a0126632_1517340.jpg

開翅しているこのシジミチョウは
a0126632_15175772.jpg

「タイワンクロボシシジミ」です。正面顔がとってもキュートです。
a0126632_15195612.jpg

タイワンクロボシシジミより更に小さく、脚がモフモフの
a0126632_1522719.jpg

「リュウキュウウラボシシジミ」は薄暗い亜熱帯雨林の中を舞うので
飛翔シーンは上手く撮りこめませんでした。
a0126632_15235469.jpg

それにしても愛らしい蝶なので何とか生き残って欲しいものです。
          in2017.03.16~09石垣島&西表島④
by himeoo27 | 2017-04-09 15:27 | シジミチョウ | Comments(20)


八重山諸島のオジロシジミ他&関東のヤマトシジミ in2016.10

a0126632_17205444.jpg

<ミニ講演会:17 ~ 18 日(土・日)に開催>
 17 日(土) 
 1 回目 11:00 ~ 11:30
 絶滅危機のチョウを守る 中村康弘(日本チョウ類保全協会事務局
 2 回目 13:00 ~ 13:30
 幻のバッタ、再発見!  永幡嘉之(自然写真家)
 3 回目 15:00 ~ 15:30
 チョウの写真撮影法   佐々木幹夫(日本チョウ類保全協会会員)

 18 日(日) 
  1 回目 11:00 ~ 11:30
 絶滅危機のチョウを守る 中村康弘(日本チョウ類保全協会事務局
 2 回目 13:30 ~ 14:00
 幻のバッタ、再発見!  永幡嘉之(自然写真家)
a0126632_17211172.jpg

今年も新宿御苑で12月13日から12月18日まで上記の通り
「チョウに親しむ展示」が行われます。
私の作品も出品します。お近くにお越しのおりはぜひお立
ち寄りください。
*****************************
a0126632_1827724.jpg

今回のトップバッターは表翅も
a0126632_1828824.jpg

裏翅の模様も柔らかい和風の色合いの「オジロシジミ」です。
a0126632_18293322.jpg

交尾ペアを見つけたので写真を撮っていると
a0126632_18312753.jpg

別の雄が飛来して邪魔をしました。
a0126632_18325753.jpg

二番バッターは「ヤクシマルリシジミ」です。
チラリと見える表翅が綺麗ですね!
a0126632_18343684.jpg

雨の中、西表島山中の林道で出逢えたのは
「リュウキュウウラボシシジミ」です。
このチョウは薄暗く、湿気の高い沖縄本島と西表島の林の中で
細々と生き残っています。沖縄本島高江のヘリパッド予定地に
も生息しているそうで、ヘリパッド用に生息地の林を伐採する
と林床に光が入り、乾燥し、チョウの生息に大きな影響を与え
る恐れがあります。
a0126632_184657100.jpg

日本一小さいチョウというと「タイワンヒメシジミ」です。
今回の新宿御苑の写真展には昨年撮影したこのチョウの写真
出品しました。
          in2016.10.06~09石垣島&西表島
******************************
a0126632_18544125.jpg

埼玉県中部の公園では「ツバメシジミ」交尾ペアや
a0126632_18563383.jpg

a0126632_1857985.jpg

この時期気温低下とともに、
雌の表翅がだんだん蒼くなる「ヤマトシジミ」撮影が楽しみ
です。この個体はまだ表翅の色が黒く通常期型のようです。
          in2016.10.15埼玉県中部の公園
a0126632_1905533.jpg

10月も後半に入るとヤマトシジミはイチモンジセセリと並んで
街中でもその個体数が増加します。大宮駅前通りのハンバーガー
チエーン店の前にも吸蜜に仲良く来ていました。
          in2016.10.23埼玉県さいたま市大宮区
a0126632_1942547.jpg

10月も終盤になると暖かい日だけチョウは姿を見せてくれます。
a0126632_1961184.jpg

a0126632_1963046.jpg

ヤマトシジミの雌は、表翅の蒼さが鮮やかですし
a0126632_1974394.jpg

雄の表翅の青白い輝きはとても綺麗です。
          in2016.10.29東京都郊外の里山
by himeoo27 | 2016-11-19 19:11 | シジミチョウ | Comments(18)


やっと出逢えました in2016.05.04~07西表島&石垣島①

a0126632_121635100.jpg

5/4~5/7の間、休みを取って「西表島&石垣島」に出かけてきました。
前回に次いで問題です。さてやっと再会したこの愛らしい顔の蝶は誰で
しょう?答えは最後に記載します。
a0126632_1221844.jpg

今回出逢えたシジミチョウの仲間で比較的多かったのは
「アマミウラナミシジミ」でした。
a0126632_12235591.jpg

a0126632_12241037.jpg

蘇鉄が多い場所では、新鮮な「クロマダラソテツシジミ」が登場です。
交尾ペアが見つかったので105㎜マクロとコンデジのスーパーマクロ機
能で撮影してみました。
a0126632_12273180.jpg

八重山諸島の「ヤマトシジミ」は、それほど数が多くありません。
a0126632_12294381.jpg

薄暗い複数カ所の西表島の密林を探し回って
やっと1頭だけ「リュウキュウウラボシシジミ」に出逢えました。
a0126632_12362453.jpg

リュウキュウウラボシシジミがなかなか見つからなかった理由の1つ
が、この「タイワンクロボシシジミ」との誤認です。タイワンクロボ
シシジミはリュウキュウウラボシシジミより敏捷に樹上高く飛びまわ
るのに、今回は暑さのためかダレて低くノンビリ飛んでいたからです。
a0126632_12403956.jpg

リュウキュウウラボシシジミを見かけた渓流沿いでドキッとしたのは
「ムラサキシジミ」です。八重山諸島のシジミチョウは小柄の種が多
いので、関東地方のムラサキシジミよりとても大きく感じたのからで
す。
a0126632_12444546.jpg

さて最初の問題の答えは「イワカワシジミ」です。例年であれば発生
の端境期ですが、万一のことがあるので徒然なるままに
sachikoさん&蝶友さんに教えていただいたポイントを、 昨年11月の
リベンジを兼ねて今回4回訪問して、やっと4回目に雄1頭だけ出逢え
ました。
沖縄本島以来の久しぶりの再会です。
他にチョウでは例を見ない翅の独特な色合いが絶品ですね!
a0126632_1253077.jpg

顔を正面から撮って・・・・
a0126632_12533189.jpg

前回のトラフシジミと同じように真上から撮ろうとしましたが、蜂の
仲間が飛び立って失敗・・・・・
a0126632_12552357.jpg

暗くてパスト連写が使えないので魚眼レンズで飛翔シーンを狙うも蒼
く何か動くものを捉えるのがやっとこさでした。やや左側中央の蒼い
ものが一応イワカワシジミです・・・・・。
sachikoさんご指導有難うございました。

          in2016.05.04~07西表島&石垣島つづく
by himeoo27 | 2016-05-08 13:09 | シジミチョウ | Comments(34)


日本最小のチョウと最大のチョウの恋の行方 in2015.11.20~23④

a0126632_1532198.jpg

日本最小のチョウというと「タイワンヒメシジミ」と言われて
います。どの程度小さいのか分かりにくいので、比較的大きく
大人しい個体と1円玉を比べてみました。翅を閉じると1円玉
の1/4程度とヤマトシジミより2回りほど小さい蝶です。
a0126632_15344421.jpg

西表島の薄暗い密林に生息するシジミチョウの代表は、
「リュウキュウウラボシシジミ」です。
裏翅の模様は、足立区生物園ほかで域外保全している
「ツシマウラボシシジミ」に近似しています。
a0126632_1535145.jpg

しかし、ツシマは雄個体の表翅が青く輝く模様がありますが、
リュウキュウの雄にはありません。
a0126632_15345376.jpg

リュウキュウウラボシシジミもタイワンヒメシジミほどではあり
ませんが、ヤマトシジミより一回り小さくとっても可愛い蝶です。
a0126632_15423560.jpg

「クロマダラソテツシジミ」は、石垣島でも、西表島でも個体数が
多く蘇鉄以外の葉に誤産卵している低温期型の雌が観察出来ました。
a0126632_1546212.jpg

「ホリイコシジミ」もとても小さい蝶で、タイワンヒメシジミとそ
の小ささで遜色ありません。
八重山諸島のシジミチョウの小ささ比べをすると
ヤマト>リュウキュウウラボシ>ヒメシルビア>ホリイコ≧タイワンヒメ
という感じです。
a0126632_15545648.jpg

タイワンヒメシジミの生息している草原に戻って観察していると
雄が雌に強引に求愛してきました。
a0126632_15551072.jpg

雌も逃げないので、満更ではなさそうです。雄がしきりに前脚で
言い寄っています。
a0126632_15591053.jpg

15分くらい求愛行動を観察していると無事交尾が成立しました。
a0126632_1631477.jpg

その後、交尾の時間は約20分程度でした。
a0126632_165119.jpg

今回は、日本最大のチョウ「オオゴマダラ」の交尾も観察出来ま
した。
a0126632_1661999.jpg

オオゴマダラも西表島のタイワンウオクサギの花に吸蜜に集まっ
ていました。
左から
ヒメアサギマダラ?(花の裏側なので判別困難)、オオゴマダラ、
キチョウ(多分タイワンキチョウ)、アオスジアゲハ×2、
ナミエシロチョウ雄?
とゴージャスな吸蜜シーンです。

        in2015.11.20~23石垣島&西表島つづく
by himeoo27 | 2015-12-13 21:30 | シジミチョウ | Comments(24)


リュウキュウウラボシ産卵撮れず

a0126632_1485332.jpg

琉球列島に生息する「リュウキュウウラボシシジミ」は、
対馬のツシマウラボシシジミと並んで裏翅の白地に黒色の
大きな点を持つ小さなシジミチョウの仲間です。この蝶の
卵を探すことも今回の目的の1つとしていました・・・

リュウキュウウラボシシジミは個体数が少なく、林道を歩
き回って探します。
a0126632_14383534.jpg

一昨年出逢えたA林道では、結局1頭も見ることができず
近似種で数の多い「タイワンクロボシシジミ」や
a0126632_14161683.jpg

飛べない「クロカタゾウムシ」と出逢えたくらいでした。

実績のあるというB林道も2時間近く歩いて探しましたが
a0126632_1423125.jpg

「捕食中の目の綺麗なアブ」や
a0126632_14255711.jpg

八重山亜種の「スジシロカミキリ」
a0126632_1428628.jpg

「ミナミハネナガヒシバッタ」等々の昆虫類に出逢えたも
ののリュウキュウウラボシは見ることも叶いませんでした。

C岳は「シロオビヒカゲ」のポイントとのことで、暗い森
の中を探してみました。すると白&黒の小さな蝶が低く、
ゆっくり飛んでいます。
a0126632_1431554.jpg

タイワンクロボシシジミにしては飛び方が違うので魚眼レ
ンズで連写して確認すると証拠写真程度ですが「リュウキ
ュウウラボシ」が写っていました。
a0126632_14485390.jpg

しばらく連写しているとゆっくり止まる個体もいました。
この場所で出逢うことを想定してなかったので、嬉しかっ
たです。

D林道は、最も可能性の高い場所なので3時間程度丹念に
探してみました。
a0126632_1454455.jpg

a0126632_14545453.jpg

入野さんが見つけてくれたのは強い青緑色の金属光沢に煌
めく「オオミドリサルハムシ」です。蝶とは違う魅力を持つ
甲虫ですね!
a0126632_1581824.jpg

小さな蝶にレンズを向けているカメラマンがいました。その
先にいたのは少し翅を開いた「リュウキュウウラボシ」です。
a0126632_15152492.jpg

リュウキュウウラボシの産卵シーンは、さすがに観察できま
せんでしたが、吸蜜シーンや、飛翔シーンも撮れ大満足の撮
影行となりました。

      in2015.05.02~05西表島&石垣島つづく
by himeoo27 | 2015-05-11 21:04 | 昆虫一般 | Comments(28)


絶滅危惧されるシジミチョウ5種(兵庫⑤、長野①、八重山⑦)

シジミチョウの仲間も絶滅が危惧される種が多く
最も危惧される「絶滅危惧Ⅰ類」に分類されるのは
a0126632_9344061.jpg

兵庫県で撮影した「シルビアシジミ」です。濃い蒼がとっても素敵です。
              2013.06.09兵庫県⑤つづく
昨年7月は、兵庫県で撮影したクロシジミ
昨年5月長野県で観察した「オオルリシジミ」
このカテゴリーに入ります。
****************************
次に危険度が高い「絶滅危惧Ⅱ類」に分類されるのは
a0126632_9471334.jpg
a0126632_947231.jpg

「ゴマシジミ」です。長野県の里山を探し回ってやっと見つけました。
裏翅の渋い色合いがなかなかイイ感じです。
a0126632_9502129.jpg

当然ゴマシジミの生息地と違う「姥捨駅付近からの車窓風景」です。
かってはこのような場所にも数多くゴマシジミが舞っていたのかな?
****************************
「準絶滅危惧」に分類されるのは
a0126632_955957.jpg
a0126632_9552058.jpg

今回、初見、初撮影の「オオゴマシジミ」です。環境省のランク付けの
割りに分布域が限定されており、ゴマシジミと同じく蟻と共生するとい
う生き残りにくそうな特殊な生態のチョウです。更に採取者も多いの
で生息地の環境が悪化すると一気に激減してしまう恐れを感じました。
a0126632_102454.jpg

「ヒメシジミ(本州亜種)」もこの分類に入り長野県やの高原でその愛
らしい姿を見ることができました。
              2013.08.02~03長野県①つづく

a0126632_1082868.jpg
a0126632_108436.jpg

八重山諸島で準絶滅危惧種というとこの「リュウキュウウラボシシジミ」
です。密林のやや薄暗い場所をチラチラ白と黒を点滅させるように飛
んでいました。
              2013.05.04~07八重山諸島⑦つづく
by himeoo27 | 2013-08-04 10:19 | シジミチョウ | Comments(36)


白地に黒い大きな点等々 in2011.01.29~2012.01.01⑨

年末年始の八重山シリーズの最終回はシジミチョウの仲間です。
a0126632_176456.jpg

最初は、石垣島で見つけた初見「ホリイコシジミ」です。11月頃は結構沢山飛んでいたとのことですが、流石に年末となると傷んだ個体中心で、その数もあまり多くありません。八重山諸島ではシジミチョウの仲間は小さい種が多いですが、この種もとっても小さく感じました。
********以上1コマ2011.12.29石垣島にて***********
a0126632_1793556.jpg
a0126632_1794543.jpg

29、30日ともに石垣島でも見かけた、これも初見「ルリウラナミシジミ」♂です。小さめのシジミチョウで、西表島のシロウラナミシジミを探している時に見つけました。
飛翔時の表翅の濃い「瑠璃色」が煌めいていたので、オールオートでパスト連写してみました。少しその雰囲気が伝わると良いのですが・・・・・・・・・
a0126632_1717714.jpg

a0126632_17541657.jpg
a0126632_17542491.jpg

初見「シロウラナミシジミ」♀は八重山諸島のシジミチョウの仲間の中では特別で、ウラギンシジミくらいの大きなシジミチョウです。1時間ほど雨の中ポイントを探しまわって諦めかけた時に、入野さんが見つけてくれました。今回の遠征で出会いたかったシジミチョウだったので、心の中でガッツポーズをして撮影しました。
パスト連写は練習なしで、ルリウラと同じく良い出来ではないのですがまあ写っていたので掲載します。
a0126632_17235979.jpg

ポイントを移動して、鬱蒼とした亜熱帯樹林の中を通る林道に入りました。
a0126632_17252449.jpg

林道を30分ほど探し回ると、白地に黒い大きな点を持つ小さな蝶が雨の中樹上に止まっていました。
a0126632_1727132.jpg

昨年、春訪問時にはチラッと「見ただけ」の初撮「リュウキュウウラボシシジミ」です。小さくて愛らしい蝶なので、これも本当に嬉しい!!!
林道整備により花の極端に少なくなっているのに中の1頭が、運良く吸蜜してくれました。
a0126632_17272219.jpg

暫く観察しているとこちらを向いてくれてました。
シロウラナミシジミ&リュウキュウウラボシが撮影出来てとても満足な西表島遠征となりました。
********以上9コマ2011.12.31西表島にて***********
a0126632_17331053.jpg

元旦の竹富島ではシジミチョウ達もポツポツ登場してくれました。
小さいこと、外から3列目の模様が濃いことより「ハヤマトシジミ」かな?と思いましたが、
a0126632_17553899.jpg

複眼の毛
a0126632_17355694.jpg

表翅の白銀の輝きより、明らかに「ヤマトシジミ」♂の八重山亜種のようです。
a0126632_17371024.jpg

この蝶を関東地方で撮影したらヤマトシジミ♂と思いますが、
竹富島なので「ヒメシルビアシジミ」?ではと推定して掲載してみます。
********以上4コマ2012.01.01竹富島にて***********
a0126632_17401751.jpg

沖縄から東京に戻る途中の飛行機からの元旦の夕焼けです。これで今回の遠征報告を終わりといたします。
              in2011.01.29~2012.01.01八重山遠征終わり
現地で案内して下さった「蝶館カビラ」の入野さん、遠征前に情報頂いた「暖蝶寒鳥」の「ごま」さん、「風任せ自由人」のmaximiechanさん大変お世話になりました。
by himeoo27 | 2012-01-24 21:00 | シジミチョウ | Comments(24)

    

蝶を中心に興味のおもむくまま色々なものを撮っています。
by ヒメオオ
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
カテゴリ
以前の記事
フォロー中のブログ
90% Papillon...
登山道の管理日記
てくてく写日記
愛野緑の撮影記録
蝶の観察記録その2
蝶・チョウ・ゆっくり歩き...
鳥蝶ビデスコ
フィールドノート
生きもの写真家 安田 守...
小畔川日記
やんばるの風
探蝶逍遥記
ヒョウモンモドキ保護の会...
ヘムレン の Natur...
蝶の玉手箱
安曇野の蝶と自然
NATURE DIARY
そよ風の旅路     
蝶のブログ
奈良の野鳥ときどき蝶
こんなものを見た
嗚呼っっ 今日も証拠画像...
還暦からのネイチャーフォト
コロポックル讃歌
ブリくんのおさんぽ撮影日記
蝶・旅の友
気ままなフォトライフ
Lycaenidaeの蝶...
Sippo☆のネイチャー...
花蝶風月
蝶と蜻蛉の撮影日記
風任せ自由人
蝶狂人@蝶と里山の浪漫紀行
デジカメ写真生活
日本ブラリ
うすばしろちょう
蝶鳥ウォッチング
西本智実オフィシャルブロ...
ぶらり探蝶記
ひらひら探検隊
蝶・花・山~自然の色使い
NPO法人 日本チョウ類...
蝶撮日記
たかがヤマト、されどヤマト
蝶超天国
ぽん太の昆虫ブログ 1
蝶散歩
ぷんたのかあさん Pho...
秩父の蝶
風の翅
超蝶
徒然なるままに  
こんなものを見た2
みき♂の虫撮り友人帖
三鷹の狸のてふてふ交遊録
華蝶の夢
チョウ!お気に入り
Butterfly & ...
心にあるmono
farfalle e u...
春ちゃんのメモ蝶3
虫 みっけ! 
Insect walk
ねこきちの自然散策雑記帳
最新のコメント
ゼフィルスの時期到来です..
by 武ちゃん at 18:59
haruchan-mem..
by himeoo27 at 19:13
Shin 様 都心の公..
by himeoo27 at 19:05
yurinBD 様 ..
by himeoo27 at 18:56
Sippo5655 様..
by himeoo27 at 18:44
だんちょう 様 春に舞..
by himeoo27 at 18:33
武ちゃん 様 今年チョ..
by himeoo27 at 18:22
MIYAKOUTA50..
by himeoo27 at 18:11
uke-en 様 こ..
by himeoo27 at 18:03
torinara 様 ..
by himeoo27 at 17:46
タグ
最新の記事
外部リンク
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧