ヒメオオの寄り道


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群馬県内高原のチョウたち in2016.07.10② 

オオミドリシジミやジョウザンミドリシジミが舞う山頂から移動
して高原に出ると
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そこは「ヒョウモンチョウ」
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「ウラギンヒョウモン」などのヒョウモンチョウの仲間が舞って
いました。裏翅も、表翅も上品な模様だと思います。

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この時期、高原にいるシジミチョウというと「ヒメシジミ」でしょう
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雄の金属光沢に輝く表翅も
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雌のビロード状の黒色の表翅も綺麗ですね!
この個体は赤紋が少ないと思います。
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見沼田んぼにも生息している「ムラサキシジミ」ですが、産卵シーン
を観察出来たのはこれが2回目です。
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飛び去った後探してみると綺麗な卵を1個見つけました。

高原の草原というとセセリチョウの仲間でしょう
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まず見つけたのは「コチャバネセセリ」です。
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最初撮影した時は色合いからキマダラセセリかな?と思いましたが
翅の模様より色褪せた「ヒメキマダラセセリ」雄かもしれません。
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早朝からゼフィルスの山への登山、移動して高原のチョウ撮影とで疲れ
果ててバス停に向かって歩いているとyodaさんが熱心に何かセセリチ
ョウの仲間を撮影していました。近づいて良く見ると・・・・
長野県内の山中以来久しぶりの「アカセセリ」雄でした。
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大人しい個体だったので正面顔を接写叶いました。とってもキュートです
ね!

高原の現地お逢いしたyodaさんご夫妻hira×2さんTさんご夫妻お世
話になりました。今後ともよろしくお願いいたします。

                in2016.07.10群馬県の山中おわり        
by himeoo27 | 2016-07-20 19:45 | チョウ全般 | Comments(12)


三度目の正直(中信のアサマシジミ)& 我が家のヤゴ

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昨年先週に続き中信の高原に「アサマシジミ」
に出逢いに出かけてきました。
***********************
その話の前に
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      in2015.07.09自宅
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in2015.07.12さいたま市内
我が家で飼育していた「ヤゴ」が、昨日無事羽化
しました。「アオモンイトトンボ」雌の未成熟個
体のように感じます。さすがに肉食のこの子を飼
育するわけにいかず泣く泣く近くのビオトープに
放してきました。
鍵コメ1さんのご指摘によると「アジアイトトンボ」
のようです。鍵コメ1さん有難うございます。
************************
話を7月11日の中信の高原に戻して
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まず見つけたのは「ヒメシジミ」です。この個体は
雌でしょうか?
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「アサマシジミ」は、第一ポイントでは3時間以上探
し回ったものの見つかりませんでしたが、
第二ポイントでは撮影者が集まっていたので、すぐに
出逢えました。3回目の挑戦でやっと出逢えたので、
嬉しさ3倍増です(笑)。
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すぐに止まってくれますが、翅を開いてくれないので
やむなく魚眼レンズで飛翔シーンを撮影してみました。
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そうこうすると「ヒメシジミ」雄が、追尾するシーン
も見られました。
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日陰にすると開くのではと影を作ると少しずつ開いて
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全開となりました。
in2015.07.12中信の高原

現地でお逢いした
MIYAKOUTA」さん、「sippo」さん、「parnassus」さん、
ほか皆さんお世話になりました。
by himeoo27 | 2015-07-12 13:59 | 昆虫一般 | Comments(30)


アサマシジミ雄の表翅の輝き in2015.06.20山梨県

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「アサマシジミ」雄の表翅の輝きを撮りに昨日、山梨県
の山中に出かけてきました。
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このポイントでは「ヒメシジミ」が大きく立派です。
↑の個体は通常のヒメシジミより一回り大きくアサマ
シジミでは?と何コマも撮影しました。しかし、前翅
を良く見るとヒメシジミであることがわかります(涙)。
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ヒメシジミは発生のピークであちらこちらで求愛シーン
を観察することができました。
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ほとんどの求愛行動は、未成立に終わりましたが、唯一
このペアだけが成就しました。
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ヒメシジミの異常紋は、有名ですが今まで見つけたことは
ありませんでした。今回なんとかTさんのおかげでこの1
頭だけ撮影叶いました。
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ヒメシジミが止まらなくなったので、魚眼レンズで飛翔シ
ーンに挑戦してみました。できればアサマシジミで挑戦し
てみたかったです。
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大きなシジミチョウがいたので、間違いなくアサマシジミ
!と近づいて接写してみると新鮮な「ルリシジミ雌」でし
た。ウ~ム残念。
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あの輝きは「アサマシジミ雄」間違いなし!と粗忽に近づ
くと
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最初の1コマが撮れた後、舞い上がってしまいました(涙)。

            in2015.06.20 山梨県内
by himeoo27 | 2015-06-21 19:02 | シジミチョウ | Comments(30)


上高地に舞うシジミチョウ in2012.08.11~12①

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とにかく暑いので、温泉があって、蝶やその他昆虫が多く、涼しい
上高地にまた出かけてきました。
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シジミチョウの仲間ではずばり「カラスシジミ」を狙ってみましたが、
2日間にこの羽化不全の傷んだ個体を含めて2頭しか出逢えず
先日の兵庫県遠征に次いで、今回も残念ながら証拠写真撮影に
終わりました。
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セセリチョウは「オオチャバネセセリ」、コチャバネセセリ、
イチモンジセセリ、キバネセセリ等々多種・多彩に飛んでいましたが
綺麗な個体は稀でした。
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「ヒメシジミ」は個体数が多く、中には新鮮な個体も混じっていました。
シジミチョウの仲間は他にベニシジミのかなり傷んだ個体を見かけたくらいで、
この時期種数は少ないようです。
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                          in2012.08.11~12続く
by himeoo27 | 2012-08-13 16:04 | シジミチョウ | Comments(32)


ヒメシジミとハナカミキリの楽園 in上高地20110806~07②

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河童橋の近くの小梨平では連日の雨で水量が増えた小川が朝霧の中煌めいていました。さあ昨日の豪雨の為引き返したリベンジ開始です。
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(パノラマ画像なのでクリックすると特に大きくなります。)
麓から1時間程度登ると開けたガレ場となり眼下に上高地が小さく見えます。
標高2000m程度にある花の周囲を良く観察すると
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雨の合間の僅かな晴れを利用して「ヒメシジミ」が熱心に求愛しています。
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どれかカップル成立かな?と見守りましたが、何れも♂の努力空しく不成立に終わりました。
穂高岳の山頂付近から雨雲が降りてきてまた雨です。ヒメシジミも大人しく雨宿り・・・・・・・
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標高2500m付近のお花畑に図鑑でも見たこともない赤を基調としたカラフルな「蝶?」が吸蜜していました。近づいて良く見ると「蛾の仲間」のようです。標高の高い冷涼な気候の場所では日中でも「蛾」が良く活動しているので紛らわしいですね!誰かこの子の名前教えて下さい。
↓の 「ponta_xx」さんのコメントより高山蛾の1種の「モンクロキイロナミシャク」のようです。 「ponta_xx」さん有難うございました。
標高2000~2200m高地のお花畑には蝶や蛾だけではなく
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花カミキリを中心にしたカミキリムシも沢山遊んでいました。一番特徴的だったのは「カラカネハナカミキリ?」です。上翅が金属光沢を持ち特に「緑色」の子はとても綺麗でした。
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岩の上に止まっていたのは「シラホシカミキリ?」かな、上翅の付け根付近の赤銅色がとても目立って素敵でした。
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草の上に止まっているのは「フタコブルリハナカミキリ?」でしょうか?黄と青を基調にした配色がとってもお洒落でした。
↓のtsuchihashiaさんのコメントより、カミキリムシの仲間ではなく「アオジョウカイ」という良く似た甲虫のようです。tsuchihashiaさんご指摘有難うございます。
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カラカネハナカミキリ?に次いで良く居たのが「マルガタハナカミキリ?」です。この個体は黒い模様が淡いので♀かな?何れにしてもカミキリムシの仲間の判別も難しいです。間違っていたらぜひご指摘お願いいたします。
雨が本降りになる前に下山しようと後ろ髪を引かれる思いで降りはじめると
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登山道の脇の崖縁の花に吸蜜しに「コヒオドシ」が登場してくれました。
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崖から落ちないように、蝶を逃がさぬようにそっと近づいてみました。しかしながら思い空しくこの程度の証拠写真がやっとでした。
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2日目の早朝、朝日を浴びて輝く「焼岳」の姿を思い出に、雷の轟く豪雨の中「上高地」を後にいいたしました。

                      in上高地20110806~07終わり
by himeoo27 | 2011-08-14 08:43 | シジミチョウ | Comments(14)


ヒメシジミの求愛とキマルリ追加掲載 in20110702

キマダラルリツバメのポイントには
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比較的新鮮で綺麗な「ヒメシジミ♀」が止まっていました。今年初見なので丁寧に写してみました。すると
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♀に向かってまず1頭の♂が飛来してきました。
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盛んに言い寄っています。
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♂がさらに1頭増えました。
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最後は顔を見合わせながら熱烈求愛しましたが、このペア交尾は不成立でした。

「キマダラルリツバメ」の画像の追加です。
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yodaさんが別の蝶を探すために軽く樹を叩いていると1頭のキマルリ♂が飛び出してきました。
保護活動をされている角田さんによると「発生地から少し離れたこのような山頂にキマルリが居るのは珍しい」とのことでした。上の写真は翅だけですが証拠画像として掲載いたしました。
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キマルリ♂減退型のこの写真没にするのが惜しいので追加します。
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通常のキマルリ♂の正面画像、目がとってもチャーミングでした。

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新潟県のチョウセンアカシジミのポイントでmaximiechan さんが見つけてくれた「ベニシジミ」の交尾シーン、ヒメオオ、yodaさんは初めて見たので一緒に撮影しました。

            in20110702福島県、新潟県      
by himeoo27 | 2011-07-05 21:26 | シジミチョウ | Comments(14)


最小の蝶「ホシチャバネセセリ」 in浅間山系100718③

セセリチョウの仲間はどれもあまり大きくありませんが、
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この「ホシチャバネセセリ」はとても小さく全長10mm程度以下です。
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小さいのに良くみると繊細なデザインでとても良い感じです。標本では決してこの味わいは出せないと思います。
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とても小さく素早いので見つけられずにいると、最初の1~4頭目までは第一ポイントで別れた後ここ第二ポイントで偶然出会った「蝶の観察記録その2」の霧島緑さんに見つけていただきました。すると「風任せ自由人」のmaximiechan さんが呼んでいるのでそっと近づくと
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「ホシチャバネセセリ」が吸蜜していました。私も何とか探さねばと
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1頭だけですが見つけることが出来ました。

セセリチョウの仲間は「蝶歩き・花歩き・鳥歩き」のOKBさんと第一ポイントに向かう途中に
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「コキマダラセセリ」と思われるセセリチョウが舞っていました。この付近では頭が、シロチョウ類とヒョウモンの仲間に飛んでいたのでこの2コマしか撮影しませんでした。
↓ダンダラさんのご指摘より「ヒメキマダラセセリ」のようです。今後もう少し多面から撮影して同定するようにします。

第三ポイントにはヒョウモンチョウ、ホシチャバネセセリの他にイチモンジセセリそして
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「ヒメシジミ♀」や
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「ヒメシジミ♂」も観察出来ました。ヒメシジミ♂の表翅は金属光沢の「青」がとても綺麗で目に鮮やかでした。

   (画像をクリックすると少し大きくなります。)

      in浅間山系100718続く
by himeoo27 | 2010-07-23 21:30 | セセリチョウ | Comments(10)


ヒメシジミ、イチモンジチョウ他 in新潟&福島10.06.26②

チョウセンアカシジミが居た場所の近くの里山には
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赤色が素敵な「ショウジョウトンボ?」や
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「キリギリス?の幼虫」、コムラサキ、モンキチョウ、モンシロチョウ、イチモンジチョウ、ルリシジミ、キタテハ等々の昆虫が沢山住んでいました。
↓のmitakaさんの指摘よりこの幼虫は、キリギリスではなく「ヤブキリ」だそうです。mitakaさん大変有難うございました。
おにぎりで軽く腹ごしらえして福島県へ向けて山越ししました。とは言えyodaさんの運転する車の横に乗っていただけですが・・・・・
山中を走っていると道路の真ん中におおきな蝶がいました。チョウセンアカシジミに会って頭が大きくなっていたヒメオオはひょっとして「オオイチモンジ・・・・」ではと慌てて車を止めて貰いました。
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近づいて接写するとごく普通の「イチモンジチョウ」でした。でも大人しい個体で表面も、裏面も撮影させて貰いました。ここまで接近出来るとニコニコです。
イチモンジチョウの近くの花を良く見ると
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「ヒメシジミ」のアベックが吸蜜していました。さいたま市内には生息していない蝶なので勇んで撮影しました。♀は少しピークが過ぎていましたが、♂の表翅はとても綺麗でした。
その後、無数と言っても良いくらいのヒメシジミを最後のポイントで見かけましたが、別の蝶に追われて詳しく観察しなかったのは「反省」です。きっと斑紋異常や、色々な生態が観察出来たと思われます。
最後のポイントでは
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羽化直後と思われる綺麗な「ウラギンヒョウモン」が居ました。開翅や吸蜜も撮影しようとしましたが、逃げられてしまいました。

(画像をクリックすると少し大きくなります)

             in新潟&福島10.06.26続く
by himeoo27 | 2010-06-29 21:34 | チョウ全般 | Comments(14)


田代池とヒメシジミ

上高地はこれで5回目ですが、前回の家族旅行の明神池往復
を除くと殆ど槍・穂高を中心とした登山の通過点というイメージ
でした。ゆえに、梓川沿いの観光地には殆ど訪れたこともあり
ませんでした。
今回は、蝶を中心として昆虫写真を撮る目的でやってきたので
蝶の居そうな梓川沿いの「大正池」や
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ここ「田代池」も初めて行ってみました。池とういより沼又は湿地
といった感じですが、透明感のある美しい所でした。

その近くの草むらにここらにもいる小さなシジミチョウの仲間の
「ヤマトシジミ」に大きさも、雰囲気もそっくりな蝶が止まっていま
した。
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帰って図鑑で調べてみると「ヒメシジミ」という蝶だそうです。
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小さな蝶ですが中々絵になります。
宿泊場所のそばの草むらにも
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数頭飛んでおりました。

どちらの蝶も♂♀の区別は、私には分かりませんが表翅の色より
♂ではないかと思います。

                                  - 続く -
by himeoo27 | 2009-07-20 12:39 | シジミチョウ | Comments(4)

    

蝶を中心に興味のおもむくまま色々なものを撮っています。
by ヒメオオ
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