ヒメオオの寄り道


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山梨県のオオヒカゲ&埼玉県のヒカゲチョウほか

今回も前回に続いて山梨県と埼玉県のチョウを掲載します。
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トップは薄暗い林の中で見つけた「キマダラモドキ」です。
飛び古して痛みが目立ちますが、アースカラーの模様が風情が
ありますね!
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林を抜けて林縁部で見つけたのは「オオヒカゲ」です。山梨県
で私は初観察なので慌てて撮影しました。接写しようと不用意
に近づくと飛び去って見つからなくなりました。同行された方
に聞くと昨年もほぼ同じ場所で観察出来たそうです。
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別のやや明るい場所でもオオヒカゲを見つけました。今度は少し
だけ近づけましたが、飛翔シーン撮影は夢の又夢でした・・・・。
          in2016.08.14山梨県北部
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埼玉県中部の公園の林の中では
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「ヒカゲチョウ」を見つけました。
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飛び立ちを魚眼レンズで狙ってみましたがかなりピントの甘い
写真しか撮れませんでした。
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「コミスジ」は明るい場所を飛んでくれるのでヒカゲチョウより
クリアーに撮りこめました。
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この日最も多く出逢えたタテハチョウの仲間は、
裏翅の模様がお洒落な「イチモンジチョウ」です。
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飛ぶ姿も颯爽としていて格好イイですね!
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またイチモンジチョウかなとカメラを向けると翅の模様が裏も表
も少し違っています。埼玉県ではやや少ない「アサマイチモンジ」
のようです。とりあえず撮っておくものですね!
        in2016.09.03埼玉県中部の公園にて
by himeoo27 | 2016-09-10 16:29 | タテハチョウ | Comments(26)


アカボシ半生、ヒカゲチョウ卵 in2014

家を出ようと、ふと見ると目が合いました・・・・。
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           in2014.10.18さいたま市自宅
台風19号で折れたエノキの小枝についていた蛹が羽化していました。
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この蝶の「幼虫」とも1ヶ月前に都心の公園で目が合っていました。
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           in2014.09.13東京都心の公園
兎に角、埼玉県~都心~神奈川県にかけてエノキの幼木で良く
幼虫を見かけます。
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           in2014.10.12さいたま市内
月に2~3回訪問する図書館の玄関脇にも「蛹」がついていたのは
吃驚しました。凄い生命力です。
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           in2014.10.18さいたま市自宅
この蝶は、皆さんのご想像通り「アカボシゴマダラ」です。
微妙な蝶ですが、色合いは結構綺麗ですね!
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図書館の玄関付近のアカボシゴマダラの蛹を撮影していると、笹の
葉裏に蝶が産卵していました。慌てて近づくと蝶が舞い上がって、
しまいました。笹の葉をめくると綺麗な「草餅」のような卵がついて
いました。
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ここは、図書館から約1km離れた低湿地帯です。
木道から見上げると↑の卵を産んだ「ヒカゲチョウ」が茎から出る液
を吸汁していました。
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更に観察していると2頭になりました。求愛シーンでしょうか?
しばらく2頭で何やら語り合っていましたが、交尾にはいたりません
でした。
           in2014.10.12さいたま市内見沼田んぼ
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ヒカゲチョウの求愛シーン?が観察出来た湿地帯の横は広いコスモス
畑です。そこに大好きな「ヒメアカタテハ」登場してくれました。
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キバナコスモスにはフレンドリーな個体もいて、素敵な裏翅の模様を
撮らせてくれました。
           in2014.10.12さいたま市内見沼田んぼ
by himeoo27 | 2014-10-19 17:18 | タテハチョウ | Comments(28)


ヒカゲチョウとルリシジミ煌き in2013.09.14

埼玉県、長野県で撮り貯めた未同定の蛾が20種を超したので紙焼き
して北本自然観察公園へ出かけてきました。観察指導員の方にアド
バイス頂き、蛾の図鑑を調べてかなり判別できました。
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折角の訪問なので公園内を散策すると別の観察指導員の方が熱心に
蝶を接写しています。
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近づいて観察すると「ヒカゲチョウ」3頭がおとなしく吸汁していました。
和風な装いが素敵ですね!正面顔も撮影叶いました。
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「コミスジ」が警戒するようにこちらを向いて止まっていました。黒と白が
美しかったので近づいて写そうとすると舞い上がってしまいました。
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正面顔の3番手は愛らしい「ベニシジミ」です。緑色の背景に映えて素敵です。
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「キタテハ」もこちらを向いてくれました。全体は地味な色合いですが、
表翅のオレンジが鮮やかでした。
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林縁部には「ルリシジミ」♂が止まっていました。パスト連写機能を使って
煌めく表翅を撮り込もうと考えていると、暗くてシャッターがおりません。
間違えてスローシャッターを切ると偶然表翅の煌きが撮りこまれていました。

                       in2013.09.14北本自然観察公園にて
by himeoo27 | 2013-09-16 10:03 | チョウ全般 | Comments(34)


絶滅危惧されるヒカゲチョウの仲間たちin八重山諸島⑤&兵庫県③

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「シロオビヒカゲ」は西表島のやや薄暗い竹藪に生息しているヒカゲチョウ
の仲間です。生息ポイントでも個体数が少なく「準絶滅危惧種」に指定され
ています。この個体は白帯が鮮明で広いこと、地色が淡いことより♀個体と
思われます。今回の八重山諸島遠征では入野さんから逢えないかもと言わ
れていたので、新鮮な♀個体に逢えてホッとするとともに嬉しかったです。
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暫く探して見つかった少し痛んだ翅のこの子は白帯が狭く、地色が濃いこと
よりシロオビヒカゲ♂かな? in2013.05.06 西表島

                  in2013.05.04~07八重山諸島つづく
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本州で絶滅危惧されるヒカゲチョウの仲間というと
最も危険度の高い「絶滅危惧Ⅰ類」に指定されているこの「ヒメヒカゲ」です。
昨年初めて出逢えた長野では標高2000m位の高原にある広い草原環境でした。
対して今回逢えた兵庫県では露岩がゴロゴロした急な傾斜地に設けられた
「保護地域」です。保護活動をされているTさんによると山火事により出来た
草原のようです。
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上記写真をトリミングするとかなり毛深い種であることがわかります。また目の縦縞
模様も面白いですね!この個体は♂のようです。
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「ヒメヒカゲ♀」は前翅の目玉模様の数が♂より多く、後翅の白帯が広いことより比較
的容易に区別することが出来ます。それにしても♂♀ともに淡い繊細な色彩の素敵
な美蝶ですね!狭い保護地域だけでなく、かって生息していた地域全域に増えて
欲しいものです。
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yodaさんがヒメヒカゲの生みたて卵を探してくれたので早速接写!まるで宝石ですね。
           in2013.06.08 兵庫県

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「ヒカゲチョウ」は埼玉県内でも良く見られる蝶です。いま現在は絶滅危惧される種
ではありませんが、その和風の姿の通り「日本固有種」なので末永く生き残って欲し
いです。              in2013.06.09 兵庫県

                          in2013.06.08~10 兵庫県つづく
by himeoo27 | 2013-06-30 16:17 | ジャノメチョウ | Comments(30)


越冬前蝶の幼虫五目撮り in2011.11.05

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蝶の幼虫の「イモムシ」や「毛虫」は少しゲテなものも多いですが、
このように少し惚けた感じの可愛い子もいます。この子の名前は
最後に登場いたします。
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この日唯一私が自力で見つけた「クロコノマチョウ」前蛹になりかけの幼虫です。
お尻が茎に固定されていることが分かります。
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暫くして戻ってくると、丸まって立派な「前蛹」になっていました。
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黒猫顔の「コチャバネセセリ」幼虫は、Sさんが見つけてくれました。
1枚の葉をくるっと丸めたり、折り曲げたり、複数の葉をくっつけたりして巣を
作るのが特徴のようです。
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「イチモンジチョウ」の弱齢幼虫は、「ねこきち」さんに見つけて貰いました。
葉の軸だけ残して食べること、小さいこと、色が地味なので指摘されても、
なかなか分かりにくかったです。
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「ダイミョウセセリ」はコチャバネセセリと同じく葉で巣を作っています。
かなり立派な黒猫顔です。
先日まで蛹も居たそうですが、ここ数日で羽化したようで抜け殻になっていました。
Sさん、「ねこきち」さんと、この成虫を探しましたがその夢は叶いませんでした。
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恐竜のような立派な「コミスジ」の幼虫は、少しゲテですが食草の上で堂々としていました。

ムラツ・クロコノマの居るポイントをここで分かれ、「ねこきち」さんとSさんと3人で埼玉県
北中部の通称「サトキマランド」に移動しました。
この公園を探索していると「蝶鳥ウオッチング」のyodaさんが来て総勢4名となりました。
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まず柳の葉の先に数頭の「コムラサキ」の小さな幼虫を、「ねこきち」さんが見つけてくれ
ました。
越冬時の柳の幹にしがみつく子を探すのも容易ではありませんが、これを見つけるのも
とっても困難です。
幼虫たちは葉にしがみついていたのでそのご尊顔を拝することは叶いませんでした。
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このとっても可愛い顔をした幼虫は、
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「ゴマダラチョウ」です。3頭が3枚の「エノキ」の葉に1頭づつ付いているのが分かるかな?
前回「ねこきち」さん観察時はアカボシゴマダラの幼虫が居たそうですが、不思議なことに
この日は1頭も見つけることが出来ませんでした。
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別の小さなエノキの幼木には孵化が近いと思われる「アカボシゴマダラ」の卵が数個
産みつけられていました。画像を見ると透き通った卵の中に幼虫が居るように感じます。
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間の抜けたような笑える顔の子は、このポイントの通称の元となっている
「サトキマダラヒカゲ」の幼虫です。
黄色く大きな幼虫なので一見、見つけやすそうですが、数が少なく最初の1頭は苦労して
Sさんが見つけてくれました。
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一番最初に掲載したこの子は「ヒカゲチョウ」の幼虫です。サトキマダラヒカゲの幼虫と
比較するととっても小さいものの個体数が多くその愛らしい顔を皆に見せて楽しませて
くれました。

           in2011.11.05続く
by himeoo27 | 2011-11-06 21:22 | チョウ全般 | Comments(18)


「緑」のはずが「紅シジミ夏型」 20110612

そろそろ「ミドリシジミ」の新成虫が発生しているのでは?と「さいたま市内」の有名ポイントに出かけてみました。
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朝6時30分~10時頃まで探しまわりましたが、出会えたシジミチョウは「緑」ではなく「ベニシジミ夏型」でした。夏型♂の裏面は某プロジェクトの課題なので丁寧に撮影してみましたが、前・後翅の重なりが大きく基準には達していないかな?
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気温が上がると翅を開く個体が増えてきました。
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翅の重なりは少なくなるものの、完全に閉翅体勢は殆ど取らず、半開翅がやっとでした。
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ベニシジミ以外にはミドリシジミのポイント近くには「ヒメジャノメ」が比較的多く飛んでいました。
少し離れた樹液の匂いが強くする樹には
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「サトキマダラヒカゲ」
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「ヒカゲチョウ」が吸蜜にやってきました。
by himeoo27 | 2011-06-12 21:10 | シジミチョウ | Comments(26)


まだ居ました!(オオヒカゲ他) in栃木県100911②

「オオヒカゲ」は今まで出会ったことが無かったので「一度見てみたいな~!」と「蝶鳥ウオッチング」のyodaさんに言うと「まだ居るので行ってみよう」と、第一ポイントを後にして栃木県第5ポイントに出かけてみました。ポイントについて発生場所付近を、少し探すと
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居ました!流石に羽化直後という訳にはいきませんが、かなり傷んでいると言うほどは、酷くはありません
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さらに探すとポツポツ見つかります。

そのうちに、黒っぽいタテハチョウの仲間がやってきて、暗い林の中の小高い樹上に止まりました。
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ストロボを焚いて撮影すると大型の新種のように写りました。どうも「メスグロヒョウモン」の♀のようです。

少し痛んでいるもののまだまだオオヒカゲの成虫が舞っているので卵や蛹をyodaさんと一緒に探してみましたが、
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「ハムシ」やイトトンボは見つかるものの結局見つけることは出来ませんでした。

この栃木県第5ポイントには、ジャノメチョウの仲間は小さい順に
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「ヒメジャノメ」
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「ヒカゲチョウ」も居ました。高原や郊外で良く見かけるクロヒカゲはこのポイントには見当たりません。

駐車場に戻るために水辺の発生場所から離れて、緩やかな傾斜部の雑木林に入ると
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オオヒカゲにしてはとてもフレンドリーな個体がいたので大好きな接写!
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さらにシャッターを押すと翅を少し羽ばたいたので面白い写真になりました。
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これはイケると周りの風景を取り込んだ広角接写も行いました。
初めて「オオヒカゲ」に出会えてとても嬉しかったです。

(画像をクリックすると少し大きくなります。)

      in栃木県100911続く
by himeoo27 | 2010-09-12 18:32 | ジャノメチョウ | Comments(10)


見沼田んぼ(Y左斜上端)の課題チョウ

ウラナミシジミを探していると普通のキタキチョウと違う色合いの
蝶が藪の中にいるのを見つけました!あの子変っているなと見て
いると突然普通のキタキチョウがその蝶に襲い掛かりました。
蝶の喧嘩かと眺めていると
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交尾をはじめました。後で図鑑を調べてみると「変っている」下の
白い子が♀で、「普通」の上の蝶が♂であることが分かりました。
交尾シーンに私の方が興奮して撮影しました。自分的には写りに
も満足して、自転車でウラナミシジミ目指して北上しました。
それからふと思い出したのがキタキチョウ♀閉翅は課題チョウの
1つだということでした。課題は達成できませんでしたが、まあ、そ
れにしても交尾シーンがそれなりに撮れたので良し、としましょう。

課題チョウの1つにヒメアカタテハ開翅♂があります。♀はこの春
まあまま写せたので♂探していると
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テリトリーを張っているような行動をする綺麗な個体がいました。
♂間違いないと勝手に思い沢山撮影しました。キタキチョウと同じく
図鑑で調べてみると♂♀の区別を形状から判断困難とのことで・・・
とり合えず応募してみます。

家に帰って13日撮影した蝶を見ていると「ヒカゲチョウ」がいました。
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丸こっくて大きいのが♀らしいのですが、♂か♀かさっぱり分かりま
せん。

ヒメアカタテハを除き次回またチャレンジすることにいたします。
by himeoo27 | 2009-09-14 20:35 | シロチョウ | Comments(6)


陰影礼賛

朝日を浴びてメタリックグリーンに輝くミドリシジミが、
「陽」ならば、
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この蝶ヒカゲチョウは、名前の如く「陰」なのかな?
そう言えば某プロジェクトの埼玉チーム担当の1種な
ので、近づくと
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中途半端な場所で閉じてしまいました。さらに♂♀の
区別が分かるようにもう一コマ撮ろうとすると逃げられ
てしまいました。何となく♂のようですが?皆様教えて
下さい。

樹液が出ている柳の木には
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疲れたサトキマダラヒカゲとヒメジャノメが仲良く吸蜜して
いました。
ちょっと痛み激しいので5月23日に見沼田んぼで写した
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サトキマダラヒカゲと
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ヒメジャノメ君も掲載します。

地味な蝶達ですが、いぶし銀のような美しいと思います。
by himeoo27 | 2009-06-18 20:15 | ジャノメチョウ | Comments(8)

    

蝶を中心に興味のおもむくまま色々なものを撮っています。
by ヒメオオ
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