ヒメオオの寄り道


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埼玉県南部のゼフィルスの林 in2016.05.21

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諸先輩のブログにより「アカシジミ」が埼玉県南部で発生して
いるとの情報を得て、自転車+電車+電車+電車+バスと乗り
継いで埼玉県南部のゼフィルスの林に出かけてきました。
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アカシジミは発生ピークが過ぎているようで、個体数が少ない
ものの吸汁シーンや
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吸蜜シーンが観察叶いました。
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それでは、と魚眼レンズで飛翔シーンを狙ってみましたが
ピントの甘い写真しか写せませんでした。

ゼフィルス以外に出逢えたのは
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「ダイミョウセセリ」
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久しぶりの「ゴマダラチョウ」
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裏翅の模様が渋い「サトキマダラヒカゲ」等々でした。

そうこうすると見沼区のiさんが、「そろそろ「ウラナミアカシジミ」
発生しているのでは?」と来られました。
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一緒に探すとポツポツ羽化直後と思われる個体が登場です。
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大人しい個体もいたので真横から
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「clossiana」さんを真似て真上から撮影してみました。
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飛翔シーンも、まずまず決まって満足して帰路についたヒメオオ
です。

              in2016.05.21埼玉県南部
by himeoo27 | 2016-05-23 21:08 | チョウ全般 | Comments(24)


秋のチョウの観察と撮影会2015予行演習 in2015.09.21

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9月27日「秋のチョウの観察と撮影会2015」の予行演習
を兼ねて昨日、国立科学博物館附属自然教育園に出かけて
きました。
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開門前に入口で、出迎えてくれたのは「ヤマトシジミ雄」で
す。小さなチョウですが表翅の輝きはこの日の色々なチョウ
との出逢いを掻き立てられます。
シジミチョウの仲間は、ムラサキシジミ、ムラサキツバメ、
ウラギンシジミも登場してくれて全部で4種でした。
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次に登場してくれたのは「オオウラギンスジヒョウモン」で
す。
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「ミドリヒョウモン」は、痛みがあってもやはり存在感ありま
すね!
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都心部のヒョウモンチョウの仲間というと「ツマグロヒョウモン」
です。羽化直後なのか初々しい個体でした。
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また「アカボシゴマダラ」?とカメラを向けると「ゴマダラチョウ」
だったので慌てて撮影しました。この小さな森に生き延びていると思
うと嬉しくなります。
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「テングチョウ」はタテハチョウの仲間に入っているようで、
タテハチョウの仲間は上記6種に個体数が多いヒカゲチョウ、
コミスジを加えて8種観察出来ました。
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「キタキチョウ」は表翅が綺麗ですが飛んでいる時しか見せて
くれないのが残念です。
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青空に舞う純白の「モンシロチョウ」普通種とはいえステキな
絵に仕上がったかな?
シロチョウ類は、この2種にとどまりました。
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アゲハ類は、上の「アオスジアゲハ」下の「カラスアゲハ」を
含めてナガサキアゲハ、アゲハ、クロアゲハの5種が舞ってい
ました。
セセリチョウは個体数が一番多かったですが、チャバネセセリ
、イチモンジセセリの2種しか観察叶いませんでした。
都心なのに、ざっと4時間の散策で21種とは豊かな自然を堪能
したヒメオオです。

「秋のチョウの観察と撮影会2015」興味のある方は、下記を参
考にして申し込みください。
************************************************
秋の日差しに誘われて、都心のチョウを見に行きませんか?
NPO法人日本チョウ類保全協会主催のイベントですが、どなた
でもご参加できます。
自然教育園の矢野先生のお話や、チョウの保全の報告もあります。

・テーマ :『都心で秋のチョウの観察と撮影を楽しむ』
・実施日 : 2015年 9月27日(日曜日)  
      雨天決行(雨天時はセミナーのみ)
・場 所 : 国立科学博物館附属自然教育園
JR山手線、東急目黒線・・・目黒駅東口より徒歩9分
東京メトロ南北線/都営三田線
          ・・・白金台駅1番出口より徒歩7分

・集合時間: 9:00 自然教育園入口前
・参加資格: チョウに興味がある方
      (小学生以上…小学生の場合は保護者同伴)
・募集人数: 先着30名程度
・費 用 : 入園料310円+参加費500円
(高校生以下、65歳以上は、入園料無料・年齢を証明するものが必要)
・内 容 :
9:10~10:10セミナー室にて
矢野先生のお話・チョウの保全(ツシマウラボシシジミ)についての話
10:15~12:00 園内にてチョウの観察と写真撮影
12:30頃     解散

・申込み方法(メールにて、次の事項を明記ください)
①お名前(同伴者がいるときは、その方の名前も。
        小中学生の場合は、学年を明記)
②申込者の連絡用電話番号
③日本チョウ類保全協会の会員か非会員かの区別
④その他、質問など

・参加申込み先: batako33@gmail.com (井上)

   ※お申込はメールのみです
by himeoo27 | 2015-09-22 09:40 | チョウ全般 | Comments(26)


埼玉県中南部で見られた9月後半のチョウ

一般的にはチョウは昼、蛾は夜に活動すると言われていますが、
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9月18日の夜に我が家のあるマンションの駐車場の電灯にめがけ
てやってきてくれたのは、大きな目の可愛い「イチモンジセセリ」
でした。

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9月21日彼岸花に吸蜜する黒系アゲハを写そうとチョウを探しな
がらふと薄暗い林の中で見上げると、樹上高くを「クロヒカゲ」
が止まっていました。名前の通り元々黒いチョウでかつ逆光なの
で更に地味に見えます。しかしながら良く見ると縁毛が青白く煌
めき美しいですね!
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最近、埼玉県の各地では、人為的な放チョウにより爆発的に増え
ているアカボシゴマダラの影響か「ゴマダラチョウ」は目立ちに
くいチョウです。遠くに止まったこの子はシンプルな白と黒の模
様が素敵でした。

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9月27日、キチョウパラダイス訪問して、探蝶すると直ぐに見つ
けたのは「イチモンジチョウ」です。
埼玉県内各地で見られるのコミスジ上高地のオオイチモンジ
与那国島のシロミスジと並んでこれらの蝶のグループの裏翅の
デザインには魅了されます。
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クロコノマチョウの幼虫を探していて見つけたのは、葉の裏で昼寝
している「キタテハ」です。この時期数も多く渋いので、止まって
いる姿に最近カメラを向けることはあまりありません。だが、地味
な裏翅は、繊細な翅脈模様とシータテハっぽいギザギザ翅には捨て
がたい魅力があります。
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キチョウパラダイスの近くに小さな蝶が少し翅を開いています。
少し傷んだ「ツバメシジミ」雌です。
表翅が漆黒な蝶はクロツバメシジミと同じように太陽光が差し
込むと虹色に輝くので、それを狙いましたが今一でした。
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9月最後の蝶は「ヒカゲチョウ」です。純和風の色合いが落ち着いた
色気を感じます。

      in2014.09.18~27埼玉県内
by himeoo27 | 2014-10-05 19:37 | チョウ全般 | Comments(13)


東信にオオムラサキと遊ぶ in2013.07.20東信①

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東信濃にある農機具メーカーのM社で毎年恒例の「おおむらさき観蝶会」
が開かれるとのことで、「花蝶風月の buttfflowさん、群馬県のHさんと
出かけてきました。
現地で地元のMさん、Nさん、Yさん、更にさいたま市のSさん等々も加わっ
て賑やかな探蝶会となりました。
今回の大部分の撮影はM社の敷地内ですが、一部は東信濃の他の林で
写しています。また撮影順序は掲載した順とは限りません。
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オオムラサキ♀の発生のピークのようで羽化直後の個体はノンビリしていて
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ゆっくり吸蜜したり(当然ノートリ)
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ジックリ前から撮ることもできました。(当然ノートリ)
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雌雄のお見合シーンもあちらこちらで観察しましたが開翅同士表翅の見える
シーンはなかなか見れません。
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やっと望遠レンズで撮れた!!と思ったら♀♀でした(涙)。
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そのかわり今回は恋を成就させたペアが諸処で観察できました。
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交尾の次の産卵シーンは残念ながら撮影出来ませんでしたが、地元のMさん、Nさん
のおかげで新鮮な卵や、孵化直前の卵が見つかりました。何れも葉の表に産み付け
られておりクジャクチョウミヤマシロチョウの卵塊の葉裏と異なっていました。
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孵化したオオムラサキの初令幼虫がいるということで皆で探しまわりました。
オオムラサキの幼虫は見つかりませんでしたが、Mさんが「ゴマダラチョウの
幼虫ならいましたよ!」と見つけてくれたこの子は愛嬌タップリでした♡♡♡。

                           in2013.07.20東信つづく
by himeoo27 | 2013-07-21 15:13 | タテハチョウ | Comments(32)


越冬前蝶の幼虫五目撮り in2011.11.05

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蝶の幼虫の「イモムシ」や「毛虫」は少しゲテなものも多いですが、
このように少し惚けた感じの可愛い子もいます。この子の名前は
最後に登場いたします。
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この日唯一私が自力で見つけた「クロコノマチョウ」前蛹になりかけの幼虫です。
お尻が茎に固定されていることが分かります。
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暫くして戻ってくると、丸まって立派な「前蛹」になっていました。
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黒猫顔の「コチャバネセセリ」幼虫は、Sさんが見つけてくれました。
1枚の葉をくるっと丸めたり、折り曲げたり、複数の葉をくっつけたりして巣を
作るのが特徴のようです。
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「イチモンジチョウ」の弱齢幼虫は、「ねこきち」さんに見つけて貰いました。
葉の軸だけ残して食べること、小さいこと、色が地味なので指摘されても、
なかなか分かりにくかったです。
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「ダイミョウセセリ」はコチャバネセセリと同じく葉で巣を作っています。
かなり立派な黒猫顔です。
先日まで蛹も居たそうですが、ここ数日で羽化したようで抜け殻になっていました。
Sさん、「ねこきち」さんと、この成虫を探しましたがその夢は叶いませんでした。
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恐竜のような立派な「コミスジ」の幼虫は、少しゲテですが食草の上で堂々としていました。

ムラツ・クロコノマの居るポイントをここで分かれ、「ねこきち」さんとSさんと3人で埼玉県
北中部の通称「サトキマランド」に移動しました。
この公園を探索していると「蝶鳥ウオッチング」のyodaさんが来て総勢4名となりました。
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まず柳の葉の先に数頭の「コムラサキ」の小さな幼虫を、「ねこきち」さんが見つけてくれ
ました。
越冬時の柳の幹にしがみつく子を探すのも容易ではありませんが、これを見つけるのも
とっても困難です。
幼虫たちは葉にしがみついていたのでそのご尊顔を拝することは叶いませんでした。
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このとっても可愛い顔をした幼虫は、
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「ゴマダラチョウ」です。3頭が3枚の「エノキ」の葉に1頭づつ付いているのが分かるかな?
前回「ねこきち」さん観察時はアカボシゴマダラの幼虫が居たそうですが、不思議なことに
この日は1頭も見つけることが出来ませんでした。
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別の小さなエノキの幼木には孵化が近いと思われる「アカボシゴマダラ」の卵が数個
産みつけられていました。画像を見ると透き通った卵の中に幼虫が居るように感じます。
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間の抜けたような笑える顔の子は、このポイントの通称の元となっている
「サトキマダラヒカゲ」の幼虫です。
黄色く大きな幼虫なので一見、見つけやすそうですが、数が少なく最初の1頭は苦労して
Sさんが見つけてくれました。
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一番最初に掲載したこの子は「ヒカゲチョウ」の幼虫です。サトキマダラヒカゲの幼虫と
比較するととっても小さいものの個体数が多くその愛らしい顔を皆に見せて楽しませて
くれました。

           in2011.11.05続く
by himeoo27 | 2011-11-06 21:22 | チョウ全般 | Comments(18)


ゴマダラチョウ幼虫は1枚目で発見 in埼玉県中部の公園20110109②

tyurinさんのNature Diaryの記事を読んでその教えに従って「エノキ」の木の北側の根元を探すと
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1枚目で上の「ゴマダラチョウ?」、近くでそれからすぐにyodaさんが下の「アカボシゴマダラ?」の幼虫をそれぞれ1頭づつ見つけることが出来ました。tyurinさんの指導は素晴らしいものです!ゴマダラチョウはともかくアカボシゴマダラの枯れ葉裏の越冬は少し珍しいのでは?
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キノカワガを探していると黒地に薄い黄色の点を多数持つ少し小さなテントウムシを見つけました。小さくチョコマカ動くので旨く撮影出来ません!全く自信ありませんが「ウスキホシテントウ」かな?
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ミドリシジミの卵を探していて見つけたこの(蟲)は「ナナフシ」の仲間かなと思いましたが、脚の付きかたより「蜘蛛」の仲間のような気がいたします。ネット検索から類推すると「ヒメグモ科オナガグモ」かもしれません。寒い時期でも色々な生きものがいるものです。
蝶の成虫はいないかなと探していると
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ウラギンシジミを1頭だけ見つかりました。動かないので、上をニコンD300、下をカシオZR10で比較撮影してみました。ヒメオオ的にはニコンの画像の方が好みですが、背景も撮り込めるカシオも捨てがたいものがあります。
by himeoo27 | 2011-01-10 20:57 | シジミチョウ | Comments(18)


夏の栃木県のタテハ類 (ゴマダラチョウほか) in栃木県100731~0801④

今月はじめの栃木県遠征の報告です。
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「ゴマダラチョウ」は見沼田んぼでも良く見るチョウですが、今回はじめて栃木県の第2ポイントで撮影出来ました。
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白と黒のシンプルなデザインでとても素敵です。
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「イチモンジチョウ」は今年、埼玉県南部、新潟県、福島県会津、昨日の山梨県北部と良く観察出来ますが、今回開翅が第1ポイントで撮影できたので掲載します。
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第4エリアを歩いていると「oo」さんの腕に「アカタテハ」が止まってくれました。
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「赤」の次は「紫」です。かなり傷んだ「オオムラサキ」が第2ポイントのゴマダラチョウの近くに止まりました。暫く粘ってみましたが、翅を開くことはありませんでした。
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大の次は小です。第4エリアのクロヒカゲモドキの居た近くの樹液の出る木に「コムラサキ」が2頭、翅を開閉しながら仲良く吸蜜していました。
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今度は黄色です。同じく第4エリアには出始めの「キベリタテハ」が樹液に吸蜜にやってきました。樹上の高いところなので証拠写真しか撮影出来ませんでした。次はぜひ接写したいです。

       (画像をクリックすると少し大きくなります。)

今回の栃木遠征では、地元の「oo」さん、風任せ自由人の「maximiechan」さんにお世話になりました。
これからもよろしくお願いいたします。


                         in栃木県100731~0801終わり
by himeoo27 | 2010-08-15 21:50 | タテハチョウ | Comments(16)

    

蝶を中心に興味のおもむくまま色々なものを撮っています。
by ヒメオオ
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