ヒメオオの寄り道


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東信地方でオオムラサキ、コムラサキと集う蝶友 in2017.07.22①

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今年も東信地方にある大手農機具メーカーM社の森で7/22
「オオムラサキ」観察会が開催されたので訪問してみました。
M社の森はオオムラサキをはじめチョウ影が濃い場所です。
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黒点の多い裏翅の模様より「ホシミスジ」と思われる蝶も登場してくれました。
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M社から少し離れた渓流沿いに飛んでいたのは「ミスジチョウ」かな?
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渓流沿いの水溜まりで吸水していたのは「ゴマダラチョウ」
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樹上から飛び立ったのは「シータテハ」夏型と思われます。
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オオムラサキより鮮やかなブルーは
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「コムラサキ」です。
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ニコン1V3の機能を使って飛び立ちも撮りこむことが叶いました。

同行してくれた皆さん、現地でお逢いした皆さん大変お世話になりました。
今後ともよろしくお願いいたします。

           in2017.07.22東信地方つづく


by himeoo27 | 2017-07-23 18:52 | タテハチョウ | Comments(12)


「ぐんま昆虫の森」 in2015.01.18

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花蝶風月のbuttfflowさんから、入賞した上田市のMさんと
一緒に1月18日「ぐんま昆虫の森」に行きませんかとお誘いい
ただき出かけてきました。「表彰式の模様展示の概要
buttfflowさんブログをご覧ください。展示された写真はどれも
力作揃いです、ぜひぐんま昆虫の森でご覧ください。
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「ぐんま昆虫の森」には里山環境も残されています。ボラン
ティア・ガイドにお願いして「コムラサキ幼虫」を見つけて
もらいました。これだけ樹皮に似ていると指さして教えても
らっても目を離すと直ぐに見失ってしまいます(笑)。
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「ぐんま昆虫の森」は昆虫関連の図書が充実した「図書館」
が併設されています。昆虫関連のみでこれだけあるとは!
ビックリです。
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温室に入ってまず見つけたのは「アマミナナフシ幼虫」です。
近づくと威嚇するかのように、体を揺すって踊ることが笑い
を誘います。
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歩いていると「ツマムラサキマダラ」が舞い出しました。
成虫の蒼金色の表翅、蛹の白銀色の輝きは絶品ですね!
以下、蝶の蛹は図書館の隣の「飼育室」で撮影しました。
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アサギマダラを更に淡い落ち着いた感じにした「リュウキュウ
アサギマダラ」も飛んでいます。蛹はアサギマダラの蛹に近似
して大きな翡翠のようで綺麗です。
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琉球列島の蝶の王者「オオゴマダラ」は、蝶もゴージャスです
が、蛹は黄金色に輝きます。上記は前蛹と、蛹化直後の蛹です。
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アゲハの仲間ではナガサキアゲハ、シロオビアゲハを飼育して
いました。飼育室を探すと「シロオビアゲハ」紅紋型♀が交尾
していたので撮影しました。
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「イシガケチョウ」は、吸蜜、吸水、交尾何れも翅を開いて行
います。飼育室では羽化直後なのか翅を閉じた個体を撮影する
ことが叶いました。

以上のように、とても楽しい1日を過ごすことが出来ました。
ぐんま昆虫の森の皆さん、buttfflowさん、上田のMさん大変お
世話になりました。

         in2015.01.18ぐんま昆虫の森
by himeoo27 | 2015-01-24 20:00 | 昆虫一般 | Comments(27)


渓流に集う煌めき in2014.07.19東信②

東信地方の里山で蝶撮を堪能した後、川に沿って高度を上げると
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「コムラサキ」の集団吸水ポイントに到着しました。さて撮影しようとすると
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先行していた渓流釣の車が通ったので、他の蝶と一緒に一斉に舞い上がりまし
た。出来るだけ近づいて飛翔シーンを狙ってみましたが、これ以上の撮影は、
叶いませんでした。
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しばらく待っていると1~2頭舞い戻ってくれました。淡い紫色の輝きは、
オオムラサキのそれを凌駕した美しさと思います。
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手前の個体は、肉眼で見るととっても黒っぽく、並んでいる点が黄色みが無く
白色です。ひょっとしたら「クロコムラサキ」!と表翅の撮影に挑戦してみま
したが、あえなく失敗に終わりました(涙)。
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更に渓流に沿って高度を上げると小さな黒っぽい蝶のお出ましです。頭上高
い場所だったので超望遠で撮影すると、久しぶりに出逢う「サカハチチョウ」
夏型のようです。
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次に出逢ったのは、今年訪問した広島県、埼玉県、長野県何れも多く観察出来
た「ヒオドシチョウ」です。この渓流沿いの高地でも朱色の輝きがとっても艶
やかでした。
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先に進んで対岸の枝先を見ると・・・・・何かやら金緑色に耀く小さなチョウ
が舞っていました。ゼフィルスの雄は間違いありませんが、流石にこの写真で
は同定を諦めました。
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行き止まりに近い橋付近に集まっていたのは舞う宝石「ミヤマカラスアゲハ」
でした。結構俊敏で、飛翔撮影しようと近づくと舞い上がってしまい完敗に終
わりました。

               in2014.07.19東信 おわり

同行してご指導頂いた花蝶風月の buttfflowさん、地元の皆さん、M社の
方々、現地で偶然お会いした蝶散歩のchosanpoさんお世話になりました。
今後ともよろしくお願いいたします。
by himeoo27 | 2014-07-26 20:01 | チョウ全般 | Comments(36)


「流離の棋士」と「淡い紫」ほか in2012.09.16埼玉県中南部①

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この公園で今まであまり観察していませんでしたが、本日は「ゴイシシジミ」の
「アタリ」のようで数多く見つけることが出来ました。
流離のはて、この場所に今年は辿り着いたようです。
来年も発生するかどうかは神のみぞ知るです!翅の模様より「流離の棋士」と
いう感じかな?
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ゴイシシジミは蝶では珍しい幼虫も成虫も「肉食系」で、竹や笹につく
アブラムシの仲間を吸汁します。
口吻を伸ばしていることより枝の所にアブラムシ達が居るのかな?
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「モンシロチョウ」の白は清楚で超普通種とは言え中々素敵でした。
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飛んでいる時は、アサギマダラ?かなと思いましたが
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黒と白の模様に赤の点が鮮やかな要注意外来生物の「アカボシゴマダラ」でした。
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ゴイシシジミの近くの木陰には「ヒカゲチョウ」が柔らかい和風のいでたちで止まって
いました。
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「キタテハ」はまだ夏型で、傷んだ個体が数多く見られました。
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公園の外れの歩道を進むと「コムラサキ」が吸水しています。
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もう終わった図鑑用っぽく全開を
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少しお澄ましした半開翅をアップで撮ると舞いあがって
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樹上の葉に乗ってくれました。

                 in2012.09.16埼玉県中南部つづく
by himeoo27 | 2012-09-16 17:14 | チョウ全般 | Comments(30)


4回目の登攀でやっと初見 in2012.07.28長野県

「タカネキマダラセセリ」は撮影の為に過去3年間に、北アルプス登攀を3度
チャレンジして未だ見ることも出来なかった蝶です。
昨日、早朝から登攀していたごま」さんmidori」さんakakokko」さんより
長野県へ向かっていた私の携帯に「今日はきっと見れますよ!」と電話がありました。
それではと、目標を入れ替えて12:00から4度目の登攀することにしました。
(最初の目標の蝶達は本日遭遇出来ました。)

14:30頃、探し方が悪く諦めかけた時
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ガレ場の先の葉の上に「オーラ」が!「タカネキマダラセセリ」がチョコンと坐っていました。
大感激していると「m28」さんが丁度通りかかって挨拶されました。
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この1頭しか出会えないのでは?とまず、図鑑っぽく真横から
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次に回り込んで、正面から顔を写していたら
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翅を開いてくれました。
1頭見つけると、
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下山途中で、登攀時見つけることが出来なかった「お花畑」にも居ました!
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吸蜜する姿もとってもキュートですね。

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下山中に「ウラギンヒョウモン」や
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麓のバス停の近くには「コムラサキ」も出てきて祝福してくれました。

色々教えていただいた「ごま」さん、「midori」さん、「akakokko」さん、「m28」さん
有難うございました。

                in2012.07.28長野県 終わり    
by himeoo27 | 2012-07-29 17:15 | セセリチョウ | Comments(42)


蝶&蛾の卵&幼虫 in2012.01.28ぐんま昆虫の森①

本日は天気も良く、風も弱かったので「ぐんま昆虫の森」に出かけてみました。
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まず撮影したのはハンノキを食樹とする「ミドリシジミ」の卵です。1cmまで近づいて撮影するとそこそこシャープに写りました。
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次にクヌギ等の落葉樹を食べる「オオミドリシジミ」の卵です。ミドリシジミと良く似ていますが、少し形状が異なっていますね!
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「クスサン」の卵は、マダラチョウの卵に似た俵のような形状です。またその寸法はミドリシジミ、オオミドリシジミよりはるかに大きいです。cactussさんの「蝶の玉手箱」の3月3日の「記事」と「日本カメムシ図鑑」よりこの卵は「クチブトカメムシ」の仲間のそれのようです。間違えて申し訳ありませんでした。


展示室には野外では観察したことの無い
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「メスアカミドリシジミ」
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憧れの「ミズイロオナガシジミ」
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「オナガシジミ」等々のゼフの卵が展示されていました。この3種はどれも特徴的ですね!

蝶の幼虫はタテハチョウの仲間の
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「コムラサキ」が柳の幹の隙間に
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「オオムラサキ」がエノキの樹の下の落ち葉の裏で
それぞれ見つけることが出来ました。

                   in2012.01.28ぐんま昆虫の森 続く
by himeoo27 | 2012-01-28 22:30 | チョウ全般 | Comments(16)


アサマイチモンジ&コムラサキ in栃木県20110910③

トンボを探していると
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「アサマイチモンジ」が登場しました。先日ほぼ同じメンバーで神奈川県山中で出あって以来の再会です。
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見ていると目の前で開翅してくれました。
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「oo」さんが樹液を吸っていますよ!と教えてくれたので早速シャッターを押しました。この蝶の吸蜜・吸汁を撮影したのは、初めてです。
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近くの草原には、まだそれほど傷んでいない秋型の「ギンイチモンジセセリ」も観察出来ました。

トンボも種類、数が多く
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「シオカラトンボ」
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「アジアイトトンボ」
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「アオイトトンボ」等の交尾が観察出来ました。
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「マイコアカネ」?でしょうか小さな赤とんぼも目の前に止まってくれました。

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最後は「コムラサキ」です。綺麗なこの個体を集中的に撮影しました。
この時「クロコムラサキ」も混じっていたのですが、私は完全に撮り洩らしました。
詳しくはakakokkoさん、「yodaさんのブログをご覧ください。

                               in栃木県20110910終わり

当日案内して下さった地元の「oo」さん、
車を出してくれた「yoda」さん、
遠くから参加してくれた「ごま」さん、「midori」さん、「akakokko」さん、
シルビアのポイントで会った「banyan」さん
また地元の皆さん
大変お世話になりました。

今後とも、宜しくお願いいたします。
by himeoo27 | 2011-09-17 10:42 | タテハチョウ | Comments(12)


夏の栃木県のタテハ類 (ゴマダラチョウほか) in栃木県100731~0801④

今月はじめの栃木県遠征の報告です。
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「ゴマダラチョウ」は見沼田んぼでも良く見るチョウですが、今回はじめて栃木県の第2ポイントで撮影出来ました。
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白と黒のシンプルなデザインでとても素敵です。
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「イチモンジチョウ」は今年、埼玉県南部、新潟県、福島県会津、昨日の山梨県北部と良く観察出来ますが、今回開翅が第1ポイントで撮影できたので掲載します。
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第4エリアを歩いていると「oo」さんの腕に「アカタテハ」が止まってくれました。
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「赤」の次は「紫」です。かなり傷んだ「オオムラサキ」が第2ポイントのゴマダラチョウの近くに止まりました。暫く粘ってみましたが、翅を開くことはありませんでした。
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大の次は小です。第4エリアのクロヒカゲモドキの居た近くの樹液の出る木に「コムラサキ」が2頭、翅を開閉しながら仲良く吸蜜していました。
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今度は黄色です。同じく第4エリアには出始めの「キベリタテハ」が樹液に吸蜜にやってきました。樹上の高いところなので証拠写真しか撮影出来ませんでした。次はぜひ接写したいです。

       (画像をクリックすると少し大きくなります。)

今回の栃木遠征では、地元の「oo」さん、風任せ自由人の「maximiechan」さんにお世話になりました。
これからもよろしくお願いいたします。


                         in栃木県100731~0801終わり
by himeoo27 | 2010-08-15 21:50 | タテハチョウ | Comments(16)


オオムラサキ と コムラサキ の 幼虫 

2010.01.17 ぐんま昆虫の森
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オオムラサキの幼虫がエノキの木の下の落ち葉の中をめくると裏側に引っ付い
ていました。エノキの木を判別出来ると比較的容易に見つけられます。
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上の幼虫を日向に置いて少し暖めると顔を上げました。少し寝ぼけた顔がとって
も可愛いかったです。
2009.03.21 狭山丘陵
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昨年の春、狭山丘陵へ行った時オオムラサキだけでなくゴマダラチョウの幼虫が
付いた落ち葉もありました。名前だけで考えると大きい方の幼虫がオオムラサキ
のように思いましたが、背中の棘が4対の小さい方だそうです。
2007.06.30 嵐山町
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2009.06.27 嵐山町
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幼虫だけでは寂しいので成虫もとりあえず掲載します。成虫は何故か幼虫ほどは
容易に見つけることは出来ません。

2010.01.17 ぐんま昆虫の森
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コムラサキの幼虫はアカボシゴマダラと同じく樹上の幹にくっついて越冬します。
その形状、色合いより全く目立たず指導員に説明されてもなかなか見つけることが
出来ませんでした。
2009.07.04 見沼田んぼ
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2009.08.01 山梨県甲州市山中
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コムラサキの成虫は、幼虫やオオムラサキの成虫と異なり良く目立ち、ヒメオオの別
の趣味のクワガタムシのいるところに棲息しているので時々遭遇します。

「オオ」と「コ」で同じように「ムラサキ」と名前が付きますが対照的な蝶だと思います。
by himeoo27 | 2010-01-23 20:59 | タテハチョウ | Comments(8)


見沼田んぼ(Y左斜上端)のチョウ③

9月13日は天候にも恵まれ沢山のチョウを観察出来ました。

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何処でもいるヤマトシジミですが、何となく好きなショットなので掲載いたします。
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♂はシルバーブルーが輝きとても綺麗な表翅でした。
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♀はまだ夏型のようです。

薄暗い木陰にマンジュシャゲの花が咲いていたので眺めていると
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黒い大きなチョウが舞い降りてきて吸蜜を始めました。お!お!まだ未撮影の
ナガサキアゲハ君ではありませんか。シャッタースピードを上げるため絞りを
ほぼ開放にして写してみました。動きが早く、暗くうまくカメラに捉えられません。
後で良く考えてみると内蔵ストロボがあるので、焚けば良かったと思いました。
何時もながら、後悔しても後の祭りです。

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コムラサキは埼玉県では少なくなっているそうですが、この日も観察されました。

             
by himeoo27 | 2009-09-16 20:17 | シジミチョウ | Comments(10)

    

蝶を中心に興味のおもむくまま色々なものを撮っています。
by ヒメオオ
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