ヒメオオの寄り道


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ウラナミシジミ羽化開始 in2014.11.23~30

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先日掲載したウラナミシジミの蛹が、11月23日より羽化
開始したので報告します。
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chochoensisさんのご指導により飼育ケース付近に温度
計を置きました。
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飼育ケース付近の温度は、この1週間15~22℃でした。
その間に、11/23①、28②、29③、30④⑤と7頭中5頭羽化
しました。暖かい温度だったので羽化した5頭とも裏翅の斑紋
は、通常通りでした。
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外の最低気温は、10℃を下回っており、吸蜜源の花も咲いてい
ません。どこまで出来るかわかりませんが室内で、飼育してい
ます。
蜂蜜を薄めて吸蜜させようとすると舞出て壁に止まりました。
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暗いので、ストロボ撮影すると反応して開翅しました。
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              in2013.07.20長野県内
↑は、ストロボに反応して開翅した「ムモンアカシジミ」です。
シジミチョウの仲間は、ストロボ発光に反応する個体が多いよ
うに思います。
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再び「ウラナミシジミ」の話題に戻します。
蜂蜜を薄めて吸蜜させようとしても上手くいかないので、指に
のせてそっと近づけると舐めはじめました。
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慣れてくると蝶の方から指に乗ってきました。
その後は、やむなく1頭づつ出して指乗せ吸蜜させています。
楽しいですが結構手間がかかります(笑)。
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吸蜜中は大人しいのでアップ写真です。
これだけ毛深い蝶なのに耐寒性が低いというのが不思議です。
by himeoo27 | 2014-11-30 15:59 | シジミチョウ | Comments(33)


陽だまりに彩る in2014.11.15&11.23埼玉県

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この時期の埼玉県平野部での楽しみというと陽だまりで
惜しげもなく翅を広げて彩る越冬蝶探しです。
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              in2014.11.15
「ムラサキツバメ」の幼虫は、秋になるとこの公園周辺
の街路樹で良く見かけます。但し、蛹化時期に落ち葉を
片づける為か、成虫の個体数は少ないです。
数が少ないだけにとっても内気で近くには舞い降りてく
れません。結局15日、23日ともに同一場所で、この雄
1頭だけでした。
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              in2014.11.15
「ウラギンシジミ」は、この公園で毎年多く越冬してい
ます。
15日、23日ともにムラサキツバメのポイント周辺を中心
として複数カ所で雌の姿が、観察出来ました。
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              in2014.11.23
「ムラサキシジミ雄」は「里山の玉三郎」と私が勝手に
呼んでいるとっても綺麗な種です。15日、23日ともに
残念ながら証拠写真程度しか写せませんでした(涙)。
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              in2014.11.23
「ムラサキシジミ雌」も、なかなかの美人さんです。
陽だまりにちょうど柔らかい日差しが差し込み表翅を
煌めかせてくれました。
      in2014.11.15&11.23埼玉県中部の公園
by himeoo27 | 2014-11-24 08:40 | シジミチョウ | Comments(30)


我が家のウラナミシジミまだ蛹 in2014.11.03~22

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             in2014.11.03埼玉県さいたま市
与那国島から帰ってきて庭の「フジマメ」を見ると傷んだ豆が
落ちていました。何かいるのかな?と豆を剥くと中から丸々太
った幼虫①が出てきました。花芽に産卵された卵は、孵化する
と豆の中に潜り込んで、豆の成長に合わせて成長していたよう
です。
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             in2014.11.06埼玉県さいたま市
豆と一緒に虫かごに入れるとよじ登ってきてじっとしています。
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             in2014.11.08埼玉県さいたま市
裏から写すとハッキリわかりますが、どうも前蛹①になったよ
うです。
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             in2014.11.08埼玉県さいたま市
buttfflowさんに相談すると、「これから寒くなるので野外
の個体は、すべて取り込む方がいいですよ!」とのことで残り
の幼虫6頭を取り込みました。上の写真より豆の中に潜り込ん
だ幼虫のお尻がわかります。
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             in2014.11.15埼玉県さいたま市
最後に取り込んだ幼虫⑦がやっと蛹化しました。蛹化直後は、
透明感のある繊細な色合いが綺麗ですね!
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             in2014.11.09埼玉県さいたま市
時間が前後しますが、11.06に前蛹①になった最初に取り込ん
だ幼虫①は、2日かかって11.08夜にやっと蛹①になりました。
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             in2014.11.15埼玉県さいたま市
幼虫②~④がプラケースの蓋に↑、⑤~⑥がケースの側面~底
で蛹化しました。
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             in2014.11.22埼玉県さいたま市
蛹⑤は少し色が濃くなり、蛹①はかなり黒っぽくなりました。
そろそろ羽化するのかな?
by himeoo27 | 2014-11-22 17:21 | シジミチョウ | Comments(17)


草薮に翔けるもの、草原に駈けるものin2014.10.31~11.02④

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ヨナグニサンを保護・飼育・展示施設の「アヤミハビル館」
の前の広場には「ヒメシルビアシジミ」が舞っていました。
色合い、形状は本州~九州にかけて生息している絶滅危惧種
シルビアシジミに近似していますが、日本最小のタイワン
ヒメシジミ
とあまり大きさが変わらないとっても小さい蝶
です。
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比較的綺麗な雌もいて翅を開いてくれました。薄っすらとの
った蒼い鱗粉が綺麗です。
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魚眼レンズを20cmに固定して飛翔シーンを写していると
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交尾ペアも見つかりました。小さな蝶なので止まっている時、
撮影すると草被りになりやすいです。
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交尾ペアは、上手く撮れないので再び飛翔シーンにチャレンジ
です。
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暫く見ていると1頭の雄がアヤミハビル館の壁に止まりました。
裏模様は、まさにシルビアシジミそっくりですね!
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山麓の草原には「与那国牛」がノンビリ草を食べていました。
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与那国島固有の小さな「ヨナグニウマ」は毛並も良く
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草原を駈ける時はヨナグニウマも嬉しそうでした。

            in2014.10.31~11.02与那国島
by himeoo27 | 2014-11-17 21:43 | シジミチョウ | Comments(14)


アサギマダラ(下関→与那国島)について

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先日掲載したマーキングされたアサギマダラについて
yurinBD さんのご指導に従い山口県下関市にあるリフレッシュパーク豊浦に問い合わせをしました。
折り返し山口県山陽小野田市のTAFさんより以下のメールがきました。
> 標識:TAF 5763 RPT 10/14
> 標識日:2014年10月14日、13:20
> 標識場所:山口県下関市豊浦町川棚、
      リフレッシュパーク豊浦(RPT)
> 標識者:TAFさん
> 備考:性別:♂、前翅長:57mm、鮮度:M
>   天気:晴れ、気温:21℃、フジバカマに訪花、
>   写真あり。この日、122頭に標識し、その内の1頭。
>         ↓
>         ↓ 南西方向に10日間で約1340km
>         ↓の移動(1日に約130kmの移動!)
>         ↓
> 再捕獲情報:
> 標識 : RPT 10/14 TAF5763
> 性別 : ♂
> 再捕獲日等 : 2014/10/24  10:10
> 再捕獲場所 : 沖縄県八重山郡与那国町 u岳鞍部
> 再捕獲者 : Tさん
> 備考 : 鮮度スレ・欠け  センダングサを吸蜜
>    写真撮影後放蝶 追記せず
> 出典:[asagi:023802] 【再捕獲情報】 
>         ↓ RPT 10/14 → 与那国島
>         ↓ u岳山麓周辺に、8日間滞在
          (島外には移動せずに)、
>         ↓ 北西方向に約1kmの移動と 
           します。
> 再々捕獲情報:
> 標識:RPT 10/14 TAF5763
> 再捕獲日:2014年11月1日10:50
> 再捕獲場所:沖縄県 与那国町 u岳北西麓
> 再捕獲者:ヒメオオ
> 備考:性別:♂、撮影した画像に標識を確認した。
       捕獲はせず。
>
>     鮮度:やや傷みあり。
1,300kmの距離は、東京都心を起点とすると奄美諸島より南となる凄い距離です。
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マーキングされたアサギマダラを撮影したのは2009年9月21日
長野県白馬山麓でした。画像より「NP 9/20 1894」との記載
がわかります。多分前日の9/20に同じ場所でマーキングされた
のかな?
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ところで「アサギマダラ」は春先に南の国から北上を開始し、
秋になると上信越などの高原から南下すると単純に考えていま
した。
しかし、上の写真の通り2012/2/18の神奈川県の山中
アサギマダラの幼虫は元気でした。
つまりキジョランなどの食草の葉が冬でも青々していると多少気温が低くても幼虫越冬出来るようです。
何故関東南部に留まるものと、今回のようにわざわざ1,300km
も海を渡るものがいるのか不思議です。
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「アサギマダラの蛹」は芸術作品以外の何物でもありません。
ぜひ自然界で逢いたいという私の願いは、2013/7/20長野県
山中の薄暗い杉林の中で叶いました。この美しさも神秘その
ものです。
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埼玉県の低地でアサギマダラに出逢うことは稀ですが、
今年は、10/11埼玉県中部の公園で一瞬だけ観察出来ました。
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        2014/01/01与那国島で撮影
さて与那国島の「アサギマダラ」です。
八重山諸島でもアサギマダラの多くない石垣島、西表島、竹富島
と異なり、1月、5月、11月何れの月も与那国島ではアサギマダラ
が最も数の多いマダラチョウの1種でした。
その中には傷んだ個体、新鮮個体も混じっていました。
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        2014/05/03与那国島u岳鞍部で撮影
「RPT 10/14 TAF5763」が、2014/10/24に
センダングサで吸蜜した与那国島u岳鞍部は、アサギマダラ等
の蝶たちの集合場所です。
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        2014/11/01与那国島u岳北西麓で撮影
N数が少ない乱暴な推論をすると、同じ八重山諸島でも他の島と異
なり与那国島は、単なる渡海の中継地ではないと思います。つまり
台湾や中国大陸南部と同じく南下の最終目的地の1つでは?と愚考
したヒメオオです。

今回は、既掲載画像中心で申し訳ありませんでした。

何かご意見あれば、ぜひお寄せください。
by himeoo27 | 2014-11-15 20:30 | マダラチョウ | Comments(22)


天翔ける「シロミスジ」 in2014.10.31~11.02与那国島③

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他の八重山諸島でも採取記録があるものの与那国島の固有種
っぽい蝶は何と言っても「シロミスジ」です。
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前回撮影したのとほぼ同じポイントで2頭のシロミスジがテリ
張り行動をしていました。近づく同種の♂や、アオスジアゲハ
が近づくとスクランブル発進します。
                 in2014.10.31与那国島
別のポイントに到着すると東京都練馬区のSさんが先着されて
いました。Sさんが、「かなり傷んでいますが「リュウキュウ
ムラサキ」がテリ張りしてますよ!」と教えてくれました。
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ウオーリーを探せっぽい写真で申し訳ありませんが、それなり
に「リュウキュウムラサキ」が撮れました。
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目線を高い樹上に向けると「シロミスジ」がここでもテリ張り
していました。青空に浮かび上がる凛とした姿綺麗ですね!
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更に低い位置でもテリ張りしていたので、
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飛び立ちも写しました。
                 in2014.11.01与那国島

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            in2014.10.31~11.02与那国島続く
by himeoo27 | 2014-11-09 21:30 | タテハチョウ | Comments(22)


密林で煌めくもの in2014.10.31~11.02与那国島②

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ヨナグニサン成虫探しの為に与那国島の密林を歩きまわりました。
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薄暗い密林の中、樹上を見上げると何やら耀くカメムシがいます。
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「ミヤコキンカメムシ」のようです。上翅だけでなく、脚や裏面
も綺麗なカメムシです。
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西表島や石垣島とおなじように亜熱帯雨林が山中に広がっています。
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密林で耀くチョウというと「ルリウラナミシジミ」です。
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止まっている時、翅を開かないので今回も前回同様にコンデジ
のパスト連写で表翅撮影を狙ってみました。暗くて、シャッタ
ー速度をかせげず雌なのにブレブレの写真になりました(涙)。
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雄もいたので魚眼レンズ+LEDライトをD7000につけて表翅
撮影に挑戦してみました。写せたと思っても裏翅だったり
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キタア~今度こそと思ったらピントが今一でした。
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数百コマ写してダメで、諦めかけて切った最後の1コマに
何とかそれなりに写っていました(笑)。

         in2014.10.31~11.02与那国島
by himeoo27 | 2014-11-08 15:28 | 昆虫一般 | Comments(22)


「RPT 10114 TAFS763」何処からきたのかな?(アサギマダラ)

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「ヨナグニサン」と「迷蝶」の楽園「与那国島」に出かけてき
ました。
まず、今回もアヤミハビル館の松本さん与那国ホンダの西条
さんからご教授を得て、電動自転車(右手の黒い自転車)を借
り巨大なヨナグニサンの歓迎を受けいざフィールドへ!
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与那国島の「アサギマダラ」は今年の5月に比べると少なく
鮮度も劣りますが、とってもフレンドリーで指先を出すと乗っ
てきました。縞々模様の目がチャーミングですね!
         2014.10.31与那国島
a0126632_12351964.jpg

島の中には、この様な面白い幹模様の樹木も見つかります。
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飛翔シーンを写していると翅にマーキングがありました。
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驚かさないように暫く追跡すると、花に止まり吸蜜をはじめ
ました。何とかマーキングがわかるように撮影しました。
a0126632_12494620.jpg

裏翅にマーキングしているので、鏡文字ですが翅を拡大し
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大幅にトリミングした飛翔写真と併せて解読すると
「RPT 10114 TAFS763」と記載していることがわかります。
この蝶何処からきたのかな?
ご存知の方おられたら連絡お待ちしています。
再捕獲ではありませんが、早速「アサギマダラネット」に登録
しました。
         2014.11.31与那国島

与那国島シリーズ続く
by himeoo27 | 2014-11-03 13:01 | マダラチョウ | Comments(29)

    

蝶を中心に興味のおもむくまま色々なものを撮っています。
by ヒメオオ
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