ヒメオオの寄り道


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八重山諸島&北本自然観察公園のシジミチョウたち

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「シロウラナミシジミ」の表翅と比較すると少し青みがありますが、青白銀色に表翅を
輝かせたこのチョウは、八重山諸島亜種の「ヤマトシジミ」♂です。
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傷んだ個体を追っかけていると
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舞い上がって、逃げてしまいました。(以上:竹富島)
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八重山諸島で出逢ったシジミチョウ(ウラナミシジミの仲間を除く)には可愛らしい
「タイワンクロボシシジミ」も見つけられました。(以上:石垣島)

                   in2013.1228~2014.01.02八重山諸島⑩つづく
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八重山諸島で撮影した蟲たちの名前を調べる為に「北本自然観察公園」へ出かけると
現地でchosanpoさんにお会いしました。
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まず見つけてもらったのは、「ウラギンシジミ」です。観察公園の事務所のすぐ近くに
止まっていました。
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次に水辺のハンノキの幹には「ミドリシジミ」が卵を産み付けていました。
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chosanpoさんが、2頭「ムラサキシジミ」がいるでしょ!と教えてくれました。
中央付近に上下に分かれて止まっています。
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上の個体は、すぐにわかりますね。
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下の個体は、目の輝きで何とか見分けられました。(以上:北本自然観察公園)

                  in2014.01.26 つづく
by himeoo27 | 2014-01-27 22:10 | シジミチョウ | Comments(22)


マングローブ林に白鷺舞う&「ナベコウ!」 in2013.12.28~2014.01.02⑨

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白鷺というと、「真っ白な雪の中、松の小梢にポツンと佇む」といった水墨画の
イメージを持っていました。与那国島にあるマングローブ林を見ると「チュウサギ」
かな?yodaさん、「ごま」さんのご指摘により確認したところ嘴の先が黒くないので
「アマサギ冬型」かもしれません。
1羽の白鷺が止まっていたのでシャッターを押しました。
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日本航空では、沖縄本島と石垣島などを結ぶ路線に「ジンベイサメ」のジェット機
を運行しています。今回のブログはやや大きめの野鳥の特集なので、前の小鳥
&プロペラ機の対比で掲載いたします。
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与那国島に到着した30日は午後から雨となり、更に道を間違えてしまいました。
ずぶ濡れになって、畑の中を見ると黒っぽい鷺が2羽いました。「クロサギ」でしょう
か?私の持っている図鑑にはズバリの野鳥は掲載されていませんでした。
yodaさんの指摘によりhpで確認すると真っ黒いのは沖縄でも珍しい「ナベコウ」、
白と灰色は「アオサギ」のようです。yodaさんの指摘有難うございました。
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ナベコウと判別しやすい写真があったので追加します。
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「チュウサギ」または「アマサギ」がマングローブ林から飛び上がりました。よく見る
とこちらも2羽いたのですね!
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晴れ間が出たので、迷蝶ポイントの山頂に登ってみました。蝶はアカタテハしか
出逢えませんでしたが、頭上高く「ノスリ」?が舞っていました。
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場所は、竹富島に移って探蝶してふと空を見上げると「ジンベイサメ」のジェット機
が、通り過ぎていきました。
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竹富島のやや薄暗い樹上には見慣れぬ緑色の鳩が止まっていました。「チュウダイ
ズアカアオバト」かな?

              in2013.12.28~2014.01.02八重山諸島 つづく
by himeoo27 | 2014-01-25 11:24 | | Comments(18)


オレンジの温もりと海を渡るチョウ in2013.12.28~2014.01.02⑧

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鮮やかなオレンジ色とシッカリした黒の縁取りを持つ「スジグロカバマダラ」は強烈に
八重山諸島を感じさせるチョウです。個体数もリュウキュウアサギマダラに次いで多
く緑色の背景に生えて良い被写体となります。また、色合いからほのぼのした温もり
を感じます。
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石垣空港で乗ったプロペラ機で低く「西表島上空」を渡ると30分程度で与那国島に
到着します。
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飛行機のように海を渡るチョウとして有名な「アサギマダラ」は、
石垣島、竹富島ではやや傷んだ個体を
与那国島では、羽化直後のような新鮮な個体を
一昨年以上に比較的多く観察できました。
箱根山中で幼虫越冬したり、「夏場薄暗い信州の山中で蛹になったり
、国境越えて海を渡ったり、このチョウの生態は、不思議の塊りですね!

in2013.12.28~2014.0102八重山諸島つづく
by himeoo27 | 2014-01-22 22:20 | マダラチョウ | Comments(2)


ヒメアサギマダラとDrコトー診療所の島in2013.12.28~2014.01.02⑦

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まさに無色透明な衒いのないステンドグラスのようなこの蝶「ヒメアサギマダラ」は、
西表島、石垣島、竹富島では個体数が少ないものの、テレビ番組Drコトー診療所
の島「与那国島」では数多く見つけられました。
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与那国島に到着した初日12月30日は、午後から雨が降りはじめ、15:00頃から
本降りとなりました。
それではと、数年前に妻子と一緒に見たテレビ番組「Drコトー診療所」のロケ現場
に訪問しました。左隅に小さく見える自転車は、Drコトーを真似して現地の足として
私が借りたものです。
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受付に入ると看護師の「綾佳」さん、「ミナ」ちゃん、事務員の「和田」さんが声をかけ
てくれるような気になります。但し、当日はどなたもいませんでした(涙)。
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入口を振り返ると「おいこらコトー」と言いながら漁労長の「重」さんが入ってきそうな
気配がします。画面中央付近の黒いリュックとその右側の雨具は、誰もいなかった
ので私のものを置きました。
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ミナちゃんが、Drコトーのものをコッソリ食べたと思われる「ヤシガニラーメン」や、
ロケに使った自転車が事務室に置かれていました。与那国島の売店でヤシガニ
ラーメンが売っているのでは?と探してみましたが、見つかりませんでした(笑)。
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天気が、回復した1月1日は個体数を増して、ナミエシロチョウ、リュウキュウアサギマダラ
に混じって次々と登場してくれました。繊細な美しさは最高です。
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接写しようと近づくと、流石に飛び上がったので舞っている姿を撮影しました。

            in2013.12.28~2014.0102八重山諸島つづく
by himeoo27 | 2014-01-19 16:33 | マダラチョウ | Comments(17)


リュウキュウアサギマダラin2013.12.28~2014.01.02⑥

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「リュウキュウアサギマダラ」は、私の八重山諸島シリーズには何度も登場する
主役中の主役です。
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また、この時期は「石垣島」北部のこのような亜熱帯雨林の中に
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枝先にぶら下がるように集団を形成します。2年前にはこの様な光景も観察できました。
今年は天候不順の影響かそれぞれの集団が小さく各地に分散しているようです。
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やむなく大集団探しを中断して、入野さんに探して貰うと、直ぐに「卵」を見つけて
くれました。ツマキチョウやクモマツマキチョウの卵を太くして2廻りほど大きくした
感じです。
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与那国島でも多数の個体を観察しましたが、白砂越しに石垣島が見える、晴れ渡った
「竹富島」では
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天女たちが、高密度に舞い踊ってくれました。
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やはり、このチョウも吸蜜する姿が最も綺麗ですね!

                in2013.12.28~2014.01.02つづく
by himeoo27 | 2014-01-15 22:10 | マダラチョウ | Comments(16)


八重山諸島で最小と最大のシロチョウin2013.12.28~2014.01.02⑤

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気温が低く(16~17℃くらい)、多少雨が降っていても唯一八重山諸島で元気な
蝶は、シロチョウの仲間では最小の「クロテンシロチョウ」のみでした。
天気が良いヒメシロチョウのように飛び回っていて中々撮らせてくれません。今回
は、逆に天気が悪いかったので比較的止まりやすく色々撮影できました。
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名前の由来となった表翅の黒い点を写そうと「パスト連写」で再三再四チャレンジ
しましたが、あまりに暗すぎてシャッター速度が稼げず惨敗に終わりました。
やむなくニコンのデジイチのiso感度を上げて自動&手動モードでピントを合わせ
ながら数コマ撮影してみました。証拠写真程度ですが、何とかそれらしく写せたかな?
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クロテンシロチョウの飛翔シーンを撮影していると頭上高くオレンジ色が鮮やかな大き
なチョウが舞っていました。八重山諸島では最大のシロチョウ「ツマベニチョウ」です!
傷んだ個体ですが、とても輝いて見えました。
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久しぶりに天気が良くなるとお腹が空いていたのか、クロテンシロチョウが大人しく吸蜜
してくれました。

                   in2013.1228~2014.01.02つづく
by himeoo27 | 2014-01-13 15:34 | シロチョウ | Comments(14)


狭山丘陵の冬尺蛾 in2014.01.11①

昨年度から「冬尺蛾」探しでご指導いただいている鳥蝶デビスコのmatanaさん
に今期の状況について問い合わせたところ「狭山丘陵なら見つかるのでは?」と
ご指導いただき出かけてきました。
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まず見つけたのは、「イチモジフユナミシャク雌」?です。
鍵コメ1さんによると写真1、鍵コメ2さんによると写真1~4は、翅と胴体の相対比よ
り「ナミスジフユナミシャク」の雌では?とのことです。鍵コメ1さん、鍵コメ2さんご指
摘有難うございます。
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小さな翅が、とても可愛い冬尺蛾です。
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丁度イチモジフユナミシャク?の発生ピークなのか、この「御神木」には私が見つけた
だけでも5頭の個体数が生息していました。
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低い位置に止まっていたので、正面からドアップで写してみました。この個体は、上
4個体と異なり翅と胴体の相対比が小さいので、イチモジフユナミシャク?か、シロ
フフユエダシャク?かもしれません。
冬尺蛾は、蝶以上に同定難しいですね!

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「シモフリトゲエダシャク」かな?現地で会ったchosanpoさんが見つけてくれました。
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こちらは「シロオビフユシャク」でしょうか?この個体もchosanpoさんが見つけて
くれました。
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最後に「御神木」の近くで撮影したのは「チャバネフユエダシャク」雌です。
黒白のツートンカラーで如何にもホルスタインという愛称がピッタリな感じです。
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山なみに陽が沈むと、西の空を赤く染めました。

                      in2014.01.11つづく
by himeoo27 | 2014-01-11 21:20 | | Comments(10)


鮮明な白(ナミエシロチョウ) in2013.12.28~2014.01.02④

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眩いばかりの白さのこのチョウは、一瞬未見&未撮の「カワカミシロチョウ」♂と
間違えかねません。外連味のない美しさ何ともいえません。
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どうも低温期型「ナミエシロチョウ♂」のようです。
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鮮明な白い色に誘われてそっと近づくと
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突然舞い上がり、飛び立ちました。
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(パノラマ画像なのでクリックにより拡大します)
与那国島は、小さな島ですが、起伏に富み山頂からの見晴らしは素晴らしいです。
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写真を撮っていると・・・・あちら、こちらでナミエシロチョウのカップルが観察でき
ました。
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この蝶は、雌雄の模様が異なっていて、交尾シーンでその違いが良くわかります。
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低温期型「ナミエシロチョウ♀」の表翅は、縁取りが黒いクッキリした模様で
タイワンシロチョウとは異なる美しさです。
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半開翅のその姿は、淡い清楚さに溢れています。
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裏翅の配色パターンは、「高温期型ナミエシロチョウ♀」に比べるとやや劣る
ものの、これはこれでとっても素敵ですね!

         in2013.12.28~2014.01.02八重山諸島 つづく
by himeoo27 | 2014-01-09 21:16 | シロチョウ | Comments(10)


八重山諸島の小鳥たちin2013.1228~2014.01.02③

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今回の八重山諸島遠征で撮影した写真の中で我が家における一番人気は、
この「リュウキュウメジロ」の一コマでした。奄美大島以南の琉球列島に生息して
います。
関東平野に生息しているメジロより少し小さく脇腹部が灰色であることが違いの
ようです。
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リュウキュウアサギマダラの集団の近くで見慣れない黒っぽい小鳥がいました。
入野さんに聞くと「イシガキシジュウカラ」とのことです。石垣島を中心に八重山
諸島に生息しています。
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リュウキュウメジロはとってもフレンドリーで、八重山諸島で蝶やカメムシを撮影
していると目の前にあらわれて一緒に遊んでくれました。
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曇天の石垣島をプロペラ機で離陸して一路与那国島へ!
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与那国島でも蝶より先に登場したのはやはり、リュウキュウメジロたちでした。
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関東平野南部でもお馴染みの「ジョウビタキ」は結構俊敏でリュウキュウメジロ
やイシガキシジュウカラのように近寄らせてくれませんでした。
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与那国島の林縁部で道案内してくれるのは「シロハラ」かな?
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タイワンシロチョウ、ウスキシロチョウ等々と遊んでいると、電柱に変わった小鳥
が止まっていました。図鑑によると沖縄本島南部~八重山諸島に生息している
「シロガシラ」のようです。
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最後やっと青空に恵まれた与那国島を再びプロペラ機で飛び立ちました。

             in2013.12.28~2014.01.02八重山諸島つづく
by himeoo27 | 2014-01-07 22:10 | | Comments(16)


日本最美麗のシロチョウ in2013.12.28~2014.01.02②

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日本には20種以上シロチョウがいるそうです。個人的に最美麗種は、「タイワンシロ
チョウ」♀の低温期型と思います。大きさもモンシロチョウより一回り大きく、形状が
シャープで、シンプルな白と黒の模様もまたお洒落です。さらに今回の八重山諸島
遠征まで高温期型も含めて雌雄ともに未見、未撮なので、撮影の主目的でした。
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与那国島の某ポイントでナミエシロチョウの低温期型の雌雄、リュウキュウアサギマ
ダラを写していると、彼女が突然あらわれてくれました。望遠レンズでこの数コマシャ
ッターを押すことは許してくれましたが、大好きな接写までは叶えてくれませんでした。
              in2013.12.31与那国島
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悪天候続きだった与那国島も2014年の正月になると太陽が山影から上りました。
冬は天候が今一の八重山諸島では、珍しい私にとって2回目の初日の出です。
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朝日を浴びてグングン気温が上がると蝶たちの登場です。タイワンシロチョウとほぼ
同じかやや大きめの「ウスキシロチョウ」低温期型♀のようです。
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タイワンシロチョウ♀よりおっとりしていたので近づかせてくれました。しかしながら
ご覧のとおり藪の中での吸蜜で上手く写せませんでした(涙)。
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ウスキシロチョウの近くをやや大きめの白いシャープな影が横切りました。
「タイワンシロチョウ」低温期型♂です!!!飛び回るだけでちっとも止まってくれま
せん。手動でピントを合わせながらシャッターを切りましたが、何とか蝶と判別可能
なのはこの2コマだけでした。
              in2014.01.01与那国島
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              in2013.12.28~2014.01.02八重山諸島つづく
by himeoo27 | 2014-01-05 14:34 | シロチョウ | Comments(30)

    

蝶を中心に興味のおもむくまま色々なものを撮っています。
by ヒメオオ
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