ヒメオオの寄り道


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見沼田んぼの揚羽蝶再び in2013.08.24~31①

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見沼区のⅠさんに教えてもらった揚羽蝶の吸水ポイントには今日も1頭
「アゲハ」が来ていました。「おしっこ」をしていたので何コマかシャッターを
押すと運良く写せました。
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ノートリだとこの様な感じです。
                      in2013.08.31
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先日、我が家で蛹化したアゲハが羽化したと「妻」が撮影してくれました。
蛹の抜け殻も上手く撮り込めたようです。
                      in2013.08.28
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先週末撮影した揚羽蝶3頭の写真で
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舞い降りてくるこの黄色い蝶キアゲハと記載しましたがyodaさんの指摘
で模様を比較すると↓の「キアゲハ」ではなく、↑の「アゲハ」のようです。
yodaさんご指摘有難うございます。
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                      in2013.08.24
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先日カラスアゲハに出逢えた場所で待っていると今日は「ナガサキアゲハ」
雄が吸蜜にやってきました。今回は下草には舞い降りてくれませでした(涙)。
                      in2013.08.31続く
by himeoo27 | 2013-08-31 20:28 | アゲハチョウ | Comments(10)


見沼田んぼ晩夏のセセリ&シジミ in2013.08.24②と08.17

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セセリチョウの多い休耕田と思われる草むらを探すと新鮮な「ミヤマチャバネセセリ」
が止まっていました。
この蝶はひょっとしたら同一場所なので、以前撮影した幼虫の子供かもしれません。
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大人しい個体だったので、コンデジの広角マクロ機能でも撮影してみました。
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更にパスト連写を使うと運良く翅表も写すことが叶いました。

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この草むらを探すと「チャバネセセリ」や

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夏の終わりになった為か多数の「イチモンジセセリ」がその愛らしい姿を見せてくれま
した。蛾に似ているので地味な蝶ですが、正面顔が哺乳類っぽくて大好きです。

              以上2013.08.24見沼田んぼ
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イチモンジセセリは盆前後から「ヤマトシジミ」と並んで我が家のベランダへ飛来する
常連客です。
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ヤマトシジミは小さくてあまりパッとしないイメージですが、良く見ると裏翅もなかなか
素敵です。
              以上2013.08.17自宅のベランダにて
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この個体は多少痛みがありますが、ゼフィルスの仲間とは違う美しさをヤマトシジミ
♂は持っています。

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「ベニシジミ」夏型も個体数が少ないものの草むらで一緒に遊んでくれました。

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昨年からこの時期注意して観察しているウラナミシジミは今年も揚羽蝶の吸水ポイント
を中心に賑やかに舞っていました。

              以上2013.08.24見沼田んぼ終わり
by himeoo27 | 2013-08-25 11:12 | チョウ全般 | Comments(24)


見沼田んぼ揚羽蝶の舞 in2013.08.24①

天気予報によると最高気温が35℃を超さないとのことで見沼田んぼ
に出かけてきました。
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吸蜜中の「カラスアゲハ」が翅を煌めかせて舞い上がり
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翅を惜しげもなく開いて葉の上に止まってくれました。陽射しを浴びての
煌めきには劣るもののとても素敵な輝きです。
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裏翅の白紋よりカラスアゲハと同定しました。

用水路に沿った金網にウマノスズクサが生えていたので待っていると
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「ジャコウアゲハ♀」が飛んできました。妖艶な貴婦人を感じさせる素晴らし
さです。
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暫く飛翔シーンを撮っていると産卵を始めました。止まってくれたのはこの
ワンチャンスでした。
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親蝶が舞い上がった後、葉裏を見ると卵が1粒産み付けられていました。
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更に探すと幼虫も見つかりました。

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吸水ポイントではキアゲハ、アゲハが迎えてくれました。アゲハ2頭は兄弟
なのか仲良く吸水していました。
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自宅に戻って、ベランダにある小さな山椒の樹にはアゲハの若齢幼虫、亜終齢
幼虫がいて、幹には緑色蛹、横に置いてある灯油の赤いポリタンクには茶色蛹
が見つかりました。

             in2013.08.24見沼田んぼ 続く                 
by himeoo27 | 2013-08-24 20:26 | アゲハチョウ | Comments(14)


高原でベニヒカゲと遊ぶ in2013.08.14東信② 

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キベリタテハやカモシカと遊んでもらって一汗かくと・・・・・・・・・
手の汗を吸いに「ベニヒカゲ」がやってきました。
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それから「ギンボシヒョウモン」かな?後翅の白い点を銀色に輝かせて
カメラ目線で吸蜜です。
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秋型のキタテハより更にシャープな「シータテハ」はなかなか渋くて素晴しい
脇役です。
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これから見沼田んぼでも増えてくる「ヒメアカタテハ」裏面の複雑な模様が
綺麗でした。
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裏翅の美しさなら「ヒョウモンチョウ?」も負けていません蜂と並んで仲良く
吸蜜です。コヒョウモンと思って撮影しましたが、完全な草原環境であること
、裏面の模様が落ち着いた色合いであること、前翅が直線的であることより
ヒョウモンチョウかな?間違っていたらご指摘お願いします。
↓yodaさんによるとコヒョウモンのようです。yodaさんご指摘有難うございます。
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この花はチョウたちに人気で、次に「クジャクチョウ」がやってきました。
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クジャクチョウの翅は多少痛んでいても光を浴びて輝く姿はとても豪華です。
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この回の主役「ベニヒカゲ」は発生ピークのようで吸蜜する個体があちらこちら
で観察されます。但し集団を形成していたのは
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落下実への吸汁
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羽化直後なのか草むらの中
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明るい木陰での休憩地でした。

            in2013.08.14東信つづく
by himeoo27 | 2013-08-18 18:33 | タテハチョウ | Comments(30)


初秋を告げる黄色い縁のチョウ in2013.08.14東信① 

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埼玉県南部は連日35℃を超す猛暑が続いていますが、初秋を告げると勝手に私が
言っている「キベリタテハ」が信州の高原に舞っているとのことで
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昨日、自転車+新幹線+「電車」+バス+タクシー+徒歩で出かけてきました。
電車に描かれたアニメの色調がキベリタテハの茶色に何となく似ていたので撮影して
みました。
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ポイントについて湿原にかかる木道を歩いていると、足元に早速登場し下から挨拶です。
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木道を抜け高台に上がると、悠然と「カモシカ」が登場しました。近くにいた家族連れ
も大喜びです。
それから比較的車の通る林道を1時間以上歩きました。キベリタテハは近くを通り過
ぎるだけでちっとも止まってくれません。
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林道の終点近くまできました。今日は上手く撮れないかな?と諦めかけて、路面が
少し濡れた場所を良く見ると・・・・・キベリタテハが吸水していました。
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更に30分程度歩きバスを待っていると直ぐ近くの杭に止まって別れの挨拶をして飛び
立ちました。

         in2013.08.14東信 つづく
by himeoo27 | 2013-08-15 12:00 | タテハチョウ | Comments(26)


蝶も豊かな播磨の国 in2013.06.08~10兵庫県⑥

昨年7月に次いで但馬の蝶・播磨の蝶のTさんの案内で
今年6月に遠征した兵庫県での記録の最終回です。
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シルビアシジミのポイントは丁度「モンキチョウ」の発生ピークで産卵行動や
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その卵、2個ラグビーボール状に産み付けられいるのを同行したごまさん
が見つけてくれました。
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交尾ペアとそれに横恋慕する個体と「てんやわんや」の賑わいでした。
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現地で合流したyodaさんが同じ場所で見つけてくれたこの卵は
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産み立ての「コムラサキ」のものでした。
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場所を移動して傾斜地を背にして畑に囲まれた草原には「ウラギンスジヒョウモン」
が舞っていました。羽化直後なのか新鮮で綺麗な個体でした。
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ウラギンスジヒョウモンがこのアザミの花で吸蜜してくれないかなと、花の前で待っ
ていると「クロアゲハ」が悠然と登場し、吸蜜してくれました。
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今回の兵庫県遠征でセセリ好きの私が密かに期待していたのが、
「ダイミョウセセリ」関西型です。関東型との違いは後ろ翅の白い紋の有無
によります。痛んだ個体でも白い紋がクッキリなので関西型の方が目立ちました。

                 in2013.06.08~10兵庫県 終わり

今回も案内していただいたTさん、
地元でお会いした、ブログ仲間のLycaenidaeの蝶鳥撮影日記のLycaenidaeさん、
Hさん、Aさん、Oさんお世話になりました。

同行した「ごま」さん、「yoda」さん、またよろしくお願いいたします。
by himeoo27 | 2013-08-13 08:36 | チョウ全般 | Comments(18)


黒い筋のセセリの求愛と甲虫たち in2013.08.02~03長野県③

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里山の草むらからchosanpoさんの声がするので飛んでいくと
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裏翅の黒い筋が明瞭で、縁毛が白っぽい「ヘリグロチャバネセセリ」?
の求愛が観察できました。この恋の行方は熱心な♂の誘いにかかわらず
残念ながら成就しませんでした。

山の上では赤いセセリが舞い降りてきました。
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表翅の模様より「コキマダラセセリ♂」?のように感じました。
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コキマダラセセリ?が観察出来た正面にはド・ド~ンと「前穂高岳」が聳
えていました。
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「ハンノアオカミキリ」かな?煌めくカミキリムシがアザミの花に止まっ
ていました。青色というよりオレンジ~黄色~黄緑色と微妙な色合い
でした。
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ニジュウヤホシテントウに似たこのテントウムシ、上翅の上部の黒い
紋が繋がっていることより「ヤマトアザミテントウ」かな?
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ナナホシテントウを細長くしたような甲虫が止まっていました。この子
は「トホシハムシ?」では・・・・・
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ゴミムシのような黒い甲虫が葉の上にのっています。「ナガハムシダマシ」
でしょうか?甲虫類は同定困難です(涙)。
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薄暗い林の中の草の上に艶消しの白緑色をした小さな甲虫が止まっていました。
風合い大きさは「コフキゾウムシ」ですが、見た感じ少し細長く感じました。

            in2013.08.02~03長野県つづく
by himeoo27 | 2013-08-12 10:55 | 昆虫一般 | Comments(6)


閃く朱色「コヒオドシ」ほかin2013.08.02~03長野県②

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この時期の長野県のタテハチョウというとやはり「コヒオドシ」が筆頭
ですね!今までも何度か出会っていたものの相性が悪く、今回やっと
その閃く朱色を撮りこみました。
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翅を閉じて吸水していると何処にいるのかわからない「エルタテハ」ですが
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開翅すると深味のある朱色が素敵です。
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宿泊した温泉旅館の庭に「アカタテハ」が舞い降りてくれました。埼玉県内
でも時々逢えますが、接写出来るとやっぱり嬉しいです。
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温泉旅館は山中の高台にあり遠くに前穂高~吊尾根~奥穂高が遠望され
ました。アカタテハを除くと撮影地はこの宿から当然離れた場所です。
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赤色の次は瑠璃色のこの子「ルリタテハ」です。里山でゴマシジミを探して
いる時に眼前で綺麗な翅を惜しげもなく開いてくれました。
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「ツマジロウラジャノメ」はコヒオドシに次いで出会いたかった蝶でした。狙って
いた吸蜜シーンは撮れませんでしたが、痛んだこの子を写せました。
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先日撮影したと異なり、山中の明るい陽だまりでは優雅な「アサギマダラ」
が数多く舞っていました。
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山から下りて段々畑の外れの林縁部を歩きました。樹上の枝先に大きな
蝶が止まっていました。前翅の先端付近の白い紋が2列であることより
「オオミスジ」かな?
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また山に入ると鮮やかなヒョウモンチョウの仲間が舞っていました。
渓流沿いの林縁部に飛んでいたこと、丸味、赤味がやや強いことから
「コヒョウモン」かな?
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「メスグロヒョウモン」♂は黒っぽい♀ほど目立つ蝶ではありませんが、
緑の葉の中に止まるとオレンジがクッキリ映えました。
ainomidori443zeph さんのご指摘により図鑑を確認したところ前翅の模様より
「オオウラギンスジヒョウモン」のようです。 ainomidori443zeph さんのご指摘
有難うございました。
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「ヒメキマダラヒカゲ」も地味な蝶の1種ですが、開いた翅が結構好きな
感じに写せたので掲載します。
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タテハチョウの最後には「クロヒカゲ」が葉陰から顔をのぞかせて挨拶
してくれました。

             in2013.08.02~03長野県つづく
by himeoo27 | 2013-08-10 08:44 | タテハチョウ | Comments(22)


絶滅危惧されるシジミチョウ5種(兵庫⑤、長野①、八重山⑦)

シジミチョウの仲間も絶滅が危惧される種が多く
最も危惧される「絶滅危惧Ⅰ類」に分類されるのは
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兵庫県で撮影した「シルビアシジミ」です。濃い蒼がとっても素敵です。
              2013.06.09兵庫県⑤つづく
昨年7月は、兵庫県で撮影したクロシジミ
昨年5月長野県で観察した「オオルリシジミ」
このカテゴリーに入ります。
****************************
次に危険度が高い「絶滅危惧Ⅱ類」に分類されるのは
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「ゴマシジミ」です。長野県の里山を探し回ってやっと見つけました。
裏翅の渋い色合いがなかなかイイ感じです。
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当然ゴマシジミの生息地と違う「姥捨駅付近からの車窓風景」です。
かってはこのような場所にも数多くゴマシジミが舞っていたのかな?
****************************
「準絶滅危惧」に分類されるのは
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今回、初見、初撮影の「オオゴマシジミ」です。環境省のランク付けの
割りに分布域が限定されており、ゴマシジミと同じく蟻と共生するとい
う生き残りにくそうな特殊な生態のチョウです。更に採取者も多いの
で生息地の環境が悪化すると一気に激減してしまう恐れを感じました。
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「ヒメシジミ(本州亜種)」もこの分類に入り長野県やの高原でその愛
らしい姿を見ることができました。
              2013.08.02~03長野県①つづく

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八重山諸島で準絶滅危惧種というとこの「リュウキュウウラボシシジミ」
です。密林のやや薄暗い場所をチラチラ白と黒を点滅させるように飛
んでいました。
              2013.05.04~07八重山諸島⑦つづく
by himeoo27 | 2013-08-04 10:19 | シジミチョウ | Comments(36)

    

蝶を中心に興味のおもむくまま色々なものを撮っています。
by ヒメオオ
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