ヒメオオの寄り道


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夏のタテハ&秋のタテハ in山梨県北東部20110828①

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夏のタテハというとミヤマクワガタの採取場所で出会う「スミナガシ」さんかな!
渋い青い和服のような翅と赤い口吻がとっても素敵でした。
触覚と翅のバランスより♀のような気がします。

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晩夏なので少し傷みがありますが、「サカハチチョウ夏型」とも出会えました。
裏面も写そうと近づくと素早く逃げ去りました。

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標高2000m近い高地に登ると秋のタテハと考えている「キベリタテハ」登場です。
今年はキベリ当たり年とのことで期待しましたが、逃げ回って近づけません。
近くに採取者が居たのでキベリも落ち着かなかったようです・・・・・・

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採取者が立ち去ってキベリのポイントを探すとこれも秋のタテハと思っている
「エルタテハ」が出てきてくれました。その姿は堂々として凛々しかったです。

秋のタテハというと、今回はクジャクチョウは数が少なく、シータテハには出会えず残念でした。

                  in山梨県北東部20110828続く
by himeoo27 | 2011-08-28 20:25 | タテハチョウ | Comments(32)


我が家で会ったアゲハチョウ、アブラゼミ&スギドクガ

20、21日雨天で遠征を控えたので、最近我が家にやって着た昆虫を掲載いたします。
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まずは産卵に良くやってくる「アゲハチョウ」さんです。望遠マクロで撮影すると背景のボケがまずまずかな?
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別の日に少し傷んだアゲハチョウさんがやってきました。やや広角で撮ると手入れのされていないベランダが丸見えですね!

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「アブラゼミ」はベランダや共用廊下で最も良く出会う蝉です。ここまで接近出来ると迫力ありました。

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朝新聞受けに取りに1階に降りて戻ってくると「玄関」の上に「スズキシャチホコ???」「スギドクガ」が止まっていました。近づくと渋い模様でゲテなのか?美しいのか?良く分からないがとっても興味深い蛾です。但し、名前がスズキシャチホコかどうか全く自信ないです。間違っていたらぜひご指摘下さい。↓のポンタさんのご指摘によりhpで確認すると「スギドクガ」のようです。ポンタさん有難うございました。

              in自宅前20110701~0820終わり
by himeoo27 | 2011-08-21 21:18 | アゲハチョウ | Comments(14)


山梨県北杜市に生息するゴマシジミの保全活動へご協力のお願い

NPO法人 日本チョウ類保全協会より以下の掲載依頼があったので当分トップに掲載いたします。

> 山梨県北杜市に生息するゴマシジミの保全活動へご協力のお願い
>
>  山梨県茅ヶ岳周辺には、かつてはゴマシジミが広く分布していましたが、近年急速に個体数を減らし、現在でも生息が確認されている場所はごく限られている状況です。
>  そこで、この地域のゴマシジミの生息地である山梨県北杜市の2ヵ所(旧明野村で1ヶ所、旧須玉町で1ヶ所)で、2009年よりゴマシジミの生息環境の保全活動が、地元、 北杜市オオムラサキセンター、日本チョウ類保全協会により行われています。
>  この保全活動では、ゴマシジミの生息に配慮した環境の維持・管理を行っており、草刈りの際に食草のワレモコウを残すように留意しているほか、寄主アリの調査なども行っています。
> 旧明野村の生息地では、地元の財産区管理会が、保全活動地域でのゴマシジミ採集を禁止する旨の看板を設置し、ゴマシジミを守る活動への協力をお願いしております。また、旧須玉町の生息地は、農地でもあり、棚田の畔が崩れやすいこともあるため、採集だけでなく写真撮影なども含め、地元農家および地権者の許可なく棚田に立入ることをご遠慮いただいております。(こちらも看板を設置しております)
>  おかげさまで、昨年、特に旧須玉町では、活動区域でのゴマシジミの産卵等も観察でき、明るい展望も開けるのではないかと期待しております。皆様のご理解・ご協力に厚くお礼申し上げます。
> しかしながら、これらの地域のゴマシジミの発生は、いまだ厳しい状況に変わりはなく、同地域でゴマシジミが将来にわたって見られるよう、保全活動を進めてまいりますので、今後ともご理解・ご協力の程、よろしくお願い申し上げます。
> また、保全活動を進めるにあたり、草刈りなどの管理活動にご協力いただけるボランティアを募集しております。本活動にご協力いただける方は、ご連絡をお願いいたします。
>
>
> NPO法人 日本チョウ類保全協会
> 〒140-0014 東京都品川区大井1-36-1-301
> TEL:080-5127-1696
>
> 北杜市オオムラサキセンター
>  〒408-0024 山梨県北杜市長坂町富岡2812
> TEL:0551-32-6648
>
>
by himeoo27 | 2011-08-20 20:22 | 自然保護 | Comments(2)


キマダラモドキ、ヤマキチョウ(証拠)等々 in富士山麓20110815②

富士山麓は山頂を中心に、幅数km、数百mの標高差もあり多彩な昆虫が生息していました。その中でも一番嬉しかった出会いは
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「ごま」さんが案内してくれたポイントに居た新鮮な「キマダラモドキ」でした。昨年の山梨県北杜市、今年長野県のM社内に続く、3回目の撮影ですが、こんなに新鮮な個体は初めてだったのでその美しさにウットリしました。この模様が仲間風任せ自由人のmaximiechanさんを熱狂させている理由だと納得いたしました。
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樹上の葉の上に止まるという生態も初めてでニコニコしながら撮影しました。
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見ているとakakokkoさんのズボンに止まりました。
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その同じ個体が開翅してくれました。少し傷んだ個体ですが、表翅はもちろん初撮影です。

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「ジャノメチョウ」はこの山麓で一番目立つチョウです。その中でも♀の裏面はとても綺麗でした。

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midoriさんがあれは「ヤマキチョウ」では!とまたまた見つけてくれました。草むらに頭を突っ込むので証拠写真しか写せません。吸蜜してくれないかな?と別のポイントで探すと
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上手く今が旬の「ナデシコ」で吸蜜を初めてくれましたが上手く写す前に逃げられてしまい2度と出会えませんでした。このシーンはベストポジションだったshinさんの画像で楽しんで下さい。

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道路脇の大きな窪地の中で「ヒメシロチョウ」が群舞しているのをまたまたmidoriさんが見つけてくれました。数十コマシャッターを押しましたが、そこそこピント合っていたのはこのコマだけでした。

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最後のサプライズはshinさんが見つけてくれた「キベリタテハ」です。とっても新鮮でフレンドリーな個体なので早速正面から接写してみました。脚を踏ん張ってこちらを見る顔がとっても可愛いです。
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同行5人素直にこのサプライズを楽しみながら順番に撮影しました。

企画・立案頂いた「【暖蝶寒鳥】蝶にあいたい/野鳥にあいたい」の「ごま」さん、運転頂いた「Akakokkoのゆっくりのんびり行きましょう!」のAkakokkoさんに、同行された「美撮りび夢中」のmidoriさん、「散歩」のS​h​i​nさん大変お世話になりました。またよろしくお願いいたします。

                          in富士山麓20110815終わり
by himeoo27 | 2011-08-20 20:08 | チョウ全般 | Comments(24)


人面カメムシとシジミチョウ達 in富士山麓 20110815①

清邦彦著「富士山にすめなかった蝶たち」を3年前初めて読んでから富士山麓は憧れの場所でした。今回「ごま」さんはじめ神奈川県グループに案内して頂きやっと実現いたしました。

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最初のポイントで直ぐにmidoriさんが輝く「人面」模様のカメムシの幼生?を見つけてくれました。武者のような少し怖そうな顔つきでした。名前はさっぱり分かりません。
↓「こんなものを見たのtsuchihashiaさんのコメントより「ツマジロカメムシ」の幼生のようです。tsuchihashiaさん有難うございました。
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「アカスジカメムシ?」かな赤と黒のストライプがとっても綺麗でした。
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これもmidoriさんが見つけてくれた「ツバメシジミ交尾」シーンです。♂も♀のどちらも新鮮な個体でした。midoriさんの探査能力は素晴らしくこの直後ヤマキチョウも見つけてくれました。このヤマキチョウは恥ずかしがり屋のようで直ぐに草藪に潜り込んでしまい上手く撮影出来ませんでした。

akakokkoさんの運転で別のポイントに移り暫く探すと
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「ごま」さんが、ブログ初掲載の「ゴマシジミ♀」を見つけてくれました。産卵中のようです、裏翅の渋い輝きがとっても素敵でした。さらに皆で探すと
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もう1頭見つけることが出来ました。この子は少し翅が欠けているもののとってもチャ-ミングな♀蝶のようです。皆の良いモデルさんになってくれました。この2頭で沢山の子孫を残して欲しいものです。

「ミヤマシジミ」が発生のピークでは?との神奈川チームの案内で、車に乗って第3ポイントに移動すると
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煌めく表翅の♂がいました。
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ミヤマシジミ♂は羽化したばかりの美男子揃いでした。
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♀は居ないかな?と探すと♂に追いかけまわされる美人(蝶)さんを見つけることが出来ました。表後翅の付け根の幽かな青い輝き最高に綺麗でした。
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ミヤマシジミの指乗せに失敗して凹んでいると、midoriさんが指乗せして連れてきてくれました。

                       in富士山麓 20110815続く
by himeoo27 | 2011-08-18 21:30 | シジミチョウ | Comments(22)


アサマ近接するも、キリシマ遥か in神奈川県20110815

「【暖蝶寒鳥】蝶にあいたい/野鳥にあいたい」の「ごま」さんの企画・立案、
「Akakokkoのゆっくりのんびり行きましょう!」のAkakokkoさんに運転頂き、「美撮りに夢中のmidoriさん、「散歩のS​h​i​nさんと総勢5名で、8月15日の午前中は神奈川県の「キリシマミドリシジミ」撮影、午後から山梨県遠征に出かけてきました。
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駐車場に付いて直ぐにヒメオオとしては証拠写真を1コマ撮っただけの「アサマイチモンジ」が出迎えてくれました。それも新鮮な個体で超ラッキーです。幸先の良いスタートになりました。
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この個体はサービス満点で近接して色々なシーンを撮らせてくれました。
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続けざま、こちらも1度しか出会ったことのない「ホソバセセリ」に遭遇です。擦れているのが少し残念ですが蝶影が濃く素晴らしい場所です。
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歩いていると「雉」も覗いてこれから始まる応援してくれました。
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道端の草むらには「ジャコウアゲハ」の前蛹です。幼虫は数頭見かけましたが、蛹は見つかりませんでした.
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草の上に居るのは「アカハナカミキリ?」でしょうか、葉の緑との対比する赤い上翅がとても素敵でした。
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アカガシの樹上高くにはお目当ての「キリシマミドリシジミ♂」を「ごま」さんが見つけてくれました。初見・初撮りなので、喜んで撮影してみましたが腕が悪くこのような証拠画像がやっとでした。同じ場所で撮影されたyodaさん撮影
daronさん撮影をぜひご覧下さい。
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キリシマミドリシジミのポイントで茶と白の模様の蝶が樹上に居たのでキリシマミドリシジミ♀では?と写してみると残念ながら小さな「イチモンジチョウ」でした。キリシマミドリの♀の撮影は来年以降の課題となりました。
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「ヤマキマダラヒカゲ」の綺麗な個体がトカゲと一緒にいたので接写してみました。ここまで近づいて撮ると良い雰囲気ですね!
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神奈川県のポイントではキリシマミドリシジミを始め、色々な蝶を含めた昆虫、小動物の出会いがありました。次の「山梨県のポイント」への門出を「ヒメキマダラセセリ」が飛び出して見送ってくれました。

             in神奈川県20110815、in山梨県20110815に続く                        
by himeoo27 | 2011-08-16 19:55 | チョウ全般 | Comments(20)


ヒメシジミとハナカミキリの楽園 in上高地20110806~07②

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河童橋の近くの小梨平では連日の雨で水量が増えた小川が朝霧の中煌めいていました。さあ昨日の豪雨の為引き返したリベンジ開始です。
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(パノラマ画像なのでクリックすると特に大きくなります。)
麓から1時間程度登ると開けたガレ場となり眼下に上高地が小さく見えます。
標高2000m程度にある花の周囲を良く観察すると
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雨の合間の僅かな晴れを利用して「ヒメシジミ」が熱心に求愛しています。
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どれかカップル成立かな?と見守りましたが、何れも♂の努力空しく不成立に終わりました。
穂高岳の山頂付近から雨雲が降りてきてまた雨です。ヒメシジミも大人しく雨宿り・・・・・・・
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標高2500m付近のお花畑に図鑑でも見たこともない赤を基調としたカラフルな「蝶?」が吸蜜していました。近づいて良く見ると「蛾の仲間」のようです。標高の高い冷涼な気候の場所では日中でも「蛾」が良く活動しているので紛らわしいですね!誰かこの子の名前教えて下さい。
↓の 「ponta_xx」さんのコメントより高山蛾の1種の「モンクロキイロナミシャク」のようです。 「ponta_xx」さん有難うございました。
標高2000~2200m高地のお花畑には蝶や蛾だけではなく
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花カミキリを中心にしたカミキリムシも沢山遊んでいました。一番特徴的だったのは「カラカネハナカミキリ?」です。上翅が金属光沢を持ち特に「緑色」の子はとても綺麗でした。
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岩の上に止まっていたのは「シラホシカミキリ?」かな、上翅の付け根付近の赤銅色がとても目立って素敵でした。
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草の上に止まっているのは「フタコブルリハナカミキリ?」でしょうか?黄と青を基調にした配色がとってもお洒落でした。
↓のtsuchihashiaさんのコメントより、カミキリムシの仲間ではなく「アオジョウカイ」という良く似た甲虫のようです。tsuchihashiaさんご指摘有難うございます。
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カラカネハナカミキリ?に次いで良く居たのが「マルガタハナカミキリ?」です。この個体は黒い模様が淡いので♀かな?何れにしてもカミキリムシの仲間の判別も難しいです。間違っていたらぜひご指摘お願いいたします。
雨が本降りになる前に下山しようと後ろ髪を引かれる思いで降りはじめると
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登山道の脇の崖縁の花に吸蜜しに「コヒオドシ」が登場してくれました。
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崖から落ちないように、蝶を逃がさぬようにそっと近づいてみました。しかしながら思い空しくこの程度の証拠写真がやっとでした。
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2日目の早朝、朝日を浴びて輝く「焼岳」の姿を思い出に、雷の轟く豪雨の中「上高地」を後にいいたしました。

                      in上高地20110806~07終わり
by himeoo27 | 2011-08-14 08:43 | シジミチョウ | Comments(14)


穂高岳とクモマベニヒカゲ in上高地20110806~07①

先週山地性の蝶の撮影に「上高地」に出かけてみました。
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麓から見上げると快晴で「奥穂高岳」が頭上に顔を出しています。
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早速コンデジのパノラマ機能で「近くの林~奥穂高岳~前穂高岳」を撮影して登山開始です。あまり圧縮していないのでクリックして拡大してみて下さい。
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標高2000~2500m程度の高地まで登ってくると初見の「クモマベニヒカゲ」が迎えてくれました。
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クモマベニヒカゲの発生のピークのようで色々な角度から接写させてくれました。類似種もベニヒカゲはまだ発生初期のようで個体数も少なく証拠写真も撮れませんでした。
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麓から2200m付近まで最も数が多いジャノメチョウの仲間はこの「ヒメキマダラヒカゲ」と
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「クロヒカゲ」です。
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黒い蝶が交尾していたので「クモマベニヒカゲ」の交尾かな!と喜んで近づくとクロヒカゲのそれでした。妖しく光る目玉模様がそれはそれでとっても素敵でした。

               in上高地20110806~07続く
by himeoo27 | 2011-08-13 09:15 | ジャノメチョウ | Comments(14)


ナガサキアゲハ と 雲上の落陽 2011.07末~08初旬

先日我が家のあるマンションの駐輪場を見ると
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かなり傷んでいるものの堂々とした「ナガサキアゲハ」が居たので接写してみました。
これだけ傷んでいても各パーツはとっても素敵でした。
次回は吸蜜シーンでも撮影したいです。

ナガサキアゲハだけでは少し寂しいので
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先日、仕事の帰りの飛行機から写した「落陽」を掲載します。
ガラス越しなのが不満ですが、面白い絵になりました。
by himeoo27 | 2011-08-07 21:12 | アゲハチョウ | Comments(14)

    

蝶を中心に興味のおもむくまま色々なものを撮っています。
by ヒメオオ
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