ヒメオオの寄り道


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ホシチャバネセセリ & コヒョウモン in長野~群馬県境20110717③

ミヤマモンキチョウ&ミヤマシロチョウの山には、コヒョウモンモドキだけでなく
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「ホシチャバネセセリ」に蝶の観察記録その2の霧島緑さんに見つけて頂き、今年も出会うことが出来ました。翅表が綺麗なので接写を試みましたが、
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裏面を撮るのがやっとでした。

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昨年もこの場所で、風任せ自由人のmaximiechan さん、蝶歩き・花歩き・鳥歩きのOKBさんとで「イチモンジセセリの交尾」を見つけました。セセリの仲間の交尾はあまり観察したことがないヒメオオは大喜びで何時ものように接近して逃げられてしまいました。秋には地元でも超普通種ですが、交尾は初撮影なので、今回は慎重に近づいてやっと2年越しの念願が叶いました。

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変わったヒョウモンの仲間だと裏面を良く見ると「メスグロヒョウモン」の♂でした。

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この子たちは「コヒョウモン」という感じなので多分コヒョウモンと思います。コヒョウモンは、コヒョウモンモドキより少し大きい蝶ですが、可愛く綺麗な子たちでした。

霧島緑さん、Yさん現地でお会いして、お世話になりました。またよろしくお願いいたします。

                      in長野~群馬県境20110717終わり
by himeoo27 | 2011-07-31 21:44 | セセリチョウ | Comments(16)


初見「ホシミスジ」他 群馬県山中20110709②

3週間前の撮影ですが、それまで未見の
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「ホシミスジ」を虻や蚋の仲間に刺されながら接写しました。
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表翅も見たいという思いが通じたのか翅を開いてくれました。

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「ミドリヒョウモン」♂は証拠写真しか撮ったことが無かったので接写出来て嬉しかったです。

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これより長野県境に移動しました。
「コヒョウモン」でしょうか?「ヒョウモンチョウ」でしょうか?
昨年この場所にはヒョウモンチョウも居たので迷います。
↓のmaximiechanさんによると「ヒョウモンチョウ」が濃厚のようです。

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「クジャクチョウ」は輝きながらテリ張りしていました。

これよりシジミチョウ2種
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「ヒメシジミ♂」の翅表を今年はきちんと撮影出来ていなかったので掲載します。
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山中でも綺麗な「ベニシジミ夏型」居ました。花とのバランスが絵になりますね!

この日は、早朝から風任せ自由人のmaximiechanさんにお世話になりました。また蝶散歩のNさんには現地でお会いできて楽しかったです。またよろしくお願いいたします。
by himeoo27 | 2011-07-30 21:11 | タテハチョウ | Comments(26)


ミヤマモンキチョウ&ミヤマシロチョウ(交尾&産卵)20110717

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麓では「ミヤマモンキチョウ」に出会えなかったので、会えたら山を降りようと喘ぎ喘ぎ、何度も諦めかけながら急坂を登っていくと「ヒメオオさんでは?」と蝶の観察記録その2の霧島緑さん、Yさんが偶然出迎えてくれました。それまで諦めかけていたヒメオオは俄然元気になりました。この後3人で一緒に探蝶することにいたしました。
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霧島緑さん達としばらく眺めていると♀の個体が直ぐ近くで吸蜜してくれました。
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産卵シーン(証拠画像程度ですが・・・・)
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産卵後の吸蜜、
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休憩する♀の姿も観察出来ました。
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産卵を観察していると、直ぐ近くに黄色の強い♀と♂の交尾しているペアが居たので早速、皆で接写しました。

「ミヤマシロチョウ」のポイントでは、
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吸蜜している個体を接写することが出来ました。
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食樹の近くでは、求愛する♂を交尾拒否する♀の姿もありました。交尾しないかな?と3人で話していると
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Yさんが「な・・・・何と!」見つけてくれました。ミヤマモンキチョウの交尾シーンだけでも驚きだったので大喜びで撮影いたしました。
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さらに食樹で霧島緑さんが、「幼虫の巣」を見つけてくれました。

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時計を前に戻して、霧島緑さん達に会う前に「産卵行動?」と半信半疑でフラフラになりながら撮影した画像に、卵も一緒に写っていたのをパソコンに取り込んで気づいて嬉しい驚きでした。

                2011・07・17長野県 続く
by himeoo27 | 2011-07-24 21:43 | シロチョウ | Comments(38)


里山のシジミチョウ & 高原のコヒョウモンモドキ (初見3種)

地元のMさんの案内で、M社のオオムラサキの森の近くの里山に出かけてみました。
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林縁部をbuttfflowさん、Kさん、Hさんと10個の目で探すと、初見の「ミヤマカラスシジミ」が、早速登場してくれました。
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吸蜜を始めたので皆で撮影しました。大人しい性格なのか?近くで撮らせてくれました。
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この林には今年初見の「トラフシジミ」夏型も居ました。表翅も見たかったのですが、流石に開いてくれません。
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その後、「オオミドリシジミ」♀、ウラゴマダラシジミ、ウラナミアカシジミ等々のゼフィルスの仲間も出てきました。
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オニグルミの林では同じくゼフイルスの仲間の初見「オナガシジミ」も草むらに降りてきてくれました。
現地でbuttfflowさん、Kさん、Hさん、Mさんと分かれて、
その晩、ヒメオオは小諸市内に宿泊しました。(以上7月16日)

翌日早朝に、高原に移動してこの日の第一目標の
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「コヒョウモンモドキ」を探しました。朝露で草が濡れた急傾斜の斜面を登っていくとポツポツ出てきてくれました、。この子も初見だったので感動に震えながらシャッターを押しました。
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ズボン、靴下、靴がズブズブに露で濡れましたが気にせず、草むらの傾斜地をよじ登ったり、駆け下りたりして無心に撮影しました。
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別のポイントを回って戻ってくると、「ギンボシヒョウモン」等のヒョウモンチョウの仲間と仲良く吸水している子もいました。(7月17日続く)

今回の蝶行を計画して下さったbuttfflowさん、案内してくれたMさん、同行頂いたKさん、Hさん大変お世話になりました。

今後ともよろしくお願いいたします。
by himeoo27 | 2011-07-23 13:25 | タテハチョウ | Comments(16)


オオムラサキの舞う森 20110716

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長野県M社で「オオムラサキ」の観察会があるので一緒に行きませんかと「花蝶風月」のbuttfflowさんからお誘いがあり出かけてみました。buttfflowさんの仲間のさいたま市のKさん、群馬県のHさんも同乗して賑やかな蝶行となりました。
農業機械メーカーのM社は広い雑木林に囲まれた小高い丘の上にありました。M社の駐車場にはbuttfflowさんの知り合いの地元のMさん初め愛蝶家の皆さんが来られてさらに賑やかになりました。
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雑木林に入ると餌台の上に早速オオムラサキの♀が出迎えてくれました。
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広い森のあちこちで、テリ張りする♂や、餌台で吸蜜多くの蝶が舞っていました。
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♂と♀のお見合い写真は憧れだったので撮れて本当に嬉しかったです。
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近くの雑木林にも表翅を輝かせて吸水する♂も居ました。

この森の凄いのはオオムラサキだけでなく
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薄暗い疎林に「キマダラモドキ」
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木々や草の上に羽化直後と思われる「ムモンアカシジミ」
も棲んでいました。

M社のオオムラサキを中心にした蝶と、森全体の保全の成果と感服した蝶行でした。
by himeoo27 | 2011-07-18 17:09 | タテハチョウ | Comments(28)


「ジョウザンシジミ」が舞う小ピーク

昨日、山地性ゼフに出会いに群馬県の山中の小ピークに「風任せ自由人」のmaximiechan さんと出かけてきました。
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7時前に山頂に登ると数頭の「ゼフィルス」が樹上でテリ張りしていました。その高さや雰囲気が「昨年のオオミドリシジミ」と雰囲気が似ていたので「オオミドリシジミ?」と思い込んでしまいました。しばらく観察していると
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低い草木の上に降りてきました!昨年の「オオミドリシジミ?」とは大違いの良い子だと接写していると
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低い場所で翅を開いてくれました。「ミドリシジミ」と同じで前から写すととても美男子に見えます。「ミドリシジミ」よりやや青っぽく、後翅の外縁部にはメタリックな輝き無いことより図鑑と見比べて、この蝶が初見の「ジョウザンミドリシジミ」であることがやっと分かりました。ジョウザンミドリシジミはオオミドリシジミと異なり低い位置でテリ張りしてくれるそうです。
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比較的低い位置で「卍巴飛翔」がはじまったので無駄な鉄砲を数多く打って、やっと撮れた1コマを証拠写真として掲載してみます。

「ジョウザンシジミ」の居たピークには
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緑色の緑青をふいたような可愛いバッタが「何をしているの?」私たちを眺めていました。

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小ピークの直下の傾斜のキツイ林の中にある「獣フン」を「クロヒカゲ」、「ヤマ?キマダラヒカゲ」達が吸汁していました。ストロボを焚くと彼らの翅の目玉模様が妖しく輝きました。

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クロヒカゲ達の居た斜面の上にある枝先には「ウラジャノメ」が止まっていました。昨年の「靴の上」と同じく証拠写真に過ぎないことが残念でした。今回は「裏」が撮れたので1歩前進かな?

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少し開けた鞍部まで降りてくると「ウラゴマダラシジミ」が、少し翅を開きはじめたので期待しました。開こうとすると風が吹いてしまい、これ以上は開いてくれませんでした。
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広角接写で証拠写真を撮って下山しました。

                    in群馬県山中20110709
by himeoo27 | 2011-07-10 21:05 | シジミチョウ | Comments(34)


ヒメシジミの求愛とキマルリ追加掲載 in20110702

キマダラルリツバメのポイントには
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比較的新鮮で綺麗な「ヒメシジミ♀」が止まっていました。今年初見なので丁寧に写してみました。すると
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♀に向かってまず1頭の♂が飛来してきました。
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盛んに言い寄っています。
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♂がさらに1頭増えました。
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最後は顔を見合わせながら熱烈求愛しましたが、このペア交尾は不成立でした。

「キマダラルリツバメ」の画像の追加です。
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yodaさんが別の蝶を探すために軽く樹を叩いていると1頭のキマルリ♂が飛び出してきました。
保護活動をされている角田さんによると「発生地から少し離れたこのような山頂にキマルリが居るのは珍しい」とのことでした。上の写真は翅だけですが証拠画像として掲載いたしました。
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キマルリ♂減退型のこの写真没にするのが惜しいので追加します。
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通常のキマルリ♂の正面画像、目がとってもチャーミングでした。

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新潟県のチョウセンアカシジミのポイントでmaximiechan さんが見つけてくれた「ベニシジミ」の交尾シーン、ヒメオオ、yodaさんは初めて見たので一緒に撮影しました。

            in20110702福島県、新潟県      
by himeoo27 | 2011-07-05 21:26 | シジミチョウ | Comments(14)


絶滅危惧三種(キマダラルリツバメ、チョウセンアカシジミ、グンバイトンボ)

昨日、「蝶鳥ウオッチング」のyodaさん発案、「風任せ自由人」のmaximiechanさん運転で、昨年と同じ「さいたま市→新潟県中部→福島県会津三島町→さいたま市」という強行撮影行を実施いたしました。今回撮影のキマダラルリツバメ、チョウセンアカシジミ、前回6月26日撮影のグンバイトンボいずれも絶滅危惧種なのでその視点で感じたことを中心に掲載いたします。

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まずはこの時期の憧れ「キマダラルリツバメ」です。7月1日掲載した「オオヒカゲ」と対極をなすような小さく、機敏なシジミチョウです。セセリチョウが飛ぶように弾丸のようにビューンとやってきて、また突然凄いスピードで去っていきました。掲載した画像は、会津地方では珍しい、表翅に青く輝く部分の少ない関東亜種に近い「減退型」の♂です。
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「東北亜種」♂は表翅に青く輝く部分が広く綺麗ですが、ピントを合わせて上手くシャッターが押せず後姿がやっとでした。
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♀は♂と比べると少し「おっとり」していて、花に一旦止まり吸蜜を始めると多少驚かせても30分ほどじっとしてくれました。
会津三島町の「キマダラルリツバメ」は町の「天然記念物」に指定され、地元の角田さんを中心に生態系も含めて大切に保護されています。当然「卵」「幼虫」「蛹」「成虫」全て採取禁止です。ゆえに、本日掲載の種の中では少しは安心出来るようです。

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「チョウセンアカシジミ」は岩手県の一部と、山形県~新潟県の極一部しか生息していません。この新潟県の個体は人為放蝶したものが居ついたようです。
車の中で「食樹トネリコの木が伐採されていなければ良いが」と心配していたら、昨年存在した食樹の内、既に1/3もが伐採され無くなっていました。当然、昨年より個体数が減少していました。
残りの食樹を保護するためには一般に公開は必須でしょうが、狭い場所なので、公開すれば採取者が殺到しあっと言う間に本当に絶滅してしまいそうです。人為放蝶の生き残りと思われるので、天然記念物指定、生息環境保全を同時に行うのは難しいでしょう。とても悩ましい問題です。
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この子は新潟からキマダラルリツバメの保護地域に持ってきた「トネリコ」の木に偶然卵が付いていて会津三島町で増えたようです。
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♀は、食樹の幹を歩いて産卵ポイントを探して、
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卵は数個まとめて幹に産みつけられていました。
本来の生息地で生きながらえるのがベストと思いますが、食樹の保護、採取の禁止を徹底させて上記新潟県やこの会津三島町などでも生き残って欲しいものです。

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6月26日撮影した脚に白い紡錘状のものを付けたような珍妙なトンボはその紡錘状のものの形状より「グンバイ(軍配)トンボ」という名前です。モノサシトンボの仲間でとても細く、小さなイトトンボです。何故このような「軍配」を脚に付けているのか謎?です。また、この個体は、まだ色が「黄色」主体で弱令個体のようです。
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前からの写真を見ると良く分かりますが「軍配」は扁平であることが判ります。色が青いことより成熟した個体と思われます。
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生息地は綺麗な湧水の傍の緩やかな清流です。このトンボの保全の為には、採取圧を無くし、水環境の保全も行う必要があり上記2種の蝶以上にハードルが高いと感じました。ゆえに撮影場所は明記いたしません。
by himeoo27 | 2011-07-03 21:19 | 自然保護 | Comments(36)


「オオヒカゲ」の森 in栃木県20110626②

ゼフィルスの林で桶川のNさんと分かれて
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「オオヒカゲ」の森に皆で出かけてみました。

その前に過去ネタより
先日5月28日に、「自然散策雑記帳」の「ねこきち」さんに教えていただいて
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まず「幼虫」です。蝶の幼虫としてはかなり大きく感じました。その顔が可愛かったのでアップで写そうとしました。しかしながら思ったより動きが早くこれがやっとでした。
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次に「前蛹」です。幼虫はクロコノマチョウに似ているので、「同じように前蛹も丸まって」いるとばかり思っていました。しかしこのように真っ直ぐなのはとっても驚きでした。
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3番目は「蛹」です。幼虫の大きさの割に小さく感じました。上が蛹化直後、下が数日経っているのかな?
下の子は「青磁」のように輝いて見えました。
以上幼虫、前蛹、蛹の5点の写真は、20110528に撮影しました。

オオヒカゲの森に辿り着くと入口の看板に
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オオヒカゲが止まりました。この日小雨混じりの曇天で成虫の活性が高く2m以内に近づくと直ぐに逃げられてしまいました。しかし、どうもこの子は看板がお気に入りのようで驚かせても何度も戻ってきてくれました。
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草むらの比較的明るい場所にも止まってくれたのでシャッターを押してみました。
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幼虫、前蛹、蛹を見つけた森の中心付近では、羽化直後と思われるような新鮮で、フレンドリーな個体も居たので1.5mまで近づいてストロボを焚いて写してみました。丁度翅を動かした時にシャッターを押したようで動きのある面白い画像になりました。

                 in栃木県20110626続く
by himeoo27 | 2011-07-01 20:14 | ジャノメチョウ | Comments(12)

    

蝶を中心に興味のおもむくまま色々なものを撮っています。
by ヒメオオ
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