ヒメオオの寄り道


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初見「ウラミスジシジミ」開翅撮影 in栃木県20110626①

「ウラミスジシジミ(ダイセンシジミ)」は、蝶友「自然散策雑記帳」の「ねこきち」さんの案内で「先日幼虫を見ていた」ので成虫を見たいものだと思っていると
風任せ自由人」のmaximiechanさんの「先日のブログ」に発生が掲載されていました。
そこで早速、本日maximiechanさんと栃木県の某ポイントに出かけてみました。
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入り口に着くと「てくてく写日記」のbanyan10 さんも同時に到着しました。3人でポイントまで歩くと既に「蝶鳥ウオッチング」のyodaさん、「ねこきち」さんが居て「ウラミスジシジミ」を探していました。
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しばらくするとmaximiechanさんから「居ましたよ!」と歓声が上がりました。樹上に居たので下から望遠レンズを使って写しました。すると桶川の「N」さんも来られて6人で順番に撮影しました。降りてこないかな?とゼフ棒だ軽く樹上を叩くと
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下草の下に降りてくれました。
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望遠レンズ+クローズアップフィルターで写していると葉の上に登ったので
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顔のアップを撮影しました。そうこうしていると地元の「oo」さんが来られました。
7人全員十分撮影したので「パスト連写」の練習をしようかな?と話していると
蝶はその雰囲気を察して嫌だったのか舞いあがって隣の農地へ逃げてしまいました。
仕方が無いので「oo」さんの案内で他のゼフィルス類を探してみました。
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「ウラナミアカシジミ」はすぐ足もとで
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「ミドリシジミ」は樹上で、何とか見つけることが出来ましたが、数もあまりいないようです。
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念の為に最初のポイントに戻ってみると「ウラミスジシジミ」が草の上で翅を開いてくれました。皆さんで順番に撮影していると鋭気を養ったのか、舞いあがって今度は完全に見失ってしまいました。

                   in栃木県20110626続く
by himeoo27 | 2011-06-26 19:06 | シジミチョウ | Comments(32)


ミドリシジミには出会えたけれど・・・inさいたま市内20110625

朝5時に起きて「ミドリシジミ」に会いにさいたま市内の有名ポイントに出かけて見ました。
現地に着くと「蝶の観察記録その2」の霧島緑さんが既に待機されていました。状況を聞くと今日は厳しそうとのことです。分かれて1人で探し始めると「風任せ自由人」のmaximiechan さんに出会いました。羽化不全の♀を1頭だけ見つけたとのことで
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教えて頂いて早速写しました。2~3人集まってきて順番に撮影していると、
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驚いたのか舞いあがって樹上で翅を広げました。「O」型の♀のようです。羽化不全ですが、飛翔出来るようなので無事パートナーに出会って次の世代に命のリレーを繋いで欲しいものです。
結局、今日見ることが出来たミドリシジミは、残念ながらこの個体だけでした。皆さんのお話を聞くと3週間程度発生遅れていてまだ個体数が少ない。昨日は10頭程度観察出来た。昨晩雨が降ったので樹上から今朝チョウが降りてこなかったようです。♂の開翅撮影は次の楽しみと致します。
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ミドリシジミだけでなく、蝶の種類、数ともに少なかったですが、この「イチモンジチョウ」はテリ張りをしているのか?この付近をあまり動かず写真を撮らせてくれました。
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例年よりこの公園は、水が多く「アメリカザリガニ」がミドリシジミの代わりに道端でハサミを広げてサービスしてくれました。

練習を兼ねて、ルミックスにの望遠ズームにクローズアップフィルターを付けて
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「ウマオイ?」の拡大写真や
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「ヒカゲチョウ」のドアップを写してみました。結構楽しめそうです。

ミドリシジミの森を抜け出ると草むらには「ツマグロヒョウモン♂」が居たのでそっと指を近づけると
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指の上に載ってくれました。
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彼はサービス満点で最後は翅を開いて翅表を見せてくれました。

ミドリシジミ♂の開翅は見れなかったもののとても楽しい観察行となりました。
霧島緑さん、maximiechan さん、現地でお会いした皆さんお世話になりました。またよろしくお願いいたします。

                       inさいたま市内某公園20110625終わり
by himeoo27 | 2011-06-25 13:18 | タテハチョウ | Comments(18)


揚羽舞う in石垣島・西表島20110429~0504⑥

久しぶりに先月訪問した八重山の揚羽蝶たちのご紹介です。
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アゲハチョウの仲間で一番数が多くフレンドリーな子が多かったのは「シロオビアゲハ」君達でした。そこそこ満足する絵を撮らせてくれました。
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普通のカラスアゲハ八重山亜種?と思って写しましたが、どうも図鑑を見ると「ヤエヤマカラスアゲハ」という種のようです。吸水中の表翅の輝きがとっても素敵でした。
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「八重山亜種のジャコウアゲハ」はややキツイ朱色が鮮やかでした。
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この子はジャコウアゲハに似ていますが、別種の「ベニモンアゲハ」の幼虫のようです。
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アゲハチョウの仲間が多く居た花畑の隣の牧場には牛と鷺が仲良く遊んでいました。
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案内して下さった「蝶館カビラ」の入野さんが今回一番盛り上がったのはこの「ナガサキアゲハ♀」が石垣島の上空を舞った時でした。沖縄本島の白い帯の広いナガサキアゲハ♀は有名ですが、石垣島でこの蝶を観察するのは極めて「マレ」なことだそうです。腕が悪くピンボケの写真しか撮れなかったのが悔やまれました。

               in石垣島・西表島20110429~0504続く
by himeoo27 | 2011-06-21 21:57 | アゲハチョウ | Comments(18)


世界最小トンボ「ハッチョウトンボ」他 in栃木県20110618②

ゼフィルスの森を後にして「OO」さんの案内で世界最小トンボを見にトンボの沼に行ってみました。
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「ハッチョウトンボ」という全体が「10円玉」位の大きさ、長さ2cmのとっても小さなトンボです。赤い方が♂で黄色と茶の斑が♀ですが、まだ未成熟の個体が多く性差を明確に区別出来る写真を撮れませんでした。次回は成熟個体をきちんと写し込みたいものです。
鍵コメさんのご指摘の通り上記2画像は♂のみ掲載しております。♀についてはこの次の機会に成熟した個体を載せるようにいたします。
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こちらも小さい「モートンイトトンボ」です。一見するとハッチョウトンボより小さく見えますが、体長は少しこちらの方が長く2~3cm位です。
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「キイトトンボ」も名前の通りイトトンボの仲間ですが、長さ4cm前後で上の2種と比べるとかなり大きなイトトンボでした。彼らはかなり凶暴でモートンイトトンボを捕食するとのことで観察してみましたが、トンボ同士の捕食は見られませんでした。
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「ハラビロトンボ」も長さ4cm位ですが、ハッチョウトンボやイトトンボの仲間と比較するとかなり大きく感じました。下の個体は丁度羽化直後のようで「ヤゴ」の抜け殻が見れます。上の青が♂で下の黄が♀のようです。
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蝶や蜻蛉以外では、犬の子供のような「蛾」が居ました。この子の種名は良く判りません?毛深いモコモコした感じが妙に可愛かったです。 ponta_xx によると「アカイラガ」という名の蛾だそうです。 ponta_xx さんご指導ありがとうございました。
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パンダのようなゾウムシ多分「オジロアシナガゾウムシ」の交尾ペアに別の♂がチョッカイ出して面白い絵になりました。
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蝶の写真が無いと寂しいので最後は「ヒメジャノメ」です。普通の蝶ですがこの日撮った写真の中で一番のお気に入りです。

                in栃木県20110618終わり

今回、ご案内いただいた地元の「OO」さん、同行したyodaさん、ねこきちさん、Nさんお世話になりました。またよろしくお願いいたします。
by himeoo27 | 2011-06-19 21:34 | トンボ | Comments(22)


今年最初のゼフは・・・・・・初見「クロミドリシジミ」 in栃木県20110618①

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今年はまだゼフィルス類を1種、1頭も見つけていないので早くみたいものだと「蝶鳥ウオッチング」のyodaさんと栃木県の某所に出かけみました。ポイントに向かって車を走らせていると、桶川市の「N」さんが同じ方向に向かっていました。目的地には「自然散策雑記帳」の「ねこきち」さんが既に来られていました。ヒメオオも含めて総勢4名でゼフィルスを探してみると
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早速yodaさんが下草の上に止まっている「クロミドリシジミ」を見つけてくれました。今年の初ゼフ&初見の蝶だったので慎重に、遠くから望遠ズームでまず証拠写真を撮影しました。
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近づいて良く見ると「目」の大きい♂のようです!皆で順番に撮影していると、地元の「oo」さんも見えられました。「クロミドリシジミ♂は珍しいですね!」ということで
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広角マクロで接写してみました。翅を開かないかな?と1時間程度待ちました。しかし、「蟻」がチョッカイを出したので、クロミドリシジミは嫌がって飛び去ってしまいました。
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他のゼフは居ないかな?とさらに探すとまたまたyodaさんが「ウラナミアカシジミ」を見つけてくれました。
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この日一番多く見たゼフは「ミズイロオナガシジミ」でした。発生の最盛期のようで接写出来た個体だけでも5~6頭は居ました。

                     in栃木県20110618続く
by himeoo27 | 2011-06-18 20:31 | シジミチョウ | Comments(32)


「緑」のはずが「紅シジミ夏型」 20110612

そろそろ「ミドリシジミ」の新成虫が発生しているのでは?と「さいたま市内」の有名ポイントに出かけてみました。
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朝6時30分~10時頃まで探しまわりましたが、出会えたシジミチョウは「緑」ではなく「ベニシジミ夏型」でした。夏型♂の裏面は某プロジェクトの課題なので丁寧に撮影してみましたが、前・後翅の重なりが大きく基準には達していないかな?
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気温が上がると翅を開く個体が増えてきました。
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翅の重なりは少なくなるものの、完全に閉翅体勢は殆ど取らず、半開翅がやっとでした。
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ベニシジミ以外にはミドリシジミのポイント近くには「ヒメジャノメ」が比較的多く飛んでいました。
少し離れた樹液の匂いが強くする樹には
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「サトキマダラヒカゲ」
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「ヒカゲチョウ」が吸蜜にやってきました。
by himeoo27 | 2011-06-12 21:10 | シジミチョウ | Comments(26)


羽化不全個体の吸蜜介助(アゲハチョウ)

6月5日念願のニコンの望遠ズームレンズを購入したので練習を兼ねて我が家のベランダに出て見ると
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アゲハチョウの幼虫①がキンカンの葉をムシャムシャ食べていました。確かもう一頭いたのでは?と下を見ると
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個体②が狭いベランダの中を彷徨いはじめました。これでは我が家のベランダにやってくる野鳥に食べられるのではと大きな飼育ケースに保護いたしました。
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(以上ニコンD300望遠ズーム70-300㎜使用)
飼育ケースに入れて部屋に戻ると、野鳥ではなく我が家のNo2の文鳥のピッチョイ君が威張って迎えてくれました。No1は私でないのは確かですが・・・・・・・・・
何故?個体②を保護したかというと野鳥に食べられるのは自然の摂理としても、
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(カシオのコンデジZR10で撮影)
私が石垣島遠征に行く直前の4月25日にベランダの金魚鉢の蛹が羽化したものの、そのまま金魚鉢の中に落下し羽化不全となって救出したことがあったからです。この羽化不全の子は自分で吸蜜することも出来ません。仕方が無いので、妻が蜂蜜を皿に溶いて、蝶をティッシュに摑まらせて介助するように吸蜜させてしばらく飼育いたしました。かように自然環境下で一人前の蝶になるのは至難なのです。生きとし生けるものをむやみに殺害するのは自戒したいと思ったヒメオオです。
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(ルミックスG2、ズーム70-200、クローズアップレンズ併用)
5日に保護した個体②は、6日に前蛹となり、7日に無事蛹になりました。ルミックスをマクロ用に使用することを考えているので、練習を兼ねて本日6月11日に撮影してみました。蛹化して約4日経ったのでかなりしっかりした蛹になっていました。
by himeoo27 | 2011-06-11 08:17 | アゲハチョウ | Comments(16)


ヤマトスジグロシロチョウ♂♀と甲虫類 in上高地20110604②

林道にかかる橋の上に「キベリタテハ」が止まっていたので撮影しようとすると、オレンジと白を輝かせた小さい蝶が目の前を通り過ぎて川の上流に向かって行きました。「クモツキ」だ!!とyodaさんと2人で慌てて追っかけてガレ場を登って行きました。
そこには昨年晩秋お会いした茅ヶ崎市のMさんご家族、さらに名古屋市のKさんご夫婦がカメラを構えて「クモツキ」を撮影されていました。
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そのポイントでは「ヤマトスジグロシロチョウ」がとても人懐っこく、まず♀が、
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次に♂が吸蜜に来てくれました。この蝶をじっくり撮影したことが無かったので楽しくシャッターをおしました。
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足元を見ると多分「オトシブミ?」が止まっていて一緒に遊んでくれます。
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開けた空き地では「「ナガハムシダマシ?」でしょうか、黒く輝く綺麗な甲虫も登場してきました。
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「クモツキ」を待っている間一番遊んでくれた甲虫はこの「ハンミョウの仲間」です。比較的数も多く中にはドアップさせてくれる子もいました。この虫の素晴らしい飛翔画像をyodaさんがコンデジで撮影されていたのでその画像のブログ登場が楽しみです。

その間「クモツキ」はポツポツ現れて私の体に纏わりつくように遊んでくれますが、なかなか止まってくれずシャッターを押すことも出来ませんでした。でもその美しい姿をきちんと目に焼き付けることが出来て至福の時を過ごすことが出来ました。この日のこのポイントのクモツキは、13時を過ぎると全く姿を見せなくなりました。

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帰る途中には「マガモ」もその美しい姿を現わしてくれます。
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白い「ニリンソウ」は無数に咲き誇っていましたが、吸蜜にくる蝶は何故か?見当たりませんでした。この花は緑の斑入りの変わっていたのでシャッターを押しました。
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「ルリシジミ」はこの日の上高地においてキベリタテハと同じく比較的多く飛んでいたので大好きな接写を行いました。

同行いただいたyodaさん、茅ヶ崎市のMさんご家族、さらに名古屋市のKさんご夫婦お世話になりました。

                    in上高地20110604終わり
by himeoo27 | 2011-06-05 21:56 | シロチョウ | Comments(28)


初見コヒオドシ他「上高地越冬タテハ3種」 20110604①

昨日は、「蝶鳥ウオチング」のyodaさんを誘って上高地に「クモマツマキチョウ」を見に出かけてきました。
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コンデジのパノラマ横位置を使って上高地定番の「穂高連峰」&梓川を撮影いたしました。このシーンを写せただけでも初夏(関東南部では初春に近い気候でしたが)の北アルプスまでやってきた甲斐がありました。
*比較的大きな画像データなのでぜひクリックして拡大してご覧下さい。
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何か蝶が来ないかな?と待っていると、見かけない黒っぽい蝶が目の前に止まりました。
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翅を開いたのでその模様を見ると、初見の「コヒオドシ」です!!!!!越冬明けでかなり傷んでいるもののとても風格があります。
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慌てて近づくと舞いあがってしまいました。今年夏には羽化したばかりの彼らにぜひ会いたいものです。
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上高地は山や蝶だけでなく川の水も透き通ってとっても綺麗です。今度はコンデジのパノラマ縦位置を使って川の流れを撮り込んでみました。上高地の清々しさを感じれると良いのですが?
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越冬タテハの2番手は「シータテハ」です。この子の場合、越冬明けとは思えないほどオレンジが輝いていました。数は少なかったものの存在感抜群でした。
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上高地の「水と緑」のハーモニーは抜群で、蝶と合わせてシャッターを何度も押してしまいました。
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最後の越冬タテハは、数が最も多く、私たちを楽しませてくれた「キベリタテハ」です。彼らは、時々目の前に舞い降りてきてくれて接写をゆるしてくれました。

                       in上高地20110604続く
by himeoo27 | 2011-06-05 08:40 | タテハチョウ | Comments(26)

    

蝶を中心に興味のおもむくまま色々なものを撮っています。
by ヒメオオ
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