ヒメオオの寄り道


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越冬蝶の華「ムラサキシジミ」 in藤沢・茅ヶ崎20101127③

南関東における越冬蝶の「華」というと個体数、開翅し易さ、遭遇頻度、その色彩から
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何と言っても「ムラサキシジミ」だと思います。ムラサキツバメほどの大きさも、ルーミスシジミ程の希少性もありませんがそのメタリックなヴァイオレットの輝きは私が若いころの「桑名正博」の歌のようにセクシーですね!上が♂で、下が♀です。この蝶はミドリシジミと同じく♂の方が美しいと思いますが、まあどちらも素敵です。
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越冬時ムラサキツバメのように翅を閉じて集団を形成するそうです。まだ見たことが無いのでまず埼玉県内で探してみたいです。この♀個体はムラツの集団の近くで見つけることが出来ました。
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暫く見ていると、しかたがないな!と少し翅を開いてくれました。少し見えた翅表の輝きも捨てがたいものがあります。

ムラサキシジミ、ムラサキツバメ、ウラギンシジミを観察してtyoutorinさんの脚立をみると
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多分「ハラビロカマキリ」?が獲物はいないかな?と探しておりました。

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                     in藤沢・茅ヶ崎20101127続く
by himeoo27 | 2010-11-29 19:17 | シジミチョウ | Comments(26)


「ウラギンシジミ」指乗せ他 in埼玉11.23&神奈川11.27

時間が多少前後しますが、23日埼玉県中部の公園で「ムラサキツバメ」を探していると
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1頭の「ウラギンシジミ」の♂が飛翔して常緑樹の裏に廻り込みました。何処に蝶が居るか分かりますか?葉の間の中央部付近に顔だけ少し出ていますね!これから休憩かなと指を近づけると
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蝶の方から指にのってきました。指の上にのって暫くすると雲が切れて陽が射し、
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綺麗なオレンジ色の表翅を見せてくれました。
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大きく翅を開いたので、指からゆっくり葉の上に戻しました。某プロジェクト用になるのかな?と思いつつ接写しました。
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大人しくしていたので、広角レンズで廻りの景色も取り込んでみました。

27日神奈川県湘南地方では
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通常1頭づつ休憩するウラギンシジミがムラサキツバメほどではありませんが、2頭で並んでいたので面白いと思いシャッターを押してみました。実はこのペアはヒメオオが見つけた数少ない蝶です。
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23日の埼玉♂に対抗するようにこの日は神奈川♀が翅を開いてくれました。

シジミチョウの仲間で最後まで元気者と言うとやはり
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11月23日埼玉県中部にて
「ヤマトシジミ」でしょう、この小さな♂は殆ど花の中に体を埋めて吸蜜に夢中でした。
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11月27日神奈川県湘南地方にて
こちらのtyoutorinさんが見つけてくれた♀は青く色づき寒冷型のようです。

(画像をクリックすると少し大きくなります。)
by himeoo27 | 2010-11-28 19:58 | シジミチョウ | Comments(8)


湘南の「ムラサキツバメ」 in藤沢・茅ヶ崎20101127①

本日「蝶撮日記」のtyoutorinさんのご案内で「湘南の蝶巡り」に「蝶鳥ウオッチング」のyoda1さんと出かけてきました。
最初に訪問した第1ポイントには
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「ムラサキツバメ」の7頭の集団が形成されていました。初めて見た大集団にyoda1さんと感激に浸りました。

第2ポイントでは10時30分過ぎという時間の為か、集団がばらけて
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その集団は5頭でした。
足元には越冬場所から舞い降りて、
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落ち葉についた水を吸っている個体がいました。アゲハの吸水と異なり♂も♀ものこの行動を行っていました。この行動は30分程度続きました。気温上昇と共に集団を離れた、
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憧れの♀の開翅の接写も出来ました。ムラサキシジミより大型だけに輝きはさらに素敵です。
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ムラツ♂の表翅の輝きは、♀のそれと異なり、見る角度や光の加減で全く異なるようです。前方、上方より写すと綺麗に輝くようです。見本画像は「こちら」tyoutorinさんのブログを参照下さい。第2ポイントで撮影していると地元の「wayo」さんがやって来られて「第1ポイントの集団の奥に10頭以上の大集団が形成されていますよ」と教えて下さいました。

最後に第1ポイントに戻ると
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7頭の集団は10頭に増えており、「wayo」さんに教えていただいた集団は16頭という大集団でした。ここで観察していると茅ヶ崎市在住の「M」さんが蝶好きのお孫さんを現れ楽しそうにムラツの越冬集団等を撮影されました。

(画像をクリックすると少し大きくなります。)

                 in藤沢・茅ヶ崎20101127続く        
by himeoo27 | 2010-11-27 20:34 | シジミチョウ | Comments(22)


ムラサキツバメの蛹化場所 in埼玉県中部20101113、23

本日、11月13日にムラサキツバメの蛹・前蛹がいた埼玉県中部に、羽化個体が発生しているのでは、と行ってきました。「マテバシイ」の街路樹を順番に探しましたが
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蛹は見つかるものの成虫は全く見つかりません。
さらに粘り強く探しまわると食樹の根元付近に
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終令と思われる幼虫が蛹化場所を探していました。
11月13日に観察した
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食樹の根元にあった同一の枯葉に2連の蛹がいたこと、
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前蛹も食樹の根元にある枯葉にいたこと、
よりこの蝶の幼虫は、食樹の葉にある巣の中で蛹化せず、蛹化する時には蛹化場所に移動しているようです。

成虫が見つからないので、帰ろうと思いバスの時刻を見るとまだ10分ありました。勝負は下駄を履くまでと再再度探してみると
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羽化直後と思われる♂の成虫が見つかりました。大人しそうなので指を出すと
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ルーミスと同じく指の上に載ってきました。
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まず正面から、
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次に、横からドアアップ撮影を行いました。日差しが無かったので表翅の渋い紫紺の輝きは写せませんでしたが、大逆転のプチ遠征でした。

(画像をクリックすると少し大きくなります)
by himeoo27 | 2010-11-23 19:18 | シジミチョウ | Comments(22)


初見「雪虫」ほか in千葉県20101121②

ルーミスシジミが居た林縁部には、
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蝶の仲間では、「ウラギンシジミ」やムラサキツバメを見かけました。クロコノマチョウも居るそうですが見つけられませんでした。
トンボは蝶よりも数も種類も多く
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私が識別出来るだけで「オツネントンボ」、オオアオイトトンボ等のイトトンボの仲間、少し大きいサナエトンボの仲間などが飛びまわっていました。地味な色合いなので普通のオツネントンボと思いましたが、yodaさんのご指摘↓によると胴と翅のバランス、翅の閉じ方より「ホソミオツネントンボ」の方だそうです。yodaさん有難うございました。

この日一番驚いた昆虫は
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帰る途中に見つけたこの子です。綿の塊のようなものが舞っていたのでyodaさんの傘に止まらせてみました。草の汁を吸うアブラムシと同じ仲間の「雪虫」だそうです。何種類か居るらしいのですが、種名までは同定出来ません・・・・!
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傘の裏だと暗くてピントが合わせられないので、地面に置くと直ぐに飛んで逃げてしまいました。北海道には多くいるそうですが、ヒメオオが観察&撮影したのは初めてなのでとても楽しめました。

(画像をクリックすると少し大きくなります。)

「虫むしクラブ」の「なつ」さんご夫婦、横浜のYさん、「暖蝶寒鳥」のごまさん、「Akakokkoのゆっくりのんびり行きましょう!」のAkakokkoさん、「美撮りに夢中」のFさん、「Dron’s Weblog」のDronさん、「蝶鳥ウオッチング」のyodaさんご夫婦大変お世話になりました。今後ともよろしくお願いいたします。
by himeoo27 | 2010-11-22 19:10 | 甲虫全般 | Comments(10)


手乗りルーミス in千葉県20101121①

自転車を漕ぎ、電車を乗り継ぎ、タクシーに乗り、山道を歩き家を出てから4時間ルーミスは居ないかと探しまわっていると横浜のYさん、「暖蝶寒鳥」のごまさん、「Akakokkoのゆっくりのんびり行きましょう!」のAkakokkoさん、「美撮りに夢中」のFさん、「Dron’s Weblog」のDronさんの神奈川県の4人グループ、「蝶鳥ウオッチング」のyodaさんご夫婦が、居ました。
丁度良い時に来ましたね!と皆さんから言われて、カメラの先を見ると
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な・・・・なんと本当に「ルーミスシジミ」が居るではありませんか!良く聞くと居ないなと探していて見つけたばかりとのことでした。ラッキー!
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大人しそうなのでそろっとヒメオオの指を出すと乗ってきてくれました。とても目が可愛くて胸キュンのヒメオオです。指の上での開翅を期待しましたが、体が暖まったのか梢高く舞い上がってしまいました。
責任を感じたヒメオオは、ゼフ棒で居そうな所を叩いて廻ると
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別の個体が舞い降りてきました。皆さんが再び集まってくるのに会わせるように「虫むしクラブ」の「なつ」さん夫婦もやって来ました。
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この個体は少し高い場所に止まりましたが、開翅しそうな雰囲気です。
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場所取りに努力しましたが、わたしの写せた翅表はこれがベストでした・・・・トホホ!この子の翅表は「なつ」さんの綺麗な写真をご覧ください。
次回は私も腕を上げて綺麗な開翅の写真撮りたいです!

結局この子も飛び去ったので、別の個体を探しに藪に入ると首に違和感を感じました。首についているものを抓むとなんと「ヒル」でした。大事に至らず目出度し、目出度しでした。

(画像をクリックすると少し大きくなります)

in千葉県20101121続く
by himeoo27 | 2010-11-21 20:19 | シジミチョウ | Comments(28)


(チョウは語る~「里山」の変化と消えゆく生きもの) 展に行ってきました

日本チョウ類保全協会主催の(チョウは語る~「里山」の変化と消えゆく生きもの )展が東京都有楽町駅近くの、「自然環境情報ひろば 丸の内さえずり館」(http://www.m-nature.info/index.php)にて、開催中です。先日、仕事の帰りに寄ってみました。
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チョウの日本各地の保全活動についてや
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里山の変遷、東京都内のチョウの盛衰他チョウについての各種パネル、東京都内で絶滅または殆ど見られなくなったチョウの標本等々の展示が行われていました。

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また「里山の蝶」というお題で日本チョウ類保全協会の会員が撮影した15点の写真も展示されています。
ヒメオオも1点出品しています。
これらの写真は12月3日までで、12月6日~22日は別の15点の作品に入れ替えるそうです。

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チョウの小物大好きなヒメオオはこの「ギフチョウ」のピンバッチを購入に行っただけかもしれません。

展示会については以下の通りです。
*******************************************
(1)開催期間 11/15 (月) ~ 12/22 (水) (平日11:00-19:00、土日・祭日は休み) 
(2)主催 日本チョウ類保全協会
(3)展示会名 「チョウは語る~「里山」の変化と消えゆく生きもの」
(4)展示会概要
かつては随所に広がっていた、草原や雑木林など「里山」の風景。人々の生活の
変化によって「里山」の環境が変わり、身近な場所に生息していた生きものの多
くが姿を消しつつあります。
チョウもまた、例外ではありません。
昔の「里山」とは、どのような自然環境だったのか。また、チョウを取り巻く環
境は、どのように変化しているのか。写真や豊富な調査データを読み解き、チョ
ウという観点から、人と自然の共存のあり方を考えてみませんか。
(5)講演会
★Special 1
セミナー「なぜチョウがいなくなるのか」
12/1 (水) 19:00~20:30
スピーカー:中村 康弘(日本チョウ類保全協会 事務局長)
★Special 2
セミナー「日本の原風景を探す旅~「里山」ができる前」
12/7 (火) 19:00~20:30
スピーカー:永幡 嘉之(自然写真家)

 多くの方々のご来場をお待ちしております。
 詳しくは、http://www.m-nature.info/index.php をご覧ください。
by himeoo27 | 2010-11-20 08:39 | チョウ全般 | Comments(10)


晩秋チョウの3K in埼玉県中部201011113

通常3Kと言うと「きつい」「きたない」「給料が安い」という労働条件のようですが、埼玉県中部における「晩秋チョウの3K」というと
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 まず最初のKは、数の多い「キタキチョウ」です。昨日も「キチョウパラダイス」には幼虫、蛹、交尾等が観察出来ました。
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次のKは、「キタテハ」です。ツマグロヒョウモンが減った野原で元気に飛んで一番目立っていました。
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3番目のKは、少し地味ですが、やっと11月に入り増えてきた「クロコノマチョウ」です。自力で見つけたこの個体は翅が一部欠損していました。
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自然散策雑記帳」の「ねこきち」さんが探してくれたこの個体は樹液を吸っていました。最初の個体より茶色っぽいです。個体差もこの蝶の楽しみの1つです。
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暗い中での吸汁だったのでストロボを焚くと驚いて枯れ草や落ち葉の中に止まりました。こうなると蝶が枯葉にまぎれて非常に分かりにくくなりますね!

(画像をクリックすると少し大きくなります。)

シロチョウ、タテハチョウ、ジャノメチョウと仲間が違う3種ですが、3Kともそれなりに味わいがありました。
by himeoo27 | 2010-11-14 19:34 | ジャノメチョウ | Comments(10)


紫紺の輝きが蝶友を集める in埼玉県中部 20101113

紫紺に輝く蝶というと
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何と言っても大きく渋く輝く「ムラサキツバメ♂」だと思います。本日は、この画像についてのお話を掲載します。
最近、先輩の「蝶撮日記の tyoutorinさんのムラサキツバメの集団形成始まる」 や日本チョウ類保全協会の、「越冬世代のムラサキツバメが集まり始めました」が昨日ブログに掲載されていました。それを拝見していたヒメオオは、埼玉県中部のK公園を歩きながら「観察したいものだな!」と考えていると携帯電話が鳴りました。K公園の入り口に居た「蝶鳥ウオッチング」のyodaさんからでした。早速入口に戻ると「自然散策雑記帳」の「ねこきち」さんも来られていました。「ねこきち」さんについて「マテバシイ」が多く植えられた場所に移動すると、そこにはSさんんも居て「先週は多くのムラサキツバメが羽化していましたよ」と教えてくれました。4人で探すと
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幼虫
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前蛹
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多くの蛹
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羽化間近の黒い蛹
が次々に見つかりました。でも残念ながら成虫は私の腕ではどうしようもない場所にしかいません!
そこで、4人で手分けして探すことにしました。しばらくするとSさんが皆を集めにきました。
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他の3人は走って行くと、明るい道路沿いの草の上におあつらえ向きに撮ってくださいとばかりに止まっていました。この写真は開翅シーンを写すねこきちさんの手とカメラです。
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羽化不全なのか、翅に少し痛みがありますが、裏面も渋く味わいがありますし、
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半分開いた表翅の紫紺の輝きも素晴らしいです。
次は♀の開翅の写真を撮りたいと4人で探していると、桶川のNさん、「風任せ自由人」のmaximiechanさんと続々と埼玉県中部の「蝶友」が集まってきました。
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多くの目で探したものの結局♀の翅1枚しか見つけることが出来ませんでした。
♀の開翅は、次回以降の楽しみに取っておくことにいたします。

(画像をクリックすると少し大きくなります。)

紫紺の輝くチョウを探しに集いしmaximiechanさん、桶川のNさん、Sさん、ねこきちさん、yodaさん、お世話になりました。
by himeoo27 | 2010-11-13 21:37 | シジミチョウ | Comments(21)


課題の蝶今一つ?(ツマグロヒョウモン) in群馬県1016~見沼田んぼ1107

ツマグロヒョウモンは見沼田んぼで最も目立つ秋の蝶です。ゆえに、某プロジェクトの♀開翅、♂裏翅は「チョロイ」と考えていましたが・・・・・・
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(群馬県1016)
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(見沼田んぼ1017)
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(見沼田んぼ1107)
♀は徹底的に狙ってみましたが、まあまあなのがこの3コマくらいでした。蝶そのものがとっても美人さんなのでどれも素敵だと自己満足しています。でも、バランス的に1017が良いかなと思いますが、レンズが広角ズームなので小さめにしか写せませんでした。関東地方南部では普通種になったので諸先輩の成果に期待しております。
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(群馬県1016)
プロジェクト用だけでは寂しいので正面からも撮影してみました。
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(群馬県1016)
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(群馬県1016)
♂の裏面はとても苦戦でプロジェクト用には結局満足いく写真は撮れませんでしたが、存在感のある素敵なチョウだと思います。

(画像をクリックすると少し大きくなります)
by himeoo27 | 2010-11-11 21:01 | タテハチョウ | Comments(14)

    

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