ヒメオオの寄り道


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アカボシゴマダラの生涯 in狭山丘陵100829①

心無い人による放蝶により増え続ける
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「アカボシゴマダラ」は、その生い立ちと、生命力により蝶を愛好する者にとって微妙な蝶です。
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同じ「エノキ」の葉を食べる「オオムラサキ」「ゴマダラチョウ」は中・高木に卵を産みますが、この蝶はツツジのような低木の街路樹の間に生えた小さい木にも産卵します。
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ゆえに低い場所に産み付けられていたので比較的容易に卵の撮影出来ました。この卵は、今回同行された「蝶鳥ウオッチング」のyoda1さんに見つけていただきました。
幼虫や、蛹にも会いたいとDポイントでyoda1さんと話していると、偶然「Hirokou’s Field notes」のHirokouさんが、やって来られました。Hirokouさんの案内で、Cポイントに戻って
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2令程度の幼虫や
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終令程度の幼虫、
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蛹等、いずれも「エノキ」の幼木で観察出来ました。どうも同じエノキの葉を食べても上手く棲み分けしているようなので少し安心いたしました。
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Dポイントに戻ると柿の実を吸う個体や
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Eポイントで休憩中の子もおりました。

(画像をクリックすると少し大きくなります。)

      in狭山丘陵20100829続く
by himeoo27 | 2010-08-29 20:47 | タテハチョウ | Comments(26)


Lの次は「シータテハ秋型」 in浅間山系③

キベリタテハ、エルタテハとくると次は「シータテハ秋型」に出会いたいものだと第Ⅰポイントで話していると、崖の上の方に1頭止まりました。皆の止めるのも聞かず撮影しようとよじ登ろうとすると、1歩目でずり落ちてしまいました。恨めしそうに蝶を見ると、蝶の方が呆れて
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眼の前に舞い降りてきてくれました。
ここ第Ⅰポイントでは
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「ウラギンヒョウモン」や
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「アカハナカミキリ?」かな?をはじめ多彩な昆虫も居りました。
第Ⅲポイントでもキベリタテハ、エルタテハの後、白い砂の所に
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別の個体がやってきました。夏型と比較して、翅の凹凸が激しく、裏の模様が複雑でこれだけでも楽しめます。少しは表も見せてくれよ!と祈ると
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ほんの一瞬ですが表翅も見せてくれました。

(画像をクリックすると少し大きくなります。)

             in浅間山系20100821 続く
by himeoo27 | 2010-08-28 12:15 | タテハチョウ | Comments(18)


侍の名を持つ蝶 エルタテハ in浅間山系100821②

キベリタテハを撮影したⅠポイントでは
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学名に侍「samurai」という名前を持つ「エルタテハ」にも出会うことが出来ました。この蝶もキベリタテハと同じくこれまでは、昨年夏に山梨県山中で証拠写真を撮ったのと、今年春に白馬村で越冬個体を見たくらいだったのでとても興奮いたしました。
ここ第Ⅰポイントは
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「アサギマダラ」の集結地として著名な場所のようです。複数頭の素晴らしい吸蜜シーンを同行した「風任せ自由人」のmaximiechanさんが写されているのでぜひご覧ください。(複数頭のアサギマダラ)←ここをクリック
背景が煩雑なのでもう少しすっきりした所に止まらないものか!とⅢポイントに行くと
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翅を閉じているもののエルタテハが白い砂の所で盛んに吸汁しています。
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まず近づいてパチリ
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ここのポイントの蝶は撮影者の気持ちを察するかのように最後に翅を広げてサービスしてくれました。

(画像をクリックすると少し大きくなります。)

                in浅間山系20100821続く
by himeoo27 | 2010-08-25 22:19 | タテハチョウ | Comments(12)


キベリ三昧 in浅間山系100821①

今年の夏の最大の目標が「キベリタテハ」を接写することでした。
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ミヤマシロチョウ&ミヤマモンキチョウ撮影行と同じ「風任せ自由人」のmaximiechan さんと「蝶歩き・花歩き・鳥歩き」のokbさんと8月21日浅間山系へ出かけてみました。
目的地の入口につくと「蝶鳥ウオッチング」のyodaさんが既に「チョウ」を追いかけていたので声をかけて、奥に進みました。
アサギマダラが乱舞するというⅠポイントは陽が当たっておらず、Ⅱポイントへ進むと、ヒメシロチョウに良く似た昆虫がいたので追いかけていくと
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どうも「シロツバメエダシャク?」という蛾のようです。ヒメオオはかってに「ヒメシロモドキ」と命名いたしました。何だ!ヒメシロモドキかとがっかりして直ぐ横を見ると
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「キベリタテハ」が花で吸蜜しているようです。
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熱心に吸蜜しているので、okbさん、maximiechan さんとパチパチ撮影しました。
陽が射してきたのでⅠポイントに戻ると「蝶の玉手箱」のcactussさんと田舎太郎さんも観察に来ていました。彼らとは、第Ⅲポイントでも出会うことが出来ました。それはともかく、
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追いかけると逃げる、神経質な「エルタテハ」が居たので走って追いかけると
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絶好の位置に「キベリタテハ」が止まっていました。当然近づいて、
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接写しました。
Ⅲポイントに進むと
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とてもフレンドリーな♀が居て指乗せに成功いたしました。一番上の写真もこの子です。
今回最後のⅣポイントにあるゲストハウスのような所でソフトクリームを舐めていると別れを惜しむかのように
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キベリタテハがやってきて別れを惜しんでくれました。

(画像をクリックすると少し大きくなります。)

             in浅間山系100821続く
by himeoo27 | 2010-08-22 20:39 | タテハチョウ | Comments(32)


初めてのヤマキチョウとアサマイチモンジ 山梨県北部 in100814~15②

昼飯にソバを食べて店を出ると、比較的大きな白い蝶が飛んでいます。
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止まったので写すと春型と比べるとかなり大きな「ヒメシロチョウ」でした。
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のんびり飛んでいるように見えたので飛翔写真を撮ってみました。でも幽霊写真レベルしか写せませんでした。
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近くの空き地に2頭の蝶が仲良く話しているように見えたので近づくと
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どうも上の♂が求愛しているようです。
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下の♀が翅をパタパタ動かして交尾拒否したので、このペアは交尾不成立でした。

ヒメシロチョウの居た近くで、
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初めて「スジボソヤマキチョウ」の接写することが出来ました。
畑の近くの花で吸蜜したのでスジボソと思い込んでしまいましたが、鍵コメ様、ooさん、ヘムレンさん、yodaさんのご指摘によると「ヤマキチョウ」のようです。掲載したヒメオオの方が吃驚しました。
田舎太郎さんの指摘によると「ヤマキチョウ♂」のようです。再度訂正いたします。

ここのイチモンジチョウ少し小さいなと思って見ていると
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前翅の白い帯が太く小さな白い点が混じっていません。
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これも初見の少し小さめの「アサマイチモンジ」でした。

保全活動では、暑い中Sさんご夫妻、theclaさんにご指導いただき大変お世話になりました。今後ともよろしくお願いいたします。

(画像をクリックすると少し大きくなります。)

                  山梨県北部 in100814~15終わり
       
by himeoo27 | 2010-08-20 21:15 | シロチョウ | Comments(16)


木陰の蝶やトンボ(キマダラモドキ他) 山梨県北部 in100814~15①

8月14日~15日にSさんご夫婦、フィールドノートのtheclaさんと山梨県北部のゴマシジミの保全活動に参加いたしました。個体数は、昨年より少し増えたとのことですが、非常に少なく生息環境の保護も含めて保全活動の重要さを痛感いたしました。
ゆえに、ゴマシジミの生息環境保護の為、保全地域内の一切の撮影は自粛いたしました。
従って、今回の「山梨県北部 in100814~15」シリーズでは、保全地域以外に棲む蝶や昆虫のみ掲載いたします。
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薄暗い林に入るとジャノメチョウくらいの大きさの蝶が飛んできて樹に止まったので早速ストロボで撮影しました。
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少し拡大して、見て貰うと初見の「キマダラモドキ」とのことでした。それから再度探してみましたが、飛翔は目撃できるものの2回目の撮影はかないませんでした。
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他のジャノメチョウの仲間は、多数の「ヒメウラナミジャノメ」と複数のジャノメチョウが観察出来ました。ヒメウラナミジャノメの交尾は初めて見たので2コマ撮影してみました。

やや標高の高い(多分標高800~1000mくらい)所なので、蝶の他にトンボも避暑にやってきていました。
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鮮やかな赤の「ミヤマアカネ?」かな
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翅の先端に模様があるので「ノシメトンボ?」かな
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キマダラモドキの居た林縁部の川の傍には「モノサシトンボ?」が居りました。「鍵コメ1」さんによると「アオイトトンボ」の♀とのことです。「鍵コメ」さんありがとうございました。

(写真をクリックすると少し大きくなります)

             山梨県北部 in100814~15続く
by himeoo27 | 2010-08-16 18:16 | ジャノメチョウ | Comments(22)


夏の栃木県のタテハ類 (ゴマダラチョウほか) in栃木県100731~0801④

今月はじめの栃木県遠征の報告です。
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「ゴマダラチョウ」は見沼田んぼでも良く見るチョウですが、今回はじめて栃木県の第2ポイントで撮影出来ました。
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白と黒のシンプルなデザインでとても素敵です。
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「イチモンジチョウ」は今年、埼玉県南部、新潟県、福島県会津、昨日の山梨県北部と良く観察出来ますが、今回開翅が第1ポイントで撮影できたので掲載します。
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第4エリアを歩いていると「oo」さんの腕に「アカタテハ」が止まってくれました。
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「赤」の次は「紫」です。かなり傷んだ「オオムラサキ」が第2ポイントのゴマダラチョウの近くに止まりました。暫く粘ってみましたが、翅を開くことはありませんでした。
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大の次は小です。第4エリアのクロヒカゲモドキの居た近くの樹液の出る木に「コムラサキ」が2頭、翅を開閉しながら仲良く吸蜜していました。
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今度は黄色です。同じく第4エリアには出始めの「キベリタテハ」が樹液に吸蜜にやってきました。樹上の高いところなので証拠写真しか撮影出来ませんでした。次はぜひ接写したいです。

       (画像をクリックすると少し大きくなります。)

今回の栃木遠征では、地元の「oo」さん、風任せ自由人の「maximiechan」さんにお世話になりました。
これからもよろしくお願いいたします。


                         in栃木県100731~0801終わり
by himeoo27 | 2010-08-15 21:50 | タテハチョウ | Comments(16)


栃木県のセセリチョウ(ホソバセセリ他) in栃木県100731~0801③

2週間近く前の話に戻りますが、クロヒカゲモドキやツマジロウラジャノメが居た栃木県の山中では
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憧れの「ホソバセセリ」が1頭だけですが出迎えてくれました。当然初見です。
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暫く観察していると路面に降りて吸水を始めました。
同じくこの山中の路上には
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たぶん「ヘリグロチャバネセセリ」?と思われるセセリが吸水、放水を行っていました。ヘリグロとするとこのセセリも初見です。
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今年春「ギンイチモンジセセリ」の春型は第1、2、3ポイントで多数見かけました。今回の夏型は第3ポイントでこの個体も含めて傷んだ個体が数頭いるだけでした。
第3ポイントで「風任せ自由人」のmaximiechan さんが見つけてくれた
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「チャバネセセリ」も何故か初撮影種なので嬉しかったです。
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写している時はこの蝶地味かな?と思いましたが、花に映えてとても写真写りが良いですね!

(画像をクリックすると少し大きくなります。)

        in栃木県100731~0801続く
by himeoo27 | 2010-08-13 16:47 | セセリチョウ | Comments(12)


亜高山の夏の蝶達(ベニヒカゲほか) in長野県100807②

亜高山に居る夏の蝶となると
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やっぱり「ベニヒカゲ」が最も良く出会う人気者です。
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アサマシジミも居た第1ポイントでも綺麗に開翅してくれました。
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お花畑の広がる第2ポイントには多数の子が舞っていましたが、一頭一頭その模様が違うので撮影の楽しみも多くなります。
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裏面も多彩の模様ですが、こちらはあまり写せませんでした。
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クロヒカゲと一緒に動物の死骸を吸汁する子や
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コヒョウモンと仲良く吸蜜する子もおりました。
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第1ポイントには「クジャクチョウ」の綺麗な子がいました。でもこの子、触角が1本欠損していて少し可哀そうでした。
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第2ポイントの花畑には「ギンボシヒョウモン」も輝いていました。
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第3ポイントで圧倒的に数が多いのは「アサギマダラ」です。3頭が頭を突っ込んで仲良く吸蜜していたのでシャッターを押しました。
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第5ポイントでは宿り蜂に食べられた「ツマグロヒョウモン?」の蛹がありました。
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第5ポイントの上部の群馬県との境の峠には「ミドリヒョウモン」が降りてきて、この日の別れを惜しんでくれました。

(画像をクリックすると少し大きくなります)

       in長野県100807 終わり
by himeoo27 | 2010-08-10 21:59 | ジャノメチョウ | Comments(20)


青と赤(アサマシジミ&ムモンアカシジミ) in長野県100807①

まだ「アサマシジミ」が生き残っているとのことで8月7日「蝶鳥ウォッチング」のyodaさんと長野県へ遠征してきました。
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第1ポイントでまず見つけたのが↑の子です。一見黒っぽいヤマトシジミのようですが、多分傷んだ「アサマシジミ」かな?夜露に濡れて寒そうに震えていました。陽が射すと
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上の個体とは別の、綺麗なアサマシジミ♀が飛び始めました。ヒメシジミよりはるかに大きく立派な体型に吃驚しました。でも、♂はかなり傷んだ個体しかおりませんでした。こちらは来年の課題としましょう!
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このポイントではアサマシジミ以外にも虹色に輝くオトシブミもおりました。自信は全くありませんが、「ドロハマチョッキリ」の♀のように思います。↓hirokouさんによると「ドロハマチョッキリのベニホシハマチョッキリ型」だそうです。hirokouさん有難うございました。
第2ポイントは次の主役なので飛ばして、第3ポイントでは
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胸部が朱色で、胴が黒色の2色のシデムシが壁についていました。こちらは多分「ヒラタシデムシの仲間」のようでは?。こちらも↓hirokouさんによると「ビロウドヒラタシデムシ」だそうです。hirokouさん有難うございました。

第4ポイントは、アサマシジミに次いで目標だった
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「ムモンアカシジミ」に初遭遇いたしました。チョウの赤色と花の白色、背景の緑色がとても鮮やかでした。この子は♂かな?
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とても大きな♀が堂々と葉の上に止まっていました。
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ムモンアカシジミはこのポイントでは発生のピークのようで色々なポーズを決めてくれました。
第5ポイントでは
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「ミヤマカラスシジミ」が吸水にやってきてくれました。このポイントの近くには
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涼しげな滝で癒されました。

(画像をクリックすると少し大きくなります)

        in長野県100807続く
by himeoo27 | 2010-08-08 15:26 | シジミチョウ | Comments(30)

    

蝶を中心に興味のおもむくまま色々なものを撮っています。
by ヒメオオ
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