ヒメオオの寄り道


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山頂に舞いあがった蝶 in筑波100725①

つくばエキスポセンターにて第14回ジオネットワークつくばサイエンスカフェ「チョウと仲良くなるには」が農業生物資源研究所の井上講師で行うとのことで私用では初めて筑波に出かけてきました。

早朝に出かけて、ロープウエイを使って9時過ぎに筑波山(女体山)の山頂に立つと
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眼の前の大きな百合の花に「キアゲハ」が吸蜜にきました。近すぎて逆に上手く撮影できませんでした。
岩の上には
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綺麗なヒョウモンチョウが止まりました。撮影して良く見ると麓にも居る「ツマグロヒョウモン♂」でした。普通種かもしれませんが山上でみると趣が違うように感じました。
(男体山)までの稜線の空き地には、
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この蝶は、Iさんのご指摘により「ミドリヒョウモン」のようです。Iさんご指摘ありがとうございました。
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また、「メスグロヒョウモン♂」とか
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「メスグロヒョウモン♀」が居ました。こちらはデザインが特徴的なので私でも直ぐ分かりました。
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下山途中の登山道のそばに倒れた樹の上に杉の木が生えておりました。植物の生命力に感動したヒメオオです。

(画像はクリックにより少し大きくなります)

       in筑波100725続く
by himeoo27 | 2010-07-25 21:34 | タテハチョウ | Comments(22)


腕に乗った「フタスジチョウ」他  in浅間山系100718④

時間を麓に着いたところに遡って、
駐車場から第一ポイントに向けて登り始めるとメタリックに輝く甲虫は飛来しました。手で受け止めると
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糞虫の仲間のようです。頭部を拡大すると
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頭楯が長めの台形状なので「オオセンチコガネ」?かな?
急斜面を少し登ると「蝶歩き・花歩き・鳥歩き」のOKBさんがカメラを向けていたので良く見ると
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輝く「アザミ」の花の蕾でした。花が咲いていないところが綺麗だと思ったへそ曲がりのヒメオオです。これに着眼するとはOKBさん流石です。
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山の中腹の岩陰に「クロヒカゲ」が多数休んでいました。近づいたら数頭飛び立ったので5頭しか同時に写し込めませんでした。
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接写大好きなのでやはり近づいて撮りました。
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この遠征で一番良く出会ったのがこの「ヒメキマダラヒカゲ」です。林の中では特に目につきました。
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遥かかなたに「槍ヶ岳連峰」が望める稜線に出ると
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トンボが飛んできました「風任せ自由人」のmaximiechanさんに聞くと「アキアカネ」が避暑に来ているそうです。「赤とんぼ」はもっと赤く、麓に居るものと思っていたので、成熟度により色、季節により居住場所が変わるとは驚きでした。
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第一ポイントではフレンドリーな「フタスジチョウ」が腕に止まって私の汗を吸い始めました。ちょっとコソバカッタですが、とても嬉しかったです。
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草陰に止まって翅を開いたので証拠写真として撮影しました。
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麓の湿原には「ニッコウキスゲ」の花が満開でした。
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「キバネツノトンボ」が翅を開いて輝いていたので最後に撮影しました。

(クリックにより画像は拡大します)

     in浅間山系100718終わり
by himeoo27 | 2010-07-24 21:21 | タテハチョウ | Comments(10)


最小の蝶「ホシチャバネセセリ」 in浅間山系100718③

セセリチョウの仲間はどれもあまり大きくありませんが、
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この「ホシチャバネセセリ」はとても小さく全長10mm程度以下です。
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小さいのに良くみると繊細なデザインでとても良い感じです。標本では決してこの味わいは出せないと思います。
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とても小さく素早いので見つけられずにいると、最初の1~4頭目までは第一ポイントで別れた後ここ第二ポイントで偶然出会った「蝶の観察記録その2」の霧島緑さんに見つけていただきました。すると「風任せ自由人」のmaximiechan さんが呼んでいるのでそっと近づくと
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「ホシチャバネセセリ」が吸蜜していました。私も何とか探さねばと
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1頭だけですが見つけることが出来ました。

セセリチョウの仲間は「蝶歩き・花歩き・鳥歩き」のOKBさんと第一ポイントに向かう途中に
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「コキマダラセセリ」と思われるセセリチョウが舞っていました。この付近では頭が、シロチョウ類とヒョウモンの仲間に飛んでいたのでこの2コマしか撮影しませんでした。
↓ダンダラさんのご指摘より「ヒメキマダラセセリ」のようです。今後もう少し多面から撮影して同定するようにします。

第三ポイントにはヒョウモンチョウ、ホシチャバネセセリの他にイチモンジセセリそして
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「ヒメシジミ♀」や
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「ヒメシジミ♂」も観察出来ました。ヒメシジミ♂の表翅は金属光沢の「青」がとても綺麗で目に鮮やかでした。

   (画像をクリックすると少し大きくなります。)

      in浅間山系100718続く
by himeoo27 | 2010-07-23 21:30 | セセリチョウ | Comments(10)


初見ヒョウモンチョウの仲間たち in浅間山系100718② 

ミヤマシロチョウとミヤマモンキチョウの写真を撮って再び稜線に戻って休んでいると
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見なれないヒョウモンチョウの仲間です。まあヒョウモンチョウの仲間で今まで撮影しているのは6種だけで殆ど未見なのですが
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後翅裏面の白点が大きく、僅かにメタリックな水色に部分的に輝く「ギンボシヒョウモン」でした!
ミヤマモンキチョウが全く止まらなくなり、ミヤマシロチョウの撮影もそこそこ出来たので第一ポイントを離れました。
次に「蝶歩き・花歩き・鳥歩き」のブログを先日から始められたOKBさんにヒョウモンチョウの多い第二ポイントに案内して貰うと
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赤っぽい少し小さめのヒョウモンチョウが吸蜜していました。開翅したので表翅の模様を見ると
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こちらも当然初見の「コヒョウモン」でした。この子羽化直後のようで
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指乗せにもチャレンジしてみました。
このポイントでもミヤマモンキチョウを見かけましたが撮影は手も足も出ませんでした。
小さなセセリチョウを探しに「風任せ自由人」maximiechanの調べてくれた第三ポイントに車で出かけてみると
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コヒョウモンより大型ですが、赤みの薄いこれも初見の「ヒョウモンチョウ」が沢山舞っていました。
3種も初見のヒョウモンチョウを同一日に観察出来て、これでやっと9種のヒョウモンチョウの仲間を見たことになります。帰って飲んだビールの旨さも格別でした。

(画像をクリックすると少し大きくなります)

       in浅間山系100718続く     
by himeoo27 | 2010-07-21 20:07 | タテハチョウ | Comments(16)


超豪華ミヤマシロチョウ&ミヤマモンキチョウ in浅間山系100718①

梅雨も明けて暑くなったので、避暑をかねてと言う訳ではありませんが、今年春ホソオチョウのポイントで約束していたOKBさん、風任せ自由人のmaximiechanさんとで浅間山系に出かけてきました。最初のポイントの近くで偶然蝶の観察記録その2の霧島緑さんに会いました。彼はこのポイントだけでなく第3ポイントでも遭遇して貴重なセセリチョウを見つけてくれました。その話はおきまして、
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4人であのユリの花で「ミヤマシロチョウ」が吸蜜してくれたら絵になるね!と冗談を言っていると本当に吸蜜を始めてくれました。この蝶は高山性で大型のシロチョウの仲間です。しかし、その数は激減していて上高地ではすでに絶滅しているそうです。飛び方もその姿と同じく優美なので今後も末永く各地で生き残って欲しいものです。
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羽化直後と思われる大人しい個体が居たので近づくと
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綺麗に翅を開いてくれました。
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さらに半開翅とここのミヤマシロチョウはサービス満点です。
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浅間山系のミヤマシロチョウ他の高山チョウはご存じのとおり採取禁止です。監視員も巡回しているとのことで少しだけ産地の様子も分かる写真も掲載します。
浅間山系にはこの時期、同じシロチョウの仲間の
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「ミヤマモンキチョウ」という高山チョウも生息しています。この写真は♀の個体です。天気が良すぎたようで♂の個体は活発に飛び回り写真を撮ることはかないませんでした。低地にもいるモンキチョウと良く似ていますが、少し小型で縁のピンクがとてもチャーミングです。また表翅の縁が濃い黒色ですがこれらの写真では判別出来ません。当然この蝶も採取禁止ですのでご注意下さい。

(画像をクリックすると少し大きくなります。)

               in浅間山系100718続く
by himeoo27 | 2010-07-19 14:34 | シロチョウ | Comments(39)


比企丘陵のさまざまな昆虫 in小川町~嵐山町100703~04③

話は7月3日にさかのぼります。
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嵐山町の城跡に居たガガンボですが、
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yodaさんの指と比較すると分かる通りかなり巨大です。多分「ミカドガガンボ?」ではないかと思われます。
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こちらは同じく嵐山町に居た怖そうな顔のナナフシの仲間です。翅が生えていることと胴の太さより「ニホントビナナフシ?」でしょう。↓hirokou様、mitaka様のご指摘によると(ヤスマツトビナナフシ)という名前だそうです。hirokou様、mitaka様有難うございました。
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こちらは、小川町の山中に居たナナフシの仲間です。形状より「エダナナフシ?」と愚考しました。。↓hirokou様、mitaka様のご指摘によると(ナナフシモドキ)という名前だそうです。hirokou様、mitaka様有難うございました。
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7月4日に小川町の雑木林で見つけた黄金虫の仲間です。見つけた環境と上翅の模様より「セマダラコガネ?」かな?色合いがとても綺麗でした。
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また7月3日に戻って、セマダラコガネ?とほぼ同じ場所に居た「オトシブミ?」です。この手の虫を見つけると必ずtsuchihashiaさんシャッターを押してしまいます。tsuchihashia様によると(アカクビナガオトシブミ)だそうです。tsuchihashia様有難うございました。
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「カギシロスジアオシャク?」と思われますが蛾の名前は全く自信ありません。
蝶を登場させないと少し寂しいので、嵐山町に居たセセリの仲間を2種
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まず、戦闘機のようなカッコ良い形状の「キマダラセセリ」です。
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最後は、「オオチャバネセセリ」です。この公園で一番多いセセリチョウです。

      (画像をクリックすると少し大きくなります)

in小川町~嵐山町100703~04終わり
by himeoo27 | 2010-07-17 19:15 | 他の昆虫 | Comments(13)


ウラジャノメ?に懐かれるも in山梨県甲州市100710③

コチャバネセセリ、ヒカゲチョウ、クロヒカゲくらいしか居ないなあとトボトボ歩いていると見なれぬジャノメチョウの仲間が飛来して、
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私の靴に止まりました。少し見えている表翅の模様よりこれも初見の「ウラジャノメ」のようです。接写しようとそっと足を上げたら飛び去って二度と戻って来ませんでした。

ジャノメチョウの仲間は高地の林縁部では良く遭遇する
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たぶん「ヤマキマダラヒカゲ」が大人しく止まっていました。

実は、山地性のゼフ狙いでこの山に入ったのですが、
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まず出会ったシジミチョウは、2000m近い高地にもかかわらず飛んでいた「ヤマトシジミ」の♀でした。かなり傷んだ個体ですが、表翅の輝きがちょっと面白かったので掲載いたします。

標高1400m程度に降りてくると、やっと
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平地にも居るゼフィルスの仲間「ウラゴマダラシジミ」に会えました。
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ちょっと気さくな子も居て近づかせてくれました。翅を開きそうなそぶりだったのでそっと近づいたつもりでしたが、音をたててしまい逃げられてしまいました。

(画像をクリックすると少し大きく表示されます)

                  in山梨県甲州市100710続く
by himeoo27 | 2010-07-14 20:57 | ジャノメチョウ | Comments(9)


フタスジチョウ初見とクジャクチョウ産卵 in山梨県甲州市100710②

コミスジにしては人見知りする蝶だなと思っていると
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どうも模様が違います、白い筋の数が少なそうです。吸蜜を始めたので近づいて
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写すと初見の高原の蝶「フタスジチョウ」のようです。
さらに歩いていると大型の「黒」と「白」の蝶がいます。ひょっとしてこれも初見のオオミスジでは!と写してみると
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模様より2回目観察の「ミスジチョウ」です。コミスジやフタスジチョウと比較するとデカク感じました。
白い筋のついた蝶以外にも中型の蝶は
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「クロヒカゲ」や
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「ヒカゲチョウ」などヒカゲチョウの仲間も多く舞っていました。
光るタテハの仲間は、コムラサキと
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「クジャクチョウ」が居ました。葉の裏側に地味な裏面の蝶がいます。
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産卵中のようです。
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図鑑で調べてみると表面からは想像できませんが、「クジャクチョウ♀」のようです。

(画像をクリックすると少し大きくなります)

                   in山梨県甲州市100710続く
by himeoo27 | 2010-07-11 20:33 | タテハチョウ | Comments(22)


セセリチョウの女王(キバネセセリ)他 in山梨県甲州市100710① 

セセリチョウの王様はアオバセセリと思いますが、女王となると
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「キバネセセリ」ではないでしょうか!この個体は♀かな?
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セセリチョウとしては大型で目がとてもチャーミングです。
今日は、キバネセセリ以外にもセセリチョウを多く居ました。
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山の上の方には、「コチャバネセセリ」が沢山飛んで居ました。
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キバネセセリの近くには「ヒメキマダラセセリ♀」が図鑑開翅ポーズを決めてくれました。
セセリチョウの次に多いのが
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「スジボソヤマキチョウ」ほかのシロチョウ類でした。
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「ヤマトスジグロシロチョウ」夏型?と思われるチョウが多数舞っていたので望遠マクロでシャッターを押してみました。
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標高1000mを越す場所なのに「モンシロチョウ」も吸蜜していました。

(画像をクリックすると少し大きくなります)

              in山梨県甲州市100710続く     
by himeoo27 | 2010-07-10 22:09 | セセリチョウ | Comments(8)


埼玉県小川町「オオムラサキ放蝶会」 in小川町~嵐山町100703~04②

「オオムラサキ」はカブトムシ、クワガタムシと並んで子供の頃からの憧れの昆虫でした。
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その中でオオムラサキだけは憧れのままの状態が続いていました。ここ5年間写真撮影にチャレンジした後、自然界での撮影は私の腕の問題にて困難と判断しました。ゆえに本日、小川町の「下小川三地区コミュニティー倶楽部」主催の放蝶会に参加してきました。
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放蝶直後の蝶はとても人懐っこく、暫く手元に留まる個体が多くいました。下の♂が止まっているのはヒメオオの手です。この紫の輝きはたまりません!
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♀は模様は地味なものの♂より大型でとても存在感がありました。
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翅を閉じた個体も居たので早速接写しました。
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私の腕に止まった子は、大人しかったので真正面からドアップで写してみました。これでは蝶なのかも分かりませんが放蝶会ならではの画像かな?
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自然の生命体なので暫くすると蝶達は一度草や低木の先に止まった後、森に戻って行きました。

      (画像をクリックすると少し大きくなります)

          in小川町~嵐山町100703~04続く
by himeoo27 | 2010-07-04 21:07 | タテハチョウ | Comments(22)

    

蝶を中心に興味のおもむくまま色々なものを撮っています。
by ヒメオオ
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