ヒメオオの寄り道


カテゴリ:自然観察全般( 25 )



ウラナミシジミ&ムラサキシジミほか in2015.01.17~02.07

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昨年11月23日より羽化した「ウラナミシジミ」無事大部分
新年を迎えましたが、残念ながら1月17日に最後に生き残っ
ていた2頭が★になりました。確認出来た★の翅の状況は、
左のように表翅×2、右のように裏翅×4と裏翅の方が多かっ
たです。
******************************
越冬中のムラサキシジミ探しに1/24に埼玉県中部の公園に出
かけてきました。
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まず出逢ったのは「アオサギ」です。ナルシストなのか自分
の顔を水面に写していました。
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水鳥というと鴨も多く「コガモ」?も羽ばたいていました。
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「ムラサキシジミ」は12/301/21/11と同じ場所に越冬
していました。
******************************
1/31再び越冬中のムラサキシジミ探しにに埼玉県中部の公園
に出かけてきました。
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流石に5回目なので、直ぐに見つかりました。それにしても裏
翅の模様が枯葉ソックリですね!
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他の昆虫はいないかと探してみると「クサギカメムシ」?が、
公園のセンターの壁に止まっていました。
******************************
2/7見沼田んぼでも越冬ムラサキシジミを探してみました。
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見つかったのは、お化け!いやいや「百舌鳥のハヤニエ」の
カエルでした。
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越冬ムラサキシジミが見つからないので鴨の池を覗いてみる
と「オオバン」「ヒドリガモ」「オナガガモ」などが元気に
泳いでいました。

          in2015.01.17~02.07埼玉県
by himeoo27 | 2015-02-15 20:55 | 自然観察全般 | Comments(18)


彷徨える越冬ウラギンシジミ in2015.01.24~02.07

ウラギンシジミというと常緑広葉樹の葉裏に爪をたて
固定してじっと越冬しているように考えていましたが
どうも暖かい日には出歩いているようです。

1/24は埼玉県中部の公園に出かけてみると
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葉裏に止まっていたこの子は直ぐに見つかりましたが、
葉の表に止まっていた2頭はいなくなっていました。
どうも先日の悪天候で葉の表から逃げ出したようです。
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ウラギンシジミを探していると樹上に「エナガ」君が、
挨拶してくれました。

1/31再び埼玉県中部の公園に越冬ウラギンシジミ探しに
出かけてみました。
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chosanpoさんに見つけてもらったのは昆虫の「コミミズク」
幼虫です。これほど小枝に擬態していると自力で見つける
のは目の悪い私には、至難です(涙)。
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野鳥観察で有名なこの公園ではツグミンこと「ツグミ」
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枝先で何か蟲を見つけて大事そうに食べる「コゲラ」
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名前のわりに少々地味な「ベニマシコ」などの野鳥が多く
観察出来ましたが、越冬ウラギンシジミは1頭も見つかり
ませんでした。

2/7見沼区のiさんの情報をもとに見沼田んぼに越冬ウラギン
シジミ探しに出かけてきました。
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まず出迎えてくれたのは小さな野鳥です。胸が橙色なので
「アトリ」かな?
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iさんによると1/31に2頭見つかったとのことでしたが、2/7
1/12と同じ場所の1頭しか見つかりませんでした。
どうも埼玉県中南部のウラギンシジミは越冬中も彷徨っている
のかな?

          in2015.01.24~02.07埼玉県 つづく  
by himeoo27 | 2015-02-08 11:44 | 自然観察全般 | Comments(12)


冬に羽ばたく in2014.12.31~2015.01.02

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埼玉県内で、この時期「羽ばたく」というと鴨の仲間です。
「オナガガモ」雌でしょうか?野鳥もこうして見ると綺麗で
すね!        in2014.12.31見沼田んぼ
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「冬羽ばたく」鱗翅目というと冬尺蛾です。キタキチョウの
越冬場所に舞い出てきたのは「クロスジフユエダシャク」雄
かな
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見沼区のiさんが見つけてくれたのは「チャバネフユエダシャク」
の雄です。幹に止まっているので自然な感じに撮れました。
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ムラサキシジミの越冬場所付近には「シロオビフユシャク」雄が
止まっていました。白を銀灰色を基調としたモノトーンの模様は
味わい深く、美しく感じました。
            in2015.01.02埼玉県中部の公園
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冬尺蛾以外で「羽ばたく」昆虫というと「ヒラタアブの仲間」く
らいです。日溜りではとっても元気です。
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見沼田んぼのウラギンシジミの越冬場所の近くに鴨の集まる池が
あります。
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「ヒドリガモ」?かな、集まってお昼寝です。
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池の中に望遠レンズを向けると池の中で鴨たちが「羽ばたき」です。
前後の写真を撮らなかったので、鴨の種別までは判別出来ませんでし
た(涙)。
冷たい水しぶきなのに動きがあると温もりを感じるから不思議です。
             in2014.12.31見沼田んぼ
by himeoo27 | 2015-01-17 16:44 | 自然観察全般 | Comments(12)


冬尺蛾雌1号&カケス in2014.12.28埼玉県中部の公園

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chosannpoさんから「チャバネフユエダシャク雌が昨日、
埼玉県中部の公園にいました。」とメールがきたので早速
出かけてきました。
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久しぶりのフィールドは、池は結氷し、地面は霜柱が伸び、
とっても寒く感じます。
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「チャバネフユエダシャク雄」は、この写真の通り11月23日
の時点で発生していました。
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chosannpoさんが見つけたポイントを中心に
チャバネフユエダシャク雌を探しまわりましたが、今日見つか
ったのは痛んだ雄1頭だけでした。
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冬尺蛾雌探しをしていると野鳥カメラマンがいました。
彼らのレンズの先にいたのは、ちょっと強面の「カケス」君で
した。近づいて写そうとすると舞い上がって逃げてしまいました。
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この公園では、冬尺蛾雌が入口付近にいることが多いので探して
みると、交尾はしていないものの「ウスバフユシャク雌雄」が、
見つかりました。
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雄は目を離した隙にいなくなり、雌だけ残っていました。
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ウスバフユシャクの別の雌が反対側の入口に止まっているのを
見つけることが叶いました。
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ウスバフユシャクの雄は、カケスのいた近くの看板の裏にも見
つかりました。

次は、冬尺蛾の交尾ペアを見つけたいものです。

           in2014.12.28埼玉県中部の公園おわり
by himeoo27 | 2014-12-28 18:56 | 自然観察全般 | Comments(22)


密林に舞うもの in2014.10.31~11.02与那国島⑥

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引き続き与那国島のネタです。ヨナグニサン探索するために
密林を歩くと樹間にポッカリ開いた陽だまりの中を、舞って
いたのは、日本最大の蝶「オオゴマダラ」です。
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驚かさないようにそっと魚眼レンズを近づけると直ぐ間近を
2頭で仲良く演舞してくれました。魚眼レンズの為ピントが
深くなり過ぎて背景がごちゃごちゃしたのが残念でした。
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樹上を見上げると、枝先に止まったトンボと目が合いました。
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「アカスジベッコウトンボ」という綺麗な種でした。
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密林を抜けると水辺に沿ってマングローブ林が広がっていま
す。マングローブの樹の根本を見るとシギの仲間がいました。
鏡対称で、面白そうだったのでシャッターを押しました。
タシギのように見えますが名前は分かりません。
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林縁部には「スジグロカバマダラ」のペアが交尾していました。
撮影しようと近づくと
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舞い上がって逃げ去りました。

           in2014.10.31~11.02与那国島つづく
by himeoo27 | 2014-12-23 18:09 | 自然観察全般 | Comments(22)


密林に潜むもの in2014.10.31~11.02与那国島⑤

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フィールドに出れないので、今年10月末から11月初旬に
訪問した与那国島訪問記録の続きです。
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右端に写っているレンタル電動アシスト自転車で亜熱帯
雨林のやや薄暗い林縁部を走ると次々に「クロテンシロ
チョウ」が舞いだします。
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背景がやや暗いので、白いチョウが浮き上がりまずまず
の写真となりました。
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林の中に分け入ると「リュキュウヒメジャノメ」がジッ
と止まっています。関東南部のヒメジャノメと近似して
いますが、地色が濃く白帯や目玉模様がクッキリ目立つ
熱帯美人さんです。
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蒼白い綺麗な殻を持つカタツムリ?と思ったら「アオミ
オカタニシ」という貝の仲間でした。
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林の中草の上にはアオミオカタニシだけでなく大型の
ナナフシ「アマミナナフシ」や、
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蜘蛛爺のような「サキシマスベザトウムシ?」が3頭
仲良くかたまっていました。この種は結構葉の上にか
たまっているようです。
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樹上を良く見ると幹に「ヨナグニキノボリトカゲ」も
見つけることが出来ました。口が大きく、目も大きく
愛嬌のある顔ですね!
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森からの出口付近の路上を良く見るとこぶし大の
「オオヤドカリ」もいました。密林には蝶だけで
なく色々な生き物が潜んでいます。

          in2014.10.31~11.02与那国島つづく
by himeoo27 | 2014-12-22 20:33 | 自然観察全般 | Comments(12)


カワセミ&ムラサキシジミのメタリックな煌めき in2014.12.06

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池は結氷し、地面に霜がおりている埼玉県中部の公園に
出かけてきました。
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出迎えてくれたのは背中がメタリックブルーに煌めき、
腹部が鮮やかなオレンジ色の「カワセミ」です。
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カワセミの池の近くの小枝には「ジョウビタキ幼鳥」
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「ジョウビタキ♂」も挨拶してくれました。
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キノカワガを探していて見つからず、藪の中をふと眺め
ると「ウソ」が複数頭遊んでいました。
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鴨の池には、「マガモ」、オナガガモ、アオサギなどが
集まっています。これから寒くなるのでもっともっと種
数も、個体数も増えてくると思われます。
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今日は、チョウが少なく出逢えたのは「ムラサキシジミ」
のみでした(涙)。
by himeoo27 | 2014-12-06 21:23 | 自然観察全般 | Comments(16)


芋虫と不可思議な蟲 in2014.09.27②

「クロコノマチョウ幼虫」が見つかったと蝶散歩」さんのブログに掲載されていたので「キチョウパラダイス」の後に出かけてきました。
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予想していた場所の奥で何頭か見つかりました!
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街路樹を探すと蟻と共存している「ムラサキツバメ幼虫」も元気に小さな顔を見せてくれました。
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首の後ろにエリがついていませんが、この子は、「コチャバネセセリ幼虫」でしょうか?クロコノマチョウ幼虫の近くで見つかりました。
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木々を伐採して出来た空き地のオギの葉に包まっていたのは上の種より少し大きな芋虫君です。雰囲気的にセセリチョウの仲間の幼虫かなと思い、「イモムシハンドブック①~③」で探してみましたが若齢幼虫なのかその顔から名前がサッパリわかりません(涙)。
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桜の幹をよじ登っているのは「モンクロギンシャチホコ幼虫」かな?黄緑色と茶色の模様が特徴的です。
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大きな芋虫君が、クロコノマチョウ幼虫と同じようにオギの葉を食べていました。
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驚かすと首を少し上げて蛇のように威嚇します。この芋虫君も「イモムシハンドブック①~③」で探してみましたが見つかりませんでした。蛾は種類が多いのでお手上げ状態です。

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同じように首を上げていますが・・・・これは明らかに蛇ですね!色合いが鮮やかで綺麗なデザインなのでシマヘビの幼体と思われます。

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林の中を歩いていると「コクワガタ雌」がクヌギの樹の幹についていたので、魚眼レンズ+LEDで写してみました。

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コクワガタ雌の林の外れの石の上をゴミ屑のような小さな塊が動いています。その小さなゴミ屑の塊を接写して良く見ると、クワガタムシのような大顎が頭部についていました。一体この蟲は何なのかな?名前ご存知の方いたらぜひ教えてください。大きさは5㎜程度です。
鍵コメさんのご指摘で調べてみると「クサカゲロウの仲間の幼虫」でした。色々な蟲がいるものです。

         in2014.09.27埼玉県中部の公園 続く
by himeoo27 | 2014-09-29 21:44 | 自然観察全般 | Comments(16)


雨の上高地 in2013.08.09~11①

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8月上旬の土日にしては珍しく宿が空いていたので2泊3日で上高地に出か
けてきました。
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台風11号の接近~通過に当たってしまいましたが、雨の中
「オオモンキメクラガメ?」でしょうか、鮮やかな色合~落ち着いた朱色の
カメムシを観察出来ました。
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昆虫を見つけることが難しいので、まず水辺の風景を狙ってみました。
上高地の河川は、これだけの降雨でも、岩石と植物相が豊かな為か殆ど濁ら
ないことが不思議です。
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上高地というとやはりまず「ウエストン碑」ですね!
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雨が小降りになったので草の上を見ると「ミヤマアカネ?」が雨粒にまみれ
て佇んでいました。近づいて接写しようとすると流石に嫌がって舞い上がっ
てしまいました(笑)。
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ウエストンを案内した「嘉門次」も上高地で忘れてはいけないですね!
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雨に濡れた苔は、独特な色合です。
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緑色の苔や草を楽しんでいると鮮やかな緑色の蜂が登場してくれました。
蜂としては大き目で綺麗なので直ぐに名前が判明するのでは?と期待し
ましたが、全くわかりません(涙)。どなたかわかる方教えてください。
yurinさん、puntamamaさんのご指摘によりhpで確認したら高山性の
ハバチの仲間の「タカネアオハバチ」のようです。
yurinさん、puntamamaさんのご指摘有難うございました。
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苔の斜面に薄日が射し込みました。苔たちは、風雨を楽しむかのように
活き活きして見えました。

               in2013.08.09~11つづく
by himeoo27 | 2014-08-13 22:19 | 自然観察全般 | Comments(18)


中信の高原散策(アサマシジミには出逢えず)in2014.06.29

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そろそろアサマシジミが出ているのでは?と片道5時間かけて日帰りで長野県
中部の高原に出かけてきました。
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今回出逢った生き物の中で最も美しいと思ったのは、この「クロムネアオハ
バチ?」です。憧れのセイボウの仲間のように金属光沢はありませんが、
鮮明な緑色は、緑一色の草原の中で逆にとっても目立って見えました。
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甲虫類で最も個体数が多かったのは「ヒメシロコブゾウムシ?」です。
交尾ペアも沢山見つかりましたが、3連はさすがに少なかったです。
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「カツオゾウムシ?」も良く見かけました。風貌とは異なり結構この種は
俊敏で吃驚しました。
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「パラルリツツハムシ?」は4mm程度の小さい甲虫ですが、その色合い
は絶妙でまさに生きた宝石という感じです。
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「ジョウカイボン?」は15mm程度の大きさなのでパラルリツツハムシ
より存在感がありました。格好イイ甲虫ですね!
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蝶を写そうとして目に飛び込んできたのはしっとりした上翅が美しい
「ヒメビロウドコガネ?」です。ビロウドコガネなどの近似種もいる
のでいつものように同定に自信がありません。
ちなみにこの高原の標高は1500~1600m程度です。
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アサマシジミを探していて唯一見つかったシジミチョウの仲間は、
「ヒメシジミ」でした。まだ発生初期なのか個体数は少なかったです。
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シロチョウ類は、モンキチョウ他数多く舞っていました。この子は、
ヤマトスジグロシロチョウ雌の夏型?」と思いますが、いかがでしょうか?
yodaさん↓によると「スジグロシロチョウ」ではとのことです。
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「ギンイチモンジセセリ」は傷んだ個体中心ですが、数多く出逢えました。
埼玉県の低地と異なり6月末なのに「春型」っぽい感じです。
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天気の変化が(晴→雨→晴→大雨)と激しくチョウはあまり出てきてくれ
ません。湿地の底から草原を見上げると「ホオアカ?」と思われる襟巻を
小さな野鳥が慰めてくれました。

           in2014.06.29長野県中部の高原 おわり
by himeoo27 | 2014-07-05 09:25 | 自然観察全般 | Comments(28)

    

蝶を中心に興味のおもむくまま色々なものを撮っています。
by ヒメオオ
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