ヒメオオの寄り道


カテゴリ:蛾( 29 )



ミヤマセセリ飛ばず in埼玉県中北部の公園20120318

3月も中旬を過ぎ、昼から日差しも射し、気温も15℃を超えるという天気予報をあてにして
埼玉県中北部の公園へ出かけてみました。
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まず、エノキの樹の下の落ち葉を探すと「ゴマダラチョウ」大1と「オオムラサキ」小2の幼虫
が直ぐに見つかりました。小もゴマダラチョウかな?
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「ジャコウアゲハ」の特徴的な蛹も何頭か昨年と同じような場所に居ました。

白っぽい冬尺蛾の仲間の♂が飛んでいたので追いかけたものの直ぐに見失いました。
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諦めきれず近くの樹を探すと、飛んでいた種よりかなり小さい蛾のペアが交尾していました。
10℃前後の寒い気温で、日差しもないのにお熱いことです。この蛾の名前は皆目見当がつきません。
pontaさんのご指摘により蛾のhpを調べてみると「メスコバネマルハキバガ」のペアのようです。
pontaさんのご指摘有難うございました。
「メスコバネマルハキバガ」交尾ペアの直ぐ下に、
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飛んでいた蛾より大きめの立派な蛾が止まっていました。「ヒロバフユエダシャク♂」でしょうか?
これもpontaさんのご指摘により蛾のhpを調べてみると「トギレフユエダシャク♂」のようです。
この♀の翅は小さいものの、「シータテハ」のようにシャープな形状なので、ぜひこの♀も見てみたいです。
pontaさん重ね重ねのご指摘有難うございました。
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ベニシジミの幼虫を探していると大きなお腹「コガタルリハムシ」♀が沢山止まっていました。
この公園の管理人さんに蝶の発生状況を聞くと、「モンキチョウ」に続いて、
昨日「ミヤマセセリ」も登場した!!とのことで、探そうとしました。
すると、天気予報が悪い方に外れて昼過ぎから雨が降り出し今日の探虫は終了となりました。

寒くても
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「百舌鳥」、メジロ、ツグミ、シジュウカラ、カラス、ヒヨドリ等々の野鳥は元気です。
百舌鳥は、昆虫にとっては恐ろしい野鳥ですが、こうして正面から見るとちょっと愛嬌がありますね!

                 in埼玉県中北部の公園20120318終わり
by himeoo27 | 2012-03-18 19:28 | | Comments(20)


碧に煌めく巻いた「葉?」 in2011.12.29~12.1.1④

「西表島」でシロオビヒカゲを探していると「命」のオーラを感じる碧の煌めく葉っぱのようなものを見つけました。早速近づいて接写すると
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どうも「キマエコノハ」という名前の蛾のようです。これだけでも色合いは綺麗ですが、舞い上がると後翅が鮮やかな黄色でとっても素敵でした。
************以上「西表島」2011.12.31************
「石垣島」では「ナナホシキンカメムシ」の集団越冬を撮影して戻る道端には
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ステルス戦闘機のような三角形の蛾が止まっていました。この形状の仲間ではやや大型で、私の手持ちの図鑑によるとその形状、模様より「オオウンモンクチバ?」のようです。但し、生息地の記載が「北海道~屋久島」となっていたので違う種かもしれません。
************以上「石垣島」2011.12.30************
唯一雨が殆ど降らなかった元旦の「竹富島」では蛾も色々登場してくれました。
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最初は、石垣島でも良く観察出来た美麗種の「イヌビワオオハマキドキ」です。「オオ」という名前ですが結構小さく飛んでいるとコバエのような雰囲気です。
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竹富島にはバナナの樹が道端にも生えていて、小さな実を付けていました。樹の中央部に有るのが分かりますか?
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竹富島の街並みは島の中央部に集まっていますが、街中の少し暗い影にひっそりと白髪のお爺さんのような蛾がとまっていました。名前は分かりませんが、怪異な風貌なのでかってに「ヒゲ爺蛾」と名付けました。
どなたか名前判ったらぜひ教えて下さい。
pontaさんの指摘により確認したところ、ヒゲ爺蛾は「ハイイロセダカモクメ」のようです。pontaさん何時も有難うございました。
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ヒゲ爺蛾の居た近くは民家の街並みが揃っていたのでパノラマ撮影を行いました。ぜひクリックして拡大してご覧下さい。
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個々の家も結構お洒落で、屋根の上では魔よけの「シーサー」がほほ笑んでいました。
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竹富島のフェリー乗り場の近くには「オキナワクロホウジャク?」でしょうか、少し傷んだホウジャクの仲間が久しぶりの天気を満喫しながら吸蜜していました。
************以上「石垣島」2012.01.01************


             in2011.12.29~12.1.1八重山遠征続く
by himeoo27 | 2012-01-07 16:27 | | Comments(16)


ヒメオオ「ノーベル生理学・医学賞」手にする?

本日天気が悪いので「冬に活動する蛾たち」という研究者によるディスカバリートークを聞きに国立科学博物館に出かけてきました。

蛾の仲間は耐寒性の強い種が居て、
「ヤガ」の仲間には冬の夜でも「寒椿」「ビワ」「サザンカ」の花で吸蜜するそうです。
サザンカで吸蜜する「ナワキリガ」の写真は、表翅はとっても赤い花とマッチングして綺麗でした。

「フユシャク」の仲間は、♀が翅の無いので有名ですが,
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「クロテンフユシャク♂」
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「クロテンフユシャク」又は「ウスバフユシャク」♀。
この子はとっても小さく、♀の外観だけでは種の判別は困難だそうです。
フユシャクの仲間の交尾の写真を撮るのは、宿願の1つですが、小さいこと、夜18:30~はじまることよりハードルはとっても高いと感じました。探すコツは不自然な形で樹に止まっている♂をまず見つけるとのことでしたが・・・・・・・・・・・・

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冬に活動する蛾ではなく、「日本館3F」に展示されていた世界でも最大級の蛾「ヨナグニサン」の標本です。このような蛾が舞うと吃驚しますね!

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蛾ではありませんが本日、展示を見て可愛いと思った蟲はこの「ヤマクマムシ」です。動きがとってもヒョウキンでした。

講演の前に博物館の中を回っていると「ノーベル賞」のメダルが触れるとのことで早速覗いてみると
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本日は、受賞者の名前を彫り込む前の「ノーベル生理学医学賞」メダルだそうです。
なかなか重たくレプリカとはいうものの存在感たっぷりでした。

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流石に、生命体の画像が全くないのは寂しいので、
11月16日出勤前の早朝に氷川参道で写した紅葉で終わりとします。
by himeoo27 | 2011-11-19 17:28 | | Comments(12)


「イモラー」な1日 in2011.10.10①

イモムシハンドブックを読んでから最近チョウ、蛾の幼虫探しに燃えています。
このようにイモムシを探索するマニアを「イモラー」と言うそうです。
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前置きは置いといて、何時もの埼玉県中部の公園に出かけると自然散策雑記帳の「ねこきち」さん、「蝶散歩のchosanpoさん、「風任せ自由人のmaximiechan さんが来られていました。
ここで、「イモラー」組「ねこきち+ヒメオオ」は分かれてイモムシ探しに出発です。
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アケビの廻りを探すと2年越しにやっと食事中の「アケビコノハ」の幼虫を「ねこきち」さんが見つけてくれました。独特の偽眼がとってもチャーミングですね!
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大喜びでストロボを焚いて写していると体を丸めて威嚇ポーズをとりました。「この蛾の成虫は嵐山で昆虫写真家の海野さんに見つけて貰っていたので、憧れの幼虫も撮れてとても嬉しかったです。
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アケビコノハの幼虫を見つけて次のポイントへ移る途中に「キタテハ」が舞い降りました。
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「クロコノマチョウ」のポイントでは成虫、蛹は見つからず「たぶん3齢幼虫」
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「たぶん4齢幼虫」
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「たぶん5齢幼虫」と僅か数頭の幼虫が見つかっただけでした。幼虫の顔がどんどん変わっていくのが面白いですね!
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クロコノマチョウの発生場所では「ツバメシジミ」が吸蜜にきて開翅しました。

この間、素晴らしいキタキチョウのシーンを残りの2人は撮影されたとのことでぜひアンダーラインの所をクリックしてご覧下さい。

                          in2011.10.10続く
by himeoo27 | 2011-10-10 21:18 | | Comments(30)


ホウジャク舞う inぐんま昆虫の森20101016

キタテハの写真を撮って、先日アゲハチョウ、イチモンジセセリ、ヒメアカタテハが飛んでいたお花畑に行くと
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「ホシホウジャク?」が吸蜜に来ていました。望遠マクロによる飛翔撮影をyodaさんに教えていただき
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真正面
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斜め前から撮影しましたが、
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yodaさんのズボンと一緒に写したこの画像が一番まとまっているようです。

(画像をクリックすると少し大きくなります)

                       inぐんま昆虫の森20101016続く
by himeoo27 | 2010-10-19 21:12 | | Comments(6)


第4回全国チョウ類保全シンポジウム

2009年12月13日 埼玉県嵐山町

本日、日本チョウ類保全協会主催のシンポジウムに参加してきました。
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会場は国立女性教育会館で上記の通り、オオムラサキの森に隣接する庭はとても
綺麗です。
さらに、本日講演された海野さんが何か見つけたと人垣が出来ていました。
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紅葉が落ちた低木になにやら大きな枯葉が引っかかっているようです。
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良く見るとこの「枯葉」の下の方には目がついています。諸先輩に聞くとアケビコノハ
という名前の蛾だそうです。
肝心のシンポジウムですが、山梨県の小林さんの詳しいオオムラサキの生態の説明や
昆虫写真家の海野さんの「チョウの楽しみ方」、北海道~山梨県までの各地の保全活動
の話等で盛り沢山でした。オオムラサキについてより身近に感じることが出来ました。
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協会の中村さんはじめ各地で地道な保全活動されている皆様、
何時もブログを拝見させて頂いている諸先輩、地元の中学生や、大学生など若い方々
にお会いできて、とても楽しかったです。
by himeoo27 | 2009-12-13 20:42 | | Comments(12)


我がマンションにやってきた蛾

平成21年10月31日(さいたま市大宮区)
朝起きて、何時ものように朝刊を取りに5Fの通路を歩いていると
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クッキリと濃いこげ茶で縁取りされた輝く白い翅を持つやや小型の
蛾が天井裏に止まっていました。触角はキリギリスの仲間のように
スウーと長くとっても綺麗です。図鑑でメイガの仲間と検討を付け
てインターネットで探したところ、2時間くらいかかってやっと、
ツトガ科ノメイガ亜科の「ツゲノメイガ♀」ではないか?と分かり
ました。

この蛾を検索中過去の写真を見ると
平成20年9月21日(さいたま市大宮区)
私のマンションのルーフバルコニー側の虫避け用の網に
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(コンデジで撮影)
蚊とガガンボの中間程度の超小型の異形の昆虫が止まっていました。
バットマンのようなかなりオドロオドロシイ風貌ですよね!
翅は1組しか判別出来ず双翅目の仲間では?と図鑑を探すも撃沈。
後日、北本自然観察公園へお伺いした時たまたま来られていた蛾に
詳しい方が、蛾の仲間の「ブドウトリバ」ということを教えてくれ
ました。翅の形状が鳥の羽根に似ていることから付けられたそうで
す。

これは直近の過去ネタです。
平成21年10月12日(さいたま市大宮区)
本日と同じく5Fの通路を歩いていると、こちらは足元に
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巨大な蛾が止まっていました。こちらは、ブドウトリバと異なりは
っきりと蛾であることが、分かります。
近づいて拡大写真も
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パチリ!胴体が太ったウサギのような毛並みと形状をした「クスサン」
の♀のようです。

見沼田んぼに出かけずとも、極たまに蛾の観察が出来るヒメオオの自宅
です。

(いずれも画像をクリックにより拡大出来ます。)
by himeoo27 | 2009-10-31 12:41 | | Comments(2)


北本自然観察公園の昆虫等②(蛾の幼虫ほか)

10月24日 北本自然観察公園

蝶はあまり飛んでいないし、クロコノマの蛹が全く変化しない
ので「YODA」さん、「ねこきち」さんと一緒に幼虫類を探
してみました。
まず最初は、大きな草鞋状のミドリシジミの幼虫のような
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ムラサキイラガの幼虫です。毒があるので触らない方が良いそ
うです。また、幅も広く、ミドリシジミと比較すると、とって
も大きな子でした。

この子だけでなく以降の蛾の幼虫は、全くチンプンカンプンだった
ので学芸員の方に観察公園の図鑑を使って調べていただきました。
写真と説明が悪いので名前が間違っていたらヒメオオの聞き間違い
ですのでご指摘頂ければ助かります。

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トゲトゲがあっていかにも毒のありそうな、ヒロヘリアオイラガの
幼虫です。

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2本の角のようなものが出た特長のある幼虫で、まず触れる気はお
こりません。モンシロドクガ?の幼虫ではとのことでした。

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クロコノマチョウの幼虫と同じ「オギ」の葉を食べていたので
コウスベリケンモン?の幼虫ではとのことでした。
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上記幼虫の若令がすぐ近くに居たので撮影してみました。背面
の重要さを認識していなかったので側面のみの撮影です。

結局、シャチホコガの幼虫は皆様のご協力を得ても見つけることは
出来ませんでしたが、多彩な蛾の幼虫の姿が見れてとても満足いた
しました。

蛾の幼虫に似ていますが
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これはトホシテントウの幼虫です。何時も自宅のベランダで見慣れて
いるテントウムシやナナホシテントウの幼虫とはかなりイメージが、
違うので最初は信じられませんでした。

最後は、
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キノコの写真で本日の掲載終わります。

                (北本自然観察公園の昆虫等 続く)

(クリックによりどの写真も少し大きくなります)
by himeoo27 | 2009-10-25 13:22 | | Comments(8)


比企丘陵のほかの昆虫

ちょっと変った飛び方をする蝶がいるなあ~と良く見ると
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チョウではなくどうも蛾の仲間のアゲハモドキのようです。
学生時代「蝶」の写真を撮ったと虫好きな人に自慢して大
笑いされたのを思い出しました。

アシナガバチの巣のようなのに、
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スズメバチがいるのでおかしいな?と良く見ると巣を荒らして
いるようです。自然界の生存競争は厳しいです。

あまり殺伐としたものばかりではと
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百合の花を写してみました。

小さなハムシのような虫もいました。
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この手の虫の名前は前回同様にお手上げです。
ツマグロカッコウムシ?でしょうかまた教えてください。
tsutihasiaさんのご指導により「ウリハムシモドキ」のようです。
tsutihasiaさんのご指導有難うございます。
by himeoo27 | 2009-06-30 21:26 | | Comments(3)

    

蝶を中心に興味のおもむくまま色々なものを撮っています。
by ヒメオオ
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